bandicam 2024-04-02 09-43-03-638

ジョン・F・ケネディーの妹

アメリカの闇とも言われるジョン・F・ケネディー一家の呪いだが妹であるローズマリー・ケネディーもその被害者かもしれない。

彼女は幼少期はおとなしい子供だったが成長するにつれ自己主張が強くなり暴力的な一面も見られるようになった。そこで父親のジョセフは精神外科の権威であるウォター・フリーマンの勧めにより23歳のローズマリーにロボトミー手術を受けさせたのだった。しかし、前頭部の左右の神経線維を切断されたローズマリーは尿失禁の後遺症が残り、幼児的な性格へ戻ってしまった。彼女は何時間もぼんやりと壁を見つめ続けたり言語障害の後遺症が残ってしまった。ちなみにロボトミー手術は。21世紀では、患者の権利を守る観点から人道的な治療法としてはほとんどの場合認められなくなっている。

ロボトミー手術前のローズ・ケネディ、写真はu/oneoriginator
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ネットの反応









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誰も刑務所にいかないなんて酷すぎる

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私は医師が説明したロボトミー手術の詳細を読みましたが 彼女が完全に理解できなくなるまで彼は彼女の脳を切り続けたと書いてありました。

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彼女のウィキでも読んだところですが、医師の説明は本当に恐ろしいものでした。そして彼女は施設に放り込まれ、父親は二度と彼女を訪ねることはなく、母親も20年間見舞いに来ませんでした。

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なぜそんな手術を受けさせたのだろうね

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彼女はとても美しかった。彼らが彼女にしたことはあまりにも残酷です

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彼女の話を読むと可哀想でならないよ・・・

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一番闇なのはこの手術を思いついた医師がノーベル賞を受賞していることだよ。


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脳をいじくり回すことが手術なのだろうか」

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彼女の父親はとんでもない怪物だったのさ。

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ローズマリーは本当に美しい女性だ・・・

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これはケネディー家が永遠に隠そうとした事実です


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2019-11-28 16-29-55-238


参考:
news.nate
pttweb
Reddit
Daily Mail
Yahoo News
https://girlschannel.net/topics/-
ライター及び編集:saki
https://hayabusa.open2ch.net/