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みなさんは「プーチン大統領のよみがえり説」についての都市伝説をご存知でしょうか

今回お届けする話は 

ロシアのプーチン大統領の替え玉説や大統領「ウラジーミル・プーチン 闇の実態に迫る」説について以前から囁かれている疑惑について見ていきたい








アメリカに次ぐ軍事大国と言われているロシアの指導者であるプーチン大統領だが、海外各地ではプーチンに影武者(替え玉)説が浮上している。
Wikipediaより https://ja.wikipedia.org/wiki/
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ウラジーミル・ウラジーミロヴィチ・プーチン(1952年10月7日 - )は、ロシア連邦の政治家。現在は第4代ロシア連邦大統領(2012年5月7日 - )を務める。

第4代大統領就任以前には第2代大統領(在任2000年 - 2008年)第5代および第9代政府議長(首相)(1999年 - 2000年、2008年 - 2012年)統一ロシア党首(2008年 - 2012年)、ベラルーシ・ロシア連合国家(正式名称は「連合国家」)の閣僚会議議長(首相に相当、2008年 - )など政府・政党の要職を歴任している。

このほか、サンクトペテルブルクの副市長を務めたこともある。



ロシアのプーチン大統領といえば20年にも渡り首相と大統領の座を交互に歩きながら、当時経済が不安定だったロシアを復活させた功績者だ。

しかも、元KGBのスパイであり、また、近年メディアでも話題となった幼少から習い始めていた格闘技の柔道が8段にまでとなり、その腕前はかなりの実力者であると言えるだろう。

また、プーチン大統領は柔道家として、心構えや武道に精通している点や本人いわく、

「柔道は単なるスポーツではない。柔道は哲学だ」と語るほど柔道に対する熱意が大きい。
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これら、いろいろな意味を含め世界で最強の大統領の「替え玉説」や「黄泉がえり説」について検証していこう。

まず、「黄泉がえり説」について以下のような噂がある。

彼は現在、63歳になるがプーチン大統領の生まれる以前の1920年と1941年にプーチン大統領本人としか思えないほどそっくりな人物が撮影された写真があるというのだ。

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撮影された当時の写真が大変古く、鮮明さに欠けるため、合成か偽物かなどの確たる証拠は得られないが、こんなにも似ている人物がそう簡単に現れ都合よく撮影されるものなのか?

考え過ぎかもしれないが、現実に計り知れない未知なる話が世界中で溢れているのだから、黄泉がえり説くらい本当に存在しているのかもしれない。

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このように巷では、いろいろな説が言われているがもう一つ話題となっている説がある。

それが「替え玉」である。

こちらは、黄泉がえり説よりも真実味を感じることができるだろう。

2012年以前と現在のプーチン大統領の写真を見比べてみると一目瞭然である。

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2012年以前の顔は鋭い眼差しであったのに対し、2012年以降の顔の表情が柔らかく見え顔全体がふっくらしている。

海外の政治家の間では整形手術はとても普通な事だから、プーチン大統領も整形しているのではと考えるのが自然的なのだが、それにしては随分とふいんきが変わりすぎていると思うのは私だけであろうか。

替え玉説で最も有力な証言として、忘れてならないのがプーチン大統領と30年連れ添ったリュドミラ夫人のドイツ誌のインタビューで驚くべき発言をした。

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「プーチンは既に亡くなっていて、別人に成り代わっている」と言うのだ。

プーチンは以前一時期メディアから姿を消していた時期がある。

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その後再び登場したプーチンは写真でも見て取れるようにかなり以前と比べ、目元が優しく温和に見える。

当時、別人に入れ替わっていた事に気づいていたが当局の脅しにより口止めされておりこの発言に至るまで身の危険にさらされてきたのではないだろうか。


では、なぜ身の危険を冒してまで、発言をしたのだろう。

そこには、ロシア国民の非常に苦しい生活を見ていることが出来なくなった、このままではロシアの国民権力者たちに騙され続けてしまい犠牲になると危機感を覚えたからではなのだろうか。

もし、これらがの事が真実であれば、ロシア大国では数多くの人々が政治を行ってきていることになり、疑惑説である「黄泉がえり説」についても真実味を帯びてくる話である。

個人的で申し訳ないが、このリュドミラ夫人の勇気ある発言に感動している。

どちらにしても、日本でも戦国時代には数多く影武者が存在していたと言われているのだからそう驚くことではないのかもしれない。

ただ、いつかはその幕は閉じられる日が来るだろう・・・

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