bandicam 2020-08-09 16-34-14-830

ウクライナが映像を公開

ロシアが誇る「ターミネーター装甲車」を初めて破壊したとしてウクライナが映像を公開した。

12日(現地時間)の米メディア「インサイダー」などによると、この映像は東部ドンバス地域ルハンシク州のセルヒ・ハイダイ知事が最近SNSに載せた。 以下、詳細を読む


ネットの反応



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戦車でも歩兵戦闘車でもない新カテゴリの戦力として配備されたものだったが、やはり実験は失敗の様だ。それにしても何故あんな見晴らしのいい所に戦車も伴わず単独で居たのだろう。ドローン照準による遠距離砲撃の一撃で破壊されたという。初撃で仕留めるウクライナ兵の練度もさるものながら、やはりロシア側の過信による運用ミスがあった様に思う。

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まあ「破壊が難しい」だけであって破壊ができないわけじゃありませんからね。ロシア軍の兵器では「破壊が難し」くても欧米側から供与された兵器を使いこなせればこのような有様になるということなのでしょう。

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この場合の「破壊されない」の意味は、ハードとしての装甲が強化されていて撃ち破れない、ということではなく、敵歩兵を発見する能力に特化していて、敵歩兵の携行式対戦車ミサイルによる攻撃を未然に防ぐことができる、ということだろう。

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不沈戦艦は無いのと同じ。戦車でもレオパルトやM1がバカスカやられている訳で、旧式戦車(とは言ってもロシアでは現役戦車だが)の車体を使った装甲車が壊れない訳はない。

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破壊されない、ってロシアは現在も第2次大戦当時から何も変わっていないようだ。現在戦車ですら従来の装甲の厚さで防御する、と言う思考から、当たらないと言う考えにシフトしている。つまり対戦車砲やロケットランチャーの威力に装甲で対峙するのは無理と言う考えだ。その為に日本も当たらない様に動き続けて、こちらからは全弾命中する、と言うコンセプトで10式戦車を開発した。ロシアが世界2位の軍事大国と言うのも見直す必要があるかも知れない。

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ロシアの戦闘車って何をもってきても破壊されたいか。ウクライナにはシャベリン、NLAW、スイッチブレード、開発した神風ドローンがあるから、戦闘車の意味をなさない、こんな戦闘車を買う国があるとは意味分からん。ロシアのイメージである軍事力は最低になったな、世界中がウクライナ戦争を見てるから、ロシアのダメージは大きいな、西側の武器がいかに優秀か証明したような結果だ、ロシアはこの後どうするんだろ、他人事だけど心配になってきた。

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なんというか、絶妙に運の無い車両だよね。 元は中央アジアの戦訓で、BMPシリーズはRPGに完全に無力だったから、ある程度耐えられる戦車ベースで作られた。 しかしウクライナはジャベリンが大量に供与されており、戦車でも十分に撃破される。 小銃程度は耐えられてジャベリンは耐えられないという点で同じなら、数十両程度しかないBMPTより数百両のBMP-2とかの方が良かったかもね。






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ライター及び編集:yuri