bandicam 2019-04-12 13-59-49-366

百物語の方法

部屋に100本の灯心を備えた行灯を置き怪談が1話終わるごとに灯心を1本引き抜いて消す。

100話全ての話は終わり灯心が全て抜かれると怪奇現象が起こると言われています。

怪談話は室町時代からあったようで、夏の怪談物語はいつの時代でも人気だったのかもしれません。


2: Mystery 02:12:56.44 ID:wtbS1ydH0
怖いですねえ
21: Mystery 02:27:41.08
>>2
あたしがね、この人形が・・・って出した・・・途端!
ドンドンドンドン!ドンドンドンドン!後ろでもってスタジオの扉が鳴った!
本番中ですよ!?そんな馬鹿な事する奴居る訳がないんだあ・・・
137: Mystery17:16:34.29
>>21
その瞬間意識がスーーーーーっと…
24: Mystery 02:31:22.26
>>21
怖いですねえ怖いですねえ
51: Mystery 02:53:25.64
>>21
そしたらね、、カッコツカッコッて下駄の音がするんですよ~
カッコッカッコッ
96: Mystery 05:23:12.99
>>51
あ~いつの~下駄~の音~がしたんだ~
102: Mystery 07:29:35.72
>>96
ええ虫たちが称えたんですよ
そしたらですねあれれ~おかしいな?
鬼太郎が消えてしまったんですよ
4: Mystery 02:15:42.20
ここで日記は終わっていた。
6: Mystery 02:17:06.09
BBゴロー見とけ
7: Mystery 02:17:57.37
前に住んでたマンションが墓の前の二階だったんだけど
その年に新しいお墓が三つできてお盆の時期のこの時間に
ベランダに出たら人魂っていうのか青白い光がすーっ、すーっとうごめいてたわ
怖いというより最初は何か分からなかったけど
9: Mystery 02:19:34.82
だいたい夜中に物語を100個も話せるのがすごいし(多数でも)
聞いてる途中で寝そう
10: Mystery 02:20:32.47
101話目がヤバイ
12: Mystery 02:21:04.62
101話目なんだっけ?
19: Mystery 02:26:22.66
>>12
100人集まって1人1話ずつだからどこかで知らない誰かが紛れ込んでるって意味じゃね?
60: Mystery 03:05:16.71
>>12
百物語自体が降霊術だから、百物語で起こる心霊現象が101話目とかそんなん
15: Mystery 02:23:02.02
5年前に会社の用事で地方に行ったとき夜ホテルに行く前に暇だったのでパチンコ屋に入った。
人が全く居ないホールで当たりも引けずにイライラしていたらわき腹が痛くなり、急に便意を催してトイレに駆け込んだ。
薄暗い和式の個室に入り、用を足ししゃがんだままふと上から視線を感じて見上げたら顔の青白いおじさんが見ていた。
そのおじさんは『お前もか?へへへ…』と言いニヤりと笑った 。
意味が分からない以前に覗かれていることに自分は唖然として固まり、ただおじさんを見ていたらスッと顔が引っ込んだのでズボンを急いであげて個室を飛び出したが誰もいない。
トイレは小さかったので一通り見回したがいない。
物置も見たがやはりいなかった…

腹が立ったのでトイレの前にいた店員に文句を言ったら
『僕しばらくここに立ってますけど、お客さん(自分)の後にも先にも誰もトイレに入ってませんよ』と言われた。
確かにもともと客がいない小さなホールだから自分もそんなおっさんはいなかったと気づいた。
22: Mystery 02:28:15.02
>>15
トイレで首をてるてる坊主なら知ってる
17: Mystery 02:25:05.61

今から数年前の夏の日曜日。
昼過ぎ頃だったでしょうか、20歳になる娘が珍しくあわててキャーキャー騒いでいることがありました。

トイレからあわてて出てきた娘は
「ねぇ、お父さんはどんな靴下履いてる?あれっ、違うね!」
「じゃあ、お母さんはどこに行ったの?ねえ!」
と叫ぶように言いました。

僕が
「お母さんはベランダで、洗濯物を干してるよ。」
と言うと、娘は
「お父さん、お母さんはどんな靴下履いてた?どんな色の?」
と必シの形相で訊いてきました。
18: Mystery 02:26:20.75

娘に何が起きたのか、さっぱりわかりません。
とりあえず僕は
「いや、どうだっけ?確か白いのかな?よく覚えていないよ。」
と言うと、娘は
「じゃ、お母さんにきいてくる!」
と言ってベランダの方に駆けていきました。

僕もそちらの方へ向かうと、ベランダから
「えーお母さん、ほんとに白い靴下履いてたんだ!なんでー?さっきも同じの履いてたー?」
という大きな娘の声が聞こえてきました。
妻は
「いったいなんの話し?あたりまえでしょ!1日に何度も靴下替える人っているの?アハハ!」
と、笑いながら話しています。
そのとき、息子が部屋から「なに騒いでるの?」と出てきました。
娘は
「あっ、お兄ちゃん、足は…違う、ネ果足だ。」
「じゃ、やっぱり誰?さっきの人は?」
と言って、泣き出してしまいました。
20: Mystery 02:26:35.57

後に聞いた娘の話をまとめると、こうです。

我が家のトイレは玄関から続く長い廊下の右側にあり、トイレのドアには、下側に位置するように空気取入れ口が設けられています。
この空気取入れ口には、トイレ内側から廊下側に向かって斜めの板が何枚かはめられていて、ドアの外側から中は見えないけれど、便座に座っていれば廊下が見えるようになっています。

娘は、何気なく見た空気取入れ口から足が見えたそうです。
ですがその足が、小学生くらいの小さい感じで靴下は学生が履くような黒く薄い感じのものだったそうです。
足の主は玄関側から来て、静かにゆっくりとドアの前を通り過ぎリビングの方に行った、とのことでした。

我が家は私と妻と娘息子、4人家族です。
息子も娘も成人していますから、小学生くらいの小さな足の子はもういません。
つまり、その足の主は家族ではない「誰か」というわけです。
誰かが家に入ってきたわけでもなさそうだ、ということは…。

この話を聞いた息子も
「えーめっちゃ怖いんだけど!そんなことホントにあるのかよ!しかも真昼間なのにお化けって出るのかよ!」
と言って震えていました。

しばらく沈黙が続いていましたが、娘は
「このところ大学の勉強で根詰めて疲れてたから、見間違えたのかもしれないね!」
と言い、息子も
「そうだよな、見間違い見間違い!勉強ばっかりやってないでたまには外に行ってこいよ!」
と行って、その場はとりあえず収まりました。

それから3ヶ月ほど経った頃でしょうか。
午後3時ぐらいだったと思いますが、僕がトイレで座って何気なく空気取入れ口を見ていると…黒くて小さな足がゆっくりとした動きで通り過ぎました。

「えっ!この足!もしや娘が言ってたのはこれだったのか!」
と僕は驚き、手を洗って急いでトイレを出ましたが、誰もいません。

その後は今のところ足を見ていませんが、何とも不気味な出来事です。
115: Mystery 15:12:18.96
>>20
この程度、この長さ、この後味こそ怪談よ。
27: Mystery 02:33:16.50

タクシーの運転手をしていたNさん(仮名)は、ある日の夜に全身を赤で統一した女性を乗せました。
この女性がまた美人なもので、Nさんは気になっていろいろと話かけてみるものの、女性は目的地を言ってからはずっと黙りこんだままです。
そうこうしているうちに、目的地である彼女のアパートに到着して、女性は部屋へと帰っていきました。

彼女への興味が抑えきれないNさんは、つい彼女の部屋の前まで行ってしまい、ドアのレンズを覗きこんでしまいます。
ですが覗いてみると、部屋の中も全て真っ赤。
本当に赤が好きなんだな、という情報以外にはなにもキッカケが掴めないまま、Nさんは会社へ戻りました。

それから何日か経ったある日、同僚が幽霊話をしていた輪にNさんも参加します。
話を聞いてみると、どうもあの全身真っ赤な女性の話をしているようなのです。

「あの女性は幽霊だったのか…そんな感じもしなかったけどな…」と思っていると、その女性の顔を見たという同僚が
「あの幽霊、格好だけじゃなく目も真っ赤だったな~」
と言いました。

そこでNさんは気づきました。
部屋を覗きこんだ時に真っ赤だったのは、あの女性もレンズからNさんを覗きこんでいたのです。
28: Mystery 02:34:32.05
キャー
41: Mystery 02:45:00.94
林道を走るのが趣味だった頃、入り口に着いてさあここからだと
行こうとしたら、ふと右側が気になったんで見てみたら、古びた山神さんの
祠があった。で、何となくのんのんして、改めて出発だと思ったら
林道の上から砂利トラが下りてきたんで待ってると、運ちゃんが横づけしてきて
「兄ちゃん、この先道崩れ落ちてっから通れねーぞ、まだ看板立ってねーけど」
と忠告してくれた。

台風で道が土砂崩れでごっそり無くなってたらしくて現在は廃道になってる
行ってたら、それなりにとばしてたと思うんで多分転げ落ちてただろうな
あの山神さんまだあるんなら、もう一度きちんとお参りしたい
42: Mystery 02:45:26.97
寝ようと思ったらカーテンが少し空いていて、こういう隙間って何かいそうで怖いんだよなと
恐る恐る見たら何もいなかった。でも怖かったのは本当だよ
57: Mystery 03:00:56.41
日本昔ばなしとかにでてくる時代って命の価値観違うよな。田舎だと犬猫は沢山産まれると、袋に入れて川に流したり、沼に沈める。実はこれって昔に行なわれてた間引きの風習を潜在的に引き継いでいて、赤子なら河原で石に叩きつけてたのと何ら変わらん。
62: Mystery 03:11:07.71
>>57
是非はともかく時代が反映されているかと
61: Mystery 03:05:47.92
夜中に友達数人と一夜城跡行ったんだよ 跡ってだけで何も無いからみんなで崖の下を見てたら青いビニール袋が見えた
不法投棄だろとか話してたらそれはビニール袋じゃなくて上半身だけで凄い形相で崖を這い上がってくる武士だった
急いで走って車まで逃げた
あそこは本当に行かない方がいい
64: Mystery 03:17:16.89
一人で百物語したと豪語した先輩がいて全員凍り付いたな
68: Mystery 03:28:41.35
マジ話です
10数年前、あごの骨を折って入院していたんです
別に入院するほどではないのですが
生命保険からお金がおりるから入院を勧められた訳です

さて、僕が入院していた部屋から反対っ側にある
個室のおじさんと仲良くなって、たまにおじさんの
個室に遊びにいったりしていたんです

深夜、おじさんの個室から、自分の部屋に戻ろうと
個室から出ると僕の部屋の入り口のカーテンの前を
すーっと、白い影がとおったんです

少しばかり怖くなってまたおじさんの個室に戻り
もう少しいることにしました

僕は気づいたんです
おじさんの個室から出ても、僕の部屋は見えない

だって、

空間が歪んでいたのかなって、2.3日考えていました
95: Mystery 05:22:30.85
俺がアパートで一人暮らししてるときだが、初夏の頃かな。
深夜1時頃にピンポーンってインターホンがいきなり鳴ったんだ。
1Fの部屋だったんだが、足音も車や自転車の停める音も何も聞こえなかった。
唐突にインターホンの音が部屋に響いた。
俺は驚いてドアの覗き口を覗いたが誰もいなかった。
イタズラか?と思って気にもしなかったんだが、翌朝実家から電話があり祖父が亡くなったと。。。
俺の最初に最後の心霊体験だわ。

おじいちゃん、本当にお世話になった。ありがとう(;ω;)
おじいちゃんと一緒にお風呂に入る際に軍艦のプラモを持って行ったら喜んでくれてさ。海軍にいた時の話を嬉しそうに語ってくれたのを今でも覚えているよ
98: Mystery 06:17:01.30
>>95
それさ…連れて行かれるところだったから危なかったんだぞ
107: Mystery 10:15:26.23
>>95
(´╥ω╥`)
106: Mystery 10:03:27.08
渋谷の交差点、向こうから薄気味悪い少女が歩いてくる。
肩を落としうつむき加減で、なんか少女の周りだけ空気が澱んでるみたいな。
すれ違いざま少女がボソリとしゃべった。

あんた、見えてるんだ
118: Mystery01:55:34.52
以前住んでたアパートの近所に変な女が住んでて、道の真ん中でぼーっと突っ立って
ぶつぶつ何か言ってたりする事が時々あるんだよね。
時には、駅前の橋の上で川に向かって拝んでたり。

ある晩、飲んで帰ってきた時、その時も道のど真ん中でぼーっと突っ立ってるんで
すれ違いざまにすこし「チッ」て舌打ちしたんだよ。
で、帰ってシャワー浴びて寝た。

夜中に、喉乾いたのとトイレで起きた時、なんか感じるものがあって、ふっ、と
玄関ドアの覗き穴覗いたのね。そしたら、ドアの真ん前に、その女が立って、
こっち向いてるの。全身に鳥肌立って声上げそうになったけど、こらえて、
音立てないよう5分ぐらい掛けて、そーっと離れた。ドアにチェーン掛かってるのを
目で確かめて。

声とかは何も出してなかった。だから何で何か感じたのか
本当にわからない。思い出しても鳥肌立つ。
120: Mystery04:48:40.22
隣家のおじさんが亡くなった後
だいぶたってからある日夢に出てきた。
デパートの休憩用のベンチに座ってて、私が「こんにちは。偶然ですね!
私も家族の買い物待ってるんでとなり座ってもいいすか」
って座ったら
「買い物じゃなくて奥さんがこっちの世界に来るの待ってる、、1人でいるのさみしくてね」
ってつぶやかれた
まぁ夢だけどさみしいって言葉なかったらちょっとゾッとしたかも~
124: Mystery18:49:57.72
何かやだだな~
133: Mystery00:00:44.47
生きてる人間より怖いもんなんぞないで
134: Mystery00:15:56.61
幽霊でもいいから会いたい人がいる
化けて出てくれと願っているのだが
136: Mystery02:31:04.14
預金残高がどんどん減っていく…
143: Mystery 01:16:47.53
>>136
残高があるだけましだろが!!!
140: Mystery 00:12:14.01
めったに乗らない電車で女子高生の一群と遭遇

A「めっちゃ怖い話聞いた」
その他「何?」
A「一人暮らしのうちのおばあちゃんに電話がかかってきて出てみたら『お母さん?俺やけど・・・』って言って
おばあちゃんが『ヨシカズか?』って聞いたら『うん』って・・・
でも、ヨシカズおじさんって去年、交通事故でシんでるねん」
その他「えぇ~!!怖いーーー!!!それで?」
A「『・・俺、事故起こして・・・』って言うから、おばあちゃん泣いてしもて『もう、事故の事は気にせんでいいから、成仏して・・』言ったんやて」
その他「うっわー、怖い~」「せつないーーー」「ほんまにあるんやなぁー、そんな話」

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2019-11-28 16-29-55-238
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