bandicam 2017-12-19 21-25-31-210


Mystery)20:12:07 ID:VAi
14階建マンションの14階に住んでる奴が一人でエレベーター乗ったら
8階のボタンが勝手に点灯した話がぐう怖

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7: Mystery)20:23:16 ID:3qu
 
なんやそれぐうこわ
9: Mystery)20:37:32 ID:6k0


高層マンションに住んでいる友人の話です。
彼は14階に住んでいるためエレベーターは必須なのですが、これは深夜に帰宅した時の話。

エレベーターに乗って14階のボタンを押し、ドアが閉まり動き出したところ、8階のボタンのランプが点灯したそうです。
『あぁ、誰か乗ってくるのか・・』
そう思った直後、ハッとした友人は慌てて2階3階4階5階とボタンを連打しました。

エレベーターは2階は通過してしまったものの、
3階で止まってくれたので開きかけのドアをこじ開けるほどの勢いで外へ飛び出しました。
そのまま階段を駆け降りてマンションをあとにして、朝までコンビニで立ち読みしていたそうです。

『まぁ俺の思い過ごしだと思うけど、万が一ってこともあるしなww』
そう言った友人は、しかし夜間にエレベーターを使うのは今でも控えているみたいです。
10: Mystery)20:43:46 ID:3qu
>>9
洒落怖というより意味が分かると怖い話なんやね
トイレで読んで後悔したンゴ
11: Mystery)20:44:48 ID:6k0
>>10
すまんな(´・ω・`)
19: Mystery)21:08:33 ID:0wK

395 :本当にあった怖い名無し:2006/11/24(金) 12:36:34 ID:5ebS3UtO0

少々長い話しになりますが、私の不可解体験を書きます。

「僕のお母さんですか?」
登校中信号待ちでボーっとしていると、突然となりの男が言った。
当時私は20歳の大学生で、妊娠・出産経験は無い。それに相手は、明らかに30を超えていた。
ビックリして、「ひっ…人違いです」と答えると、相手はその答えが意外だったかの様な反応で、何でそんな嘘を付くの?と言った表情だった。
その反応に私が驚いた。

信号が青になると、私は急いでその場を去りました。
こんな事を言っては失礼だが、障害者っぽい雰囲気で、ガリガリで目はギョロッとしていて、よれよれのシャツに、肩から黄色いポシェットを下げていた。
これが彼との最初の出会いで、この後数年に渡って何度も彼と遭遇しました。

その日から彼は毎日その場所で私を待っていて、必ず「僕のお母さんですか?」と聞くのだ。
「違います」そう一言言えば去って行ってくれるので、気味は悪いが警察に言う程でもありませんでした。

しかしいつの日から、大学にまで現れる様になり、私は彼にきつく怒鳴りました。
二度と現れるなとか、気持ち悪いとか、そんな事を言った気がします。

それからは現れる事も無く、東京の大学を卒業して実家へ戻り、1年が過ぎたとき、東京の友人から久々に電話があった。

「あんたのストーカー男。こないだ大学の近くで合っちゃってさぁ、
 『お母さんはどこですか?』って聞かれて、恐くて逃げちゃった」
と言う内容でした。
その話を聞いても、ああそんな男もいたな、ぐらいにしか感じず、こっちには関係ないと思っていました。

次の年の母の日、玄関に萎れたカーネーションが置かれていました。
私は瞬時に、あいつだ!?っと思い、恐くなって父に相談し、警察に行ったが相手にされません。
被害と言った事件もなかったので、当然と言えば当然なのですが、私は不安で仕方がありませんでした。
21: Mystery)21:08:44 ID:0wK
396 :本当にあった怖い名無し:2006/11/24(金) 12:38:07 ID:5ebS3UtO0

そして数カ月が経った、雪が積もる夜の事です。私は街の歩道を歩いていました。
すると突然車がスリップし、玉突き事故に巻き込まれたのです。

一瞬意識を失い、次に気付いた時は車と倒れた木の隙間でした。
体中が痛くて身動きがとれず、声を上げても、周りは騒々しく誰も私に気がついてくれません。

隣では火も上がっていて、もう駄目だと思ったとき、
「おか~さ~ん、おかあさ~ん」
あの男の声がしました。

私は思わず、「ここ!!助けて!!ここにいるの!!」と叫びました。
彼も事故に巻き込まれたのか、血まみれでした。
雪を掻きわけ私を引っぱりだしてくれた彼を改めて見ると、彼の方が重傷に見えました。
とても痛そうだったのに、彼は私を見て笑って、「お母さんですか?」と聞きました。私は何とも言えない気持ちになり、「…うん……うん」とうなずき、ぽろぽろと涙を流しました。

涙を拭い顔をあげると、彼の姿はそこにはありませんでした。
ほんの一瞬で消えたのです。

それっきり、もう何年も彼を見ていません。
いったい彼が何だったのかは分りませんが、幽霊と言う物ではないとは思うのです…
雪が降ると時折思い出します。名も知らぬ息子の事を。
27: Mystery)21:12:19 ID:1aM
謎の息子の話かなC
30: Mystery)21:15:53 ID:KqT
でもええ話やな
31: Mystery)21:15:55 ID:vCD
怖い
32: Mystery)21:24:05 ID:0wK
249 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/26 05:39

妹の友達がまだ大学生の時、開店当時の大阪のプランタンに、喫茶店のアルバイトの応援にいきました。
とっても忙しくて、終わったのは夜の10時だったらしい。

4階の売り場に残っているのはその子と店長だけで、あとは誰もいなくて、服屋さんの緑のカバーだけが目につく。
二人はゴミ袋を持って1階に下りようと思って、唯一動いている業務用のエレベーターを捜したが、いっこうにエレベーターも階段もでてこず、出てくるのは服屋の緑のカバーだけだった。
角を曲がっても曲がっても緑のカバーばかり。

後から考えるとおかしいのだが、途中4人くらいの人に業務用のエレベータがどこにあるのかを聞いたらしい。
疲れているし、エレべータが分からないのはおかしいと思いながら、帰りたい一心で二人は歩き続けた。

その彼女が「やっとエレベータだ」とエレベータの前に立った時、後ろにいたはずの店長がいない。
本当なら待つか捜すかするのに、あまりにも疲れているので、エレベーターに入って1階を押して、中でヘタヘタとへたり込んでしまった。
1階について、やっと帰れると思って時間を見ると朝の5時!?
彼女は始発にのって帰ったらしい。

翌日電話すると、店長はいないという。

一ヶ月後にバイト代をとりにいくと、店長は失踪したという。
店長はどこへ行ったの?

それで、よく考えるとエレベーターが分からないのもおかしいし、
みんな帰っているはずの店内に、通行人がいるのもおかしい。会うのなら警備員くらいなもの。
その道を聞いた4人の人の顔を思いだすと、青白くて瞬きもせず今でも気持ちが悪い。

あの時は疲れていたので、気にしながらも双方口にしなかったが、とても気持ちの悪い人たちだったそうだ。
そして、店長のは...の後は、彼女も知らない。

プランタンといえば、あの大勢犠牲者が出た千日前デパート火災の跡地に建てられた建物で、よく火災で亡くなった霊が出るらしい場所。元は墓場だったらしい。

彼女はいったいどこを歩いていたのでしょう。
店長はいったいどこを歩いているのでしょう。
33: Mystery)21:25:50 ID:1aM
永遠と迷い続けるんか
怖E
42: Mystery)21:37:26 ID:wJe
やっぱり泉の広場の赤い女怖くて好き
コピペになってるのはあんま怖くないけど、調べてみると2000年代前半辺りに多数の目撃情報があって怖い
実際それらしき女はいたんやろなぁとリアルな怖さ
46: Mystery)21:44:32 ID:0wK
940 :1/3:2012/01/05(木) 07:07:02.27 ID:y3lA+qPO0
小学生の頃の冬の話。

母親は台所で料理してて、俺はテレビを見てた。
インターホンが鳴って、母親が出た。どうやら父親がいつもより早く帰ってきたらしい。

手が離せないからと言われ、俺は玄関の鍵を開けに向かった。
廊下の奥からドアを叩く音と、「寒いー早く開けてくれー」という父親の声が聞こえた。小走りで廊下を駆けて、玄関を開けた。
父親の顔をした羊が俺の目の前にいた。
47: Mystery)21:44:45 ID:0wK
941 :2/3:2012/01/05(木) 07:11:38.76 ID:y3lA+qPO0
ドアを閉め一目散に逃げたが、
母親は父親が帰ってきたと思っているので、なかなかリビングに来ない父を迎えに玄関へ行った。
鍵が開いているのに開けてくれと言ってるのを不審に思ったのか、母親はドアスコープから外を見た。
途端に悲鳴をあげ、俺を抱えてリビングへ逃げた。
急いで父親の会社に電話を掛けると、父親は会社にいるという。
玄関の外の声は確かに父親だったのにだ。
48: Mystery)21:44:52 ID:6k0
怖くてトイレ行けないンゴ
49: Mystery)21:44:58 ID:0wK
942 :3/3:2012/01/05(木) 07:13:51.64 ID:y3lA+qPO0
何分経ったかわからないが母親と抱き合ってじっとしていると、再びインターホンが鳴った。
母親の尋常でない慌てぶりと、ドアの外に何かいるという事を聞いた父親がどうやら通報したらしく、
警察の人が来ていた。

玄関口で警察と話していると、父親が慌てて帰ってきた。
警察は「また不審者が来たら迷わず通報してください」と言って帰った。
50: Mystery)21:45:11 ID:0wK
943 :4/3:2012/01/05(木) 07:16:10.35 ID:y3lA+qPO0

母親の話では、マンションの廊下を羊が埋め尽くしていて、中には俺や母親の顔をした羊もいたらしい。
父親の声を使ってドアを開けさせておいて、我が家を乗っ取る計画だったのかと思った。うちの家族だけでなく、廊下を埋めるほどの羊がいたということは、
ほかの住人は既に入れ替わっていて、羊の家族と過ごしているのかもしれないと思った。

思い出して怖くなったので書いた。
57: Mystery)21:51:37 ID:0wK

443 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2014/09/04(木) 03:32:32.94 ID:c//tzQKb0.net

関西の大学を出て東京に10年以上住み、その間に二回引っ越しました。
同じ学校から東京に来た面々も、久しぶりに会って話すとたいてい一度は引っ越しをしていて、物件選びの話になりました。
(一名、同じ建物にずっと住んでいる人が居ましたが)

話が盛り上がると、誰が始めたのか事故物件の話になりました。

私も東京へ来たばかりの時に、池袋駅徒歩5分の事故物件を内見していて、
その物件は一月前に中国の人が亡くなり、血も綺麗に掃除されているとの事
(次の入居者には説明責任があった?のかもしれません)でしたが、
唯一ある窓の外が壁で異様に雰囲気も悪く、やめた覚えがあります。
そんな経験もあるので、他の人の事故物件の話には興味津々でした。
59: Mystery)21:51:51 ID:0wK
444 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2014/09/04(木) 03:33:15.35 ID:c//tzQKb0.net

一通り聞いた話や不動産の知り合いの話等が終わった後、
ある者が「俺、最近引っ越しの時、それ系のもん見た」と言い出しました。
みな食いつきました。

その彼が言うには、そこは広さの割りに異様に安かったので、仲介業者に「ここを見たい」と言ったそうです。

すると「おすすめしません、実質使える部分が広くないので」という答えが帰ってきたそうです。
その時点でこれはやばいと思ったそうですが、とりあえず見てみたい、行けそうならそこにするかも、と言ったそうです。

すると不動産屋は、何度も聞いたセリフという顔をして渋々承諾したので、
その時点で知人は、大勢が見てからやめたという事がわかったそうで、
やめようかとも思ったそうですが、たいした事がない可能性もあるので結局行ったそうです。
60: Mystery)21:52:07 ID:0wK
445 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2014/09/04(木) 03:34:03.25 ID:c//tzQKb0.net

物件回りは、まず最初にハズレからという仲介業者の提案で、いきなりそこへ行ったそうです。
入る前に間取り図を見せて貰い、23区内のそこは36平米くらいの広さの物件で、それでいて4万円弱だったそうです。

入り口からまっすぐ廊下で、右にまず水周り、次に右に引き戸、まっすぐ進むとキッチンで、L字に右に曲がると、最初の引き戸と同じ部屋に通じる引き戸、突き当たりに一部屋という構図だったそうですが、その最初の廊下とリビングの引き戸にL字に囲まれている一番大きな部屋が問題で、「開けるな」という事でした。

住んでいる間に開けてはいけないという事は、実質使える場所が半分という事で、
知人は流石に脅かしすぎだろうと思ったそうです。
61: Mystery)21:52:23 ID:0wK
446 :規制でID変えます@\(^o^)/:2014/09/04(木) 03:36:31.68 ID:lVz2zqSJ0.net

実際に物件に入ると、とにかく薄暗い。壁紙が白なのに空気にセピアの色がついた感じだそうです。
で、一通り部屋を案内された後、仲介業者が問題の部屋を見せると言ってきたそうです。
「開けるのは良く無いが、とにかく見ないとわからない、でも住むなら開けるのはこれで最後」
と言われた知人は、仲介業者が引き戸を開けるのを一歩引いて見守っていたそうです。開けると、畳だったそうです。

一歩前に進むと、強めの口調で「あ、入らないで下さい、眺めるだけ」と言われたそうです。
「左の仏壇は見ないで下さい」と続けてすぐ言われ、
目の端に黒い仏壇が閉じて置かれてあるのがわかったそうです。
戸を開けた瞬間に物件内の空気が重くなって、すぐに出てもおかしいない空気になった。
一人であそこにおるんは想像もできん、という事でした。
その後に、
「今回開けるのはしょうがないけど、入ったらアウト。仏壇は見るのもアウトだけど、開いたら完全にアウト」と言われたそうです。
69: Mystery)22:01:05 ID:KD2
>>61
こわ
1人で3アウトとか…
62: Mystery)21:52:36 ID:0wK
447 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2014/09/04(木) 03:37:40.83 ID:lVz2zqSJ0.net

やはりやめたそうですが、車に戻って安心した仲介業者の人が言うには、「4んでます」と言われたそうです。

入った人が短期間で4んでるそうです。

逃げたした人も何人かいるという事でしたが、色んな人の話を統合すると、

「廊下で頻繁に女に会う。玄関を開けたら角を曲がっていく後ろ姿が見える。追うと居ない」
「仏壇から老人が出てくる。出てくる時は動けない。出てきた瞬間にみんな飛び出して逃げている」
この二つは共通していると言われたようです。

話は以上ですが、多分自分もこの物件はやめるだろうと思います。
「霊感とかそういう話は無かった。みんな見る、と言ってた」
とは知人の談です。
76: Mystery)22:13:02 ID:0wK
188 :1:2005/06/08(水) 15:12:30 ID:T8/BXARX0

2年ほど前のことです。
いつものようにデートのあと、付き合っているM君に下宿まで送ってもらっていました。
M君は自称霊が見える人で、当時私はあまり信じていなかったと言いますか、
そのことについて深く考えたこともありませんでした。

しかし、いつもそのことを思い出してしまうのが、この帰り道です。
実は帰り道の途中には、彼がどうしても通るのを嫌がる道があり、
そのため、いつもその道を迂回して送ってもらっていました。

彼いわく、その道には何かありえないようなものが憑いているので、近づきたくもないそうです。

でも、その日のデートはかなり遠出したこともあり、私はものすごく疲れていて、
少しでも早く家に帰りたいと思っていました。
この道を迂回すると、ものすごい遠回りをしなければ私の家には帰れません。
だからこの道を通って帰ろうとM君に提案したんですが、彼は頑なに反対。

結果ほとんど言い争いのようになってしまいました。
(というか、私が一方的に怒っていて、彼が必4に止めようとしていただけかも。ごめんM!)
最終的には、私がひとりでもこの道を通って帰ると主張すると、
M君もひとりで行かせるくらいならと、ついてきてくれることになりました。

その道に入ると、M君は目に見えて怯えていて、顔は真っ青でした。
時間は23時くらいでしたが、街灯もあって真っ暗というわけでもなく、私から
すると普通の道。

私もやはり気になって訊いてみても、「今はまだ大丈夫」ということでした。
少し進むとY字路になっていて、私の家に帰るには左の方の道です。
このあたりになるとM君も少し落ち着いてきていて、
私も安心して、何の躊躇いもなくY字路の左側の道に入りました。

左側の道に足を踏み入れた瞬間、何か急にあたりの雰囲気が変わりました。
物音が一切しなくなって、心もち明かりが暗くなりました。

(M君がいうには、『本能的に目の前のものに集中したため、視界が狭まっただけ』ということです)
足が寒いところにずっと立っていたあとのように痺れて引きつり、上手く歩けません。
力も入らないので、その場に座り込んでいてもおかしくなかったのですが、
なぜかその引きつった足が体を支えていて、私はその場に立ち尽くしました。
77: Mystery)22:13:20 ID:0wK
189 :2:2005/06/08(水) 15:12:49 ID:T8/BXARX0

いきなり前方から、ゴッと突風のようなものがきました。
感覚としては、すぐ横を電車や大型車が通過したときのあの感じです。
そしてその瞬間、
「サリョ(鎖虜?左路?)じゃ!サリョじゃ!」
という、大小の声があたりに鳴り響きました。

近いものは私のすぐ耳元で聞こえました。

突風のようなものが過ぎ去ったあと、私は呆然と立ったままでした。
M君は、先ほどまでとは比べ物にならないくらい血の気のない顔をしていましたが、
急に私のほうにやってきたかと思うと、ものすごく必4に私の足を何度も何度も平手で叩きました。

あとで赤く腫れ上がるくらい力を入れて叩かれたのですが、
このときは足の感覚がなく、全く痛みを感じませんでした。

でもすぐにやっぱり痛くなってきて、同時に足に感覚が戻って、私は地面に崩れ落ちました。
横を見るとM君も地面に座り込んで、相変わらず顔色は悪いのですが、
「もう大丈夫だから」と息を切らせていました。

M君によると、左の道に入った瞬間、前の方から黒いモヤモヤしたものが雪崩のように流れてきて、私たちの体を包み込むように吹き抜けて行ったそうです。

私の足にはその黒いモヤモヤから出てきた無数の手が絡みついていたそうで、それを払い落としていたのだとか。
そのあとM君は、泣いている私を背負って下宿まで送ってくれて、朝まで一緒にいてくれました。愛だね。

その後、私は怖くてその道に近寄ることはなかったのですが、半年ほどたって恐怖が薄れてきたころ、昼間だったら大丈夫だと思って見に行ってみました。
以前に何度か通ったことのある道だったのですが、注意して見てみると愕然としました。
78: Mystery)22:13:32 ID:0wK
190 :3:2005/06/08(水) 15:13:05 ID:T8/BXARX0

まず、なんとそのたかだか50メートルほどの道に(Yの字になっていますが)、
小さな祠やお地蔵さまが計7つも密集しているんです。
そして、その道に面した家の玄関のほぼ全てに盛り塩がしてありました。

中にはお酒が置いてあったり、何枚ものお札がベタベタ貼ってある家も。
そして、この周辺ではありえないくらい、廃屋と化した空き家が目立ちました。
そういえば最初のほうで書いた、

『この道を迂回すると、ものすごい遠回りをしなければならない』というのもおかしな話です。
区画整備された町並みで、この一画だけ、周囲の車道は大きく迂回するか、そこで行き止まりになるかしているんです。
唯一このY字路と、そこから分かれた毛細血管のような複雑な小道だけが、そこの交通手段となっています。

気味が悪いので、地元の人間である学校の先輩に訊いたところ、
この一画には昔、いわゆる部落があったそうです。

それだけではなく、戦時中に何か忌まわしい事件があったらしく、部落自体は終戦前になくなったのだとか。
(その事件の内容はタブーとされているらしく、先輩も知りませんでした)
しかし、地元の人間も忌諱して、その後もずっとその土地には手をつけず、
20年たって、ようやく外から来た人間が住み始めたのだとか。

いったい部落で何があったのか。『サリョ』というのは何なのか。
気になりますが、先輩やM君の忠告もあり、私はそれ以上調べることを止めました。
みなさんも、もし兵庫県の、某有名暴力団本部のある都市に行かれることがあれば、気をつけてください。
何故か主な車道が途切れたり迂回しているからと言って、むやみに近道しないように。
79: Mystery)22:13:44 ID:0wK
209 :本当にあった怖い名無し:2005/06/08(水) 19:13:07 ID:Fv+k0VGi0
>>188
……もしかしてその部落、朝鮮系じゃないか?
「サルリョジョ(助けて)」という韓国語があるんだが、ルの発音が日本語に比べて弱いためか、「サリョじゃ」とも聞こえるんだこれが……
88: Mystery)22:37:10 ID:0wK
225 :本当にあった怖い名無し:2005/08/06(土) 10:44:09 ID:M/PgOyOv0
老人病院で働いたことがある。
痴呆、もとい認知症の患者がもちろん、いる。

そのかたがたの中には夜になると豹変したりいない人が見えていたり、するひともいる。
病院サイドでは、単に夜間せん妄と片付けられているけど、
たまに果たしてそうかな。と言う患者もいるね。
あるおばあさんは、明日でかけるから、ぞうりと足袋を用意しないと。
と、真夜中にごそごそ荷物の整理を始めた。
その時は老人特有のアレか。と、気に留めなかった。
足袋とぞうりと巾着をだして、納得したのかそのまま寝てしまった。
そして、ずっと、起きる事はなかった。
89: Mystery)22:38:48 ID:0wK
107 :本当にあった怖い名無し:2006/11/23(木) 21:06:45 ID:R+kCsyBN0
友人Yから聞いた話。

今から二年ほど前、Yの爺さんが4んだ。
Yは昔から超が付くほどの爺さんっ子だったもんだから、
葬式のときなんかは年甲斐もなく、鼻水たらしながらわんわん泣いたらしい。

ちょうどその爺さんが4んでから、初七日の日の事。
その日はYの住んでるところでは、暴風警報が出されたくらいにやたら風の強い日にも拘らず、学校からの帰りのバス賃も底をついたYは、仕方なく家まで歩くことに。

途中何度も飛ばされかけながら4ぬ思いで、やっと夜の七時半を少し回ったくらいに家に着き、鞄から鍵を出して玄関を開けた。
すると、Yの帰りを待っていてくれてたかのように丁度良いタイミングで、
玄関から真正面にあるYの部屋のドアが開いた。

部屋の中では電気もテレビもついていて、おまけに、唯一の暖房器具であるハロゲンヒーターまでスイッチが点いていた。
ははん、これは母ちゃん、気を効かせて俺の部屋を暖めておいてくれたか。
Yは嬉しくなって、いつもより明るい声で「ただいま」と言い玄関を上がった。
90: Mystery)22:39:00 ID:vCD
寝れなくなったやないか(怒)
91: Mystery)22:39:01 ID:0wK
108 :本当にあった怖い名無し:2006/11/23(木) 21:07:33 ID:R+kCsyBN0
だが、いつもは返って来る返事が今日は無い。
不思議に思い、さっき脱いだ靴の方を見ると、

玄関にはたった今脱いだ自分の靴が散らかっているだけで、母はおろか父の靴も姉の靴も無い。
そう言えば、今日は自分以外の家族は全員祖父の法事で、家には遅くまで帰ってこない日だった。

とっさにYの頭には、昔映画で見た真っ暗な部屋の中に立っている髪の長い女の幽霊のビジョンが浮かんだ。
まさか、とは思ったが、幽霊やらお化けじゃなかったとしても、泥棒と言う線はありえる。
Yはなるべく足音を立てず部屋の入り口まで進み、そっと中を覗き見た。
部屋の中には、先日4んだはずの祖父がこちらに背中を向けて座っていた。
92: Mystery)22:39:13 ID:0wK
109 :本当にあった怖い名無し:2006/11/23(木) 21:08:06 ID:R+kCsyBN0

それが祖父だと分かった途端、Yの恐怖心は一気にしぼんだ。
昔からホラー映画も誰かと一緒でなけりゃ見れないほどの怖がりだったYだが、
たとえ本物の幽霊であったとしても、祖父となれば話は別だ。
Yは懐かしさと、4んでも自分の所に会いに来てくれた事への嬉しさで、思わず涙ぐんでしまった。
爺さんは、生前の癖だった特徴のある咳を二、三度し、ぎこちない動作で毛のない後頭部を掻いた。
「じいちゃん」
Yが呼びかけると、爺さんはのそりと立ち上がり振り向いた。

気のせいか、振り向きざま、爺さんの輪郭線がぐにゃりと歪んだように見えた。
93: Mystery)22:39:23 ID:0wK
110 :本当にあった怖い名無し:2006/11/23(木) 21:10:06 ID:R+kCsyBN0
振り向いた爺さんの顔は、インクを被せたように赤かった。
「お…おお、Y、Yか」
爺さんが自分の名前を呼ぶ。聞きなれた懐かしい爺さんの声。
だが、イントネーションがおかしい。平坦すぎる。

生前、爺さんには強い地方のなまりがあったが、
今の爺さんから聞こえてくる声は、パソコンで作った人工音声のようだった。
爺さんが、のそりとこちらに一歩歩み寄る。
「じいちゃん、どうした」
あまりに様子がおかしい爺さんに呼びかけると、爺さんはまたさっきと同じように咳をして、頭を掻いた。

「じいちゃん、うちに帰ってきたのか?」
Yがそう聞くと、爺さんは少し考える風に天井のあたりを見て、
「お…おお、Y、Yか」
さっきとまったく同じ台詞を、さっきとまったく同じ発音で繰り返した。
そこでYは少し怖くなった。こいつは爺さんなんかじゃないんじゃないか。
爺さんはまだ天井を見ている。

指先から滴り落ちた赤紫の液体が、部屋のカーペットの上に小さな水溜りを作っていた。
よく見ると、腕の不自然なところから肘が曲がっている。と言うより、肩から肘にかけてが凄く長い。
生きてるときの爺さんはこんなんじゃなかった。
こいつはもしかして、爺さんの真似をしている別の何かじゃないか。

Yは少しずつ少しずつ、足音を立てないようにすり足で後ろに下がった。
それに気付いたのか、爺さんのふりをしたそいつは、首だけを異様に長く伸ばしてこっちを見た。
まずい、気付かれた。
そう思った次の瞬間、目の前にそいつの顔があった。肩から上だけが不自然に伸び上がっている。
伸びきった首がゴムのようだった。
目の前で、そいつの口からごぶごぶと赤紫の泡が立った。
「お…おお、Y、Yか」
Yは絶叫した。
94: Mystery)22:39:33 ID:0wK
112 :本当にあった怖い名無し:2006/11/23(木) 21:11:10 ID:R+kCsyBN0
それからYは、無我夢中で近くの本屋目指して走った。
家に一人でいるのが怖かった。
9時を過ぎ、家族が帰ってくるまで家の中には入れなかった。

それからYは、家族にその事を話したが、誰もまともにとりあってはくれなかった。
結局Yはその日の夜、あの赤い爺さんの出た自分の部屋で寝る事になった。
Yは気が気ではなかった。目をつぶっても、開けるとあの赤い顔があるようでなかなか眠る事は出来なかった。
しばらく経って、それでも恐怖と緊張を眠気が押さえつけ、Yは何とか眠りについた。

明け方になって目が覚めると、どうも顔がむずがゆい。
洗面所に行って鏡を見ると、顔が赤紫の汁でべっとりとぬれていた。
その日からYは、自分の部屋で寝るのを止めた。
次にまたあいつが出てきたとき、今度こそ逃げられる気がしなかった。

Yは今でも言う。
「あれは爺さんなんかじゃなかった」
95: Mystery)22:40:47 ID:AYr
ほな見つけたから書いていくやで
こわくなかったらすまんな

俺が小学生の頃に兵庫の芦屋の方に心霊スポットって有名の廃病院があったんや
それで友達と友達のお父さんとあともう一人大人の人とでそっちの方に買い物出かけてたから帰りに寄って確かめたろって話に大人の中でなったらしくてなんも知らずについて行ったんや
96: Mystery)22:41:18 ID:AYr
んで俺の友達がちょっと霊感あるっぽい子やったんやけどその病院着いた途端「ここ危ないからから入るんやめよ」って言い出したんや

でもそのお父さんが「大人おるから大丈夫や!」て言うからついて入ったんよ
97: Mystery)22:41:36 ID:AYr
電気とかは全然ついてなかったねんけど行った時間帯が昼間やったこともあって全然怖くなかったんよね
怖い話で定番のホルマリン漬けの内臓とかもなかったし

でも友達は「早く帰ろうよ、危ないって」て言い続けてたんよね
んじゃまだ見てない医務室と手術室だけ見たら帰ろかって話になった
98: Mystery)22:42:01 ID:AYr
医務室の方はカルテっぽいもんがちょっとあっただけでほんまになんもなかった
問題は手術室で霊感全くない俺でもゾワッてなる感覚があったんよね
まぁ中見て回っても怖くなるようなもんはなかったんやけどな
でも手術室から出た途端友達が無口になり始めた
99: Mystery)22:42:26 ID:AYr
結局何にも出んし何にもなかったなー
とか言いながら病院出たんやけど出てちょっとしたら友達がいきなり
「ごめんやけど俺もう帰らなあかんわ」
とか言い始めた
みんなポカンとしてたんやけどその友達が病院の方向かって歩き始めたんよね
冗談やと思って最初はほっといたんやけどマジで病院の中入って行くから「置いていくぞー!」とか言って引き止めたんやけど「いや、俺帰らなあかんねん」って言いながら病院の中に入っていった
101: Mystery)22:43:16 ID:AYr
そこでようやくヤバいと思ったんか大人の人が「お前絶対手離すなよ」って言って全力で友達追いかけた

それで病院の中探したんやけど見つからんくて最後に残ったのが手術室やった
ほんでドア開けたら友達が手術台の上で寝てたんよね
102: Mystery)22:43:27 ID:AYr
んでその友達のお父さんが
「何やっとんねんはよ帰るぞ!」
って怒鳴りつけて連れて帰ろうとしたんやけど
「ちがうねん、俺帰らなあかんねん」
って言って手術台から全く離れへんのよ
んでそんときの友達は目の焦点全然合ってなくてマジでヤバそうやった
んでらちあかへんから殴って気絶させて無理やり連れて帰った
103: Mystery)22:43:47 ID:AYr
んでもう車の中ではごめんな、ごめんなって大人の人が俺と友達に謝ってたんやけど家に着くまで友達は全然目覚まさへんかった
んで家に着いたから叩き起こしたんやけどそんときはもう正気で
「もう家着いたん?」
みたいなとぼけたこと言ってた
友達も覚えてなさそうやからってことで大人の人と相談してこの話はなかったことにした
105: Mystery)22:44:08 ID:AYr
それでその日は終わったんやけど別の日に同級生とその友達と集まって怖い話しよったら友達がその廃病院の話し始めたんよね
「ほんまになんもなかったなー!」
って言って俺ははぐらかそうとしとったんやけど友達は
「え?手術台の横にあった人体模型めっちゃ怖かったやん」
って言いよったんよね
でも俺の記憶では手術室に人体模型とかなかったはずやねん
106: Mystery)22:44:14 ID:AYr
おわりー
125: Mystery00:42:35 ID:H07
>>106
怖かったンゴ
107: Mystery)22:46:58 ID:0wK
>>106
その友人、何が見えてたんやろねえ
108: Mystery)22:48:50 ID:AYr
>>107
ワイにもようわからん
そいつのお父さんとかも何にもなかったって言っとったし
149: Mystery12:18:07 ID:qGE
279 :愛のVIP戦士:2007/01/27(土) 13:37:14.17 ID:kIl90uu50
大分昔の話。

友達のかあちゃんが運転中に前の車にぶつけてしまった。

保険屋を通しての賠償は勿論、直接相手の元へ出向いたりと誠心誠意謝罪をした。
だが、このぶつけてしまった相手ってのがねちっこいやつで、
更に金を要求して来たり、自宅まで来て大声で怒鳴りたてたりを毎日のように繰り返して来た。

友達のカーチャンは参ってしまってノイローゼ状態。
飯も喉を通らないし、チャイムの音に逐一脅える程にまでなってしまった。

いよいよ困り果てた友達のカーチャンは、昔から何かと世話になっていたお寺の住職にこの事を相談した。

カーチャンの話を聞いた住職は、しばらく黙り込んだ後にこう言った。
「相手がどうなっても良いですか?」
追い詰められていたカーチャンは、藁にでもすがりつく思いで返答し、帰宅した。

それから数日、毎日のようにいちゃもんを付けに来ていた男はぱったりと来なくなった。
150: Mystery12:18:16 ID:qGE
284 :279続き:2007/01/27(土) 13:43:31.95 ID:kIl90uu50

カーチャンは相談をしていた住職の所へ現状報告に出向いた。
住職はにっこりと笑って「良かったですね」と言った。
それから、どれだけたっても男が家に来る事は全くなかった。
カーチャンの体調もすっかり良くなって本来の生活に戻っていた。

やがて、男の事なんてすっかり忘れていた頃に、親戚でもあり事故の時に世話になった保険屋から、こんな電話がきた。
「あの男、4んだらしいよ」
4んだ時期を計算したら、カーチャンが住職に相談をしにいった直後だったという。
この寺は未だにある。
151: Mystery13:45:47 ID:Tjy
>>150
住職TSUEEEEE
183: Mystery20:37:49 ID:qGE
490 :本当にあった怖い名無し:2005/07/10(日) 23:15:23 ID:TA8A1pS50
なんか思い出した、子供のころの妙な友達。

自分、両親共働きで鍵っ子。
とは言っても託児所みたいな所で遊んで帰って、家で一人でいるのは一時間も無い。
んで、その一時間がその『ともだち』との交流の時間。

うちに何故だか有った腹話術用の人形なんだが、そいつは何故か妙にお洒落で、子供心に美形な15歳ぐらいの顔の人形だった。
どうやら両親が古道具屋で惚れて買ってきたらしいんだが…そいつはすごいお喋りだった。
いっつも和室のタンスの上に置いてあったんだが、
さすがに自立は出来ないらしく、俺が来るとクイっと足を組んで、組んだ上に両手を置く。
超気取り屋。超キザっぽかった。
で、いろんな話をしてくれた。と言ってもいつも彼の体験談。演じた劇のお話とかそんなん。
(おかげさんで俺は、ろくに本を読まないのに童話とかには超詳しかった)

で、ある日。何時もどおりに『ともだち』と他愛の無い話をしてたんだ。
そしたら、妙な事を言い始める。
「さて。そろそろ僕たちもお別れだ。○○(俺)にはやらなきゃいけないことがある。遠足の準備をしな。ありったけのお菓子をリュックに詰めて、お布団の近くに置くんだ。
 
大事なものもリュックに入れて、いつでも遊びにいけるようにね。着替えも近くに置いとくといいね。
 
僕?僕も行くよ?でも○○とは違う。うん、ここより面白そうな所だ。うん。きみより面白いよ」とまあ、こんな意味合いと調子で。

で、俺は当時非常にアレな子供だったから、遠足の言葉に喜んで、リュックにお菓子詰め込みまくったさ。
おかんとかは、また俺の奇行かと思って流してくれたが。

で、その日寝てると、急に両親にリュックと一緒に連れ出された。
俺は寝ぼけてわからなかったけど、地震らしい。

いわゆる阪神大震災。家は盛大に半壊。
『ともだち』は行方不明。服の生地すら見つからんかった。

そんなかつての友を思う不可解な話。
226: Mystery20:52:40 ID:Bv1
340 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:04/01/28 14:54
小さい時の話です。

ある日、兄がカブト虫の幼虫を沢山取ってきました。
僕も欲しくなり、何処で取って来たのか聞きましたが、教えてくれません。
僕は裏山だと思い、次の日、友達と2人で裏山に行きました。

幼かった僕たちは、カブト虫の幼虫がどんな所にいるか判りませんでした。
手当りしだいに掘って行ったのですが、もちろん取れません。
僕たちはどんどん山の奥に入って行きました。

すると、ちょっと土の色が違う所を発見しました。
「きっとここだよ」
僕たちは嬉しくなり、掘り出しました。

すると急に後ろから、「君たち何やってるの?」と声がしました。
振り返ると、見知らぬおじさんが立っていました。
僕たちは「カブト虫の幼虫を見つけてるんだ」言うと、
おじさんは「そんな所には、いないよ。他を探したら」と優しく言いました。
でも僕たちは「掘った跡もあるし、きっといるよ」と、掘り続けました。

・・・少し間が空き、不意に静かな声で、おじさんが言いました。
「それ以上掘ると、オバケになっちゃうぞ」

オバケの言葉にびびって掘るのを止めると、おじさんはニコニコして、
カブト虫の幼虫の取れる所に、手を繋いでつれて行ってくれました。
おじさんの手が震えていたのを憶えています。

今思うと、何が埋まっていたのか?

そして、『オバケがでるぞ!』じゃなく、『オバケになるぞ』は、言い間違えただけなのか?
総ては裏山の中に埋まっています・・・
230: Mystery13:08:56 ID:RvW
世の中怖いことばっかりや!

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