bandicam 2020-10-03 16-06-40-577
1: 200/22:30:15 ID:iDqC51adG
なんでもいいから語ってけ

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2: 200/23:05:43
ペットが死ぬ夢を見たら死んだ。
猫2匹
金魚
で経験。
因みに人でも見た。
3: 200/01:30:37
小さい頃に五ミリ位のヒヨコを見たことかな?
ピヨピヨ聞こえるからキョロキョロしてたら右手の甲に何故か乗っかってて、なんで家に?とか小さ過ぎないか?とか思ってたら、手の肉?をくちばしでつついて食べた。

小さい穴が開いてた。

たしか痛くはなかったと思う。捕まえようとしたら母ちゃんが呼んだから手を下ろして走ってしまった。
何だったのかな?今思うと夢としか思えないけどリアルだった気がする。
4: 200/07:56:51
>>3に似てるような似てないような体験ある。

小さい頃庭歩いてたら小さな卵を見つけた。白地に水色の斑点が入った1cmくらいの卵。その時はへーこんな卵もあるんだ、くらいで特になんの感慨もなく踏みつぶした。中身は普通の卵だった。全然オカルトじゃないけど、今までそんな卵見たことがないから、もしかして何か希少な生物の卵だったんじゃ...

もちろんただの夢だったのかもしれないけど。
6: 200/14:20:37
>>3
何それ怖い。
不気味だね。
7: 200/15:29:02
俺も五ミリくらいのカエルをみたことある
8: 200/15:57:06
気がついたら川の向こう岸にいた
10: 200/17:48:53
高校3年ん時、5人組のグループでつるんでた。
でも全員がいつも「もう一人いる」気がしてた。

移動教室の時とか「もう一人がまだ来ない」から
廊下で待ってると「アレ?全員いるね。誰待ってたんだろ??」ってなる。

この繰り返し。

更に話しは変わって
修学旅行に行った(5人組同部屋)。
部屋で寛いで、各自持ってきたオヤツを広げた。

私 「ビスコー」
A子「私もー」

B子「えー、私も持ってきたー」

C子「なんだよー私もだよー」 私~Cは大笑い。

D子「‥ジャーン!(ビスコ掲げる)」 全員爆笑
と思ったら更に

E子「実は私も‥(オズオズ)」
キャー!ヽ(≧▽≦)ノ" o(≧▽≦)o
女子高生の修学旅行の楽しい思い出。

なんだけど、全員が『6人目のビスコ』が誰だったのか結局分からず終い。

因みに、こんなんじゃオカルトって認められないかな?
この位地味なのでよければ沢山あるのだが‥
11: 200/18:41:42
>>10
座敷わらしみたいでロマンがあるな
13: 200/21:40:35
小学生の頃、布団に小豆のようなものがパラパラ落ちる音で目が覚めた
隣で寝てるばぁちゃんは反応ないし、暗い中手探りしてもなんもないしで気のせいと思いまた寝ようとした

すると、枕元で何かホワンホワン浮いてる音がし始めた
怖くて目を開けられなかったが、それは俺の横を通り過ぎ今度は足元でホワンホワンやりはじめた

しばらくしたらそいつは消えた

俺はそいつを「小豆UFO」と名付けた いつかまた会いたいなぁ
39: 200/06:25:47
俺のおふくろは戦前満州から北朝鮮のあたりに開拓移民でいたんだが、
夕暮れ時、街角の十字路で1m超えるような人魂を見たことがあると
言っていたな。

ぽっかりと浮かんだ人魂は逢魔が時の薄暮の中をふらふら漂っていた
らしい。恐怖はなく、何か不思議な物を見ている感覚だったとか。

家に帰ったら、危篤だった祖母が亡くなっていたとか。
(だから祖母の墓は北朝鮮にあって、たびたびの洪水でおそらく流れて
しまったろうから、今となっては場所も分からないらしい)


俺自身にはそういう経験はないが、実家が江戸時代の刑場跡近くにあって、
そこは何かと噂の絶えない場所だった。最寄りバス停が「地蔵前」という
だが、地元民だけが知っている本当の名前は「首切り地蔵前」

そのバス停から直接見えない交差点の裏に首の無い地蔵があって、それは
江戸時代刑場で処刑される罪人の供養のためのものだった。

そのせいとも言えないが、そこの交差点は県下でも事故の多い交差点で、
特に地蔵の前にあたる角はヤバいと言われていた。

そこに最初に建物作った時は、古い人骨がワラワラ出てきたそうだ。
俺の知ってる限りでも、そこに出店した弁当屋がガス爆発事故を起こして
廃業したり、とにかく店がいつかない。

今では郊外の住宅地として新参が増え、そういうことを教えてくれる古老も
いなくなったけど、古くからの住民は皆知っている。

皆も「ヶ原」とかつく住所は要注意だ。
たいてい江戸時代まで遡れば町はずれの刑場だからな。
地蔵はまだある。
40: 200/16:14:32
私の母親がそういった体験をすごいしてる人なんだよな。

簡単に書いてみる。

○静岡の某所(滝がある所)で深夜人気が全くないのにも関わらず
大勢の喋り声が聞こえた

○あるアパートに住んでた時に

深夜上の階から水が漏れてきたみたい。
その日は、以前上の階のアパートで火災だか
焼身自殺だかがあったみたいで、直後消火の為に
水浸しになった状況と同じだったらしい。

もちろん、その階の物件には当時誰も住んでなかったらしい。

○母が若かりし頃、出身地の関係もあり
宗教とかが多く、その当時、母は電車に乗ってたらしく
いきなりものすごい吐き気と、どう説明したらいいかわからないほどの
苦しさに襲われたんだとか。

後々、その吐き気に襲われた日付と時間ピッタリに
宗教関係で知り合った人が自殺して亡くなった時間とピッタリだった事が判明したらしい。

○静岡の富士に住んでる頃、

越してきたアパートの一室で(当時母親の部屋でした)
白いモヤモヤしたものが部屋を通り過ぎるのを何度か見たらしい。
アパートの前の道路で子供達が遊んでる時も
外で同じような白いモヤが通り過ぎてくのを何度か見たらしい。
霊道でもあるんだろうか??



41: 200/16:26:26
○トラック運転中に、以前女子高生が携帯電話いじりながら
走ってて事故にあった現場(亡くなってます)で
女子高生が携帯いじりながらチャリンコこいでる姿を目撃。
しばらくして姿は見えなくなったとか。

○埼玉県の旧和光市保養所(白田)
※現在は一般の方が住んでいます。

私の祖父母が長年ここで住み込みで
勤めてたんですが、祖父母ももう他界し
聞く機会が滅多になかったのですが、
昔の映像を見て母と花を咲かせて喋っていた時、
ふとこの保養所の話題が上がりました。

どうやら2階に開かずの間が存在したらしく、
本当に小さいスペースだけど誰も入った事も見たこともないらしいです。
義父はよく「ここはなんかいる」と言っていたそうで、
2階のある部屋に親戚一同が遊びに来た際に
義父だけ2階に寝たらしいのですが、
髪の長い女性がおいでおいで…と手招きしていたと。
「あま(女)が出やがってよぉ。。」と母に話していたそうです。

48: 200/07:55:06
>>40>>41
なんかなんてことないけど具体的なのがいいな。和光市とか近いわw

「地蔵前」書いたものだけど、祖母の死って奴でひとつ思い出した。

前述したように本当の祖母は北朝鮮で亡くなってるんだけど、引揚者の悲しい混乱でうちはなかなか
複雑な家庭で、同じ引揚者で身寄りのない婆さんを死ぬ前の数年間だけ引き取っていた。
むろん血のつながりはないし、20年以上前だったがその時点で既に90を越える歳で枯れ木みたいな 寝たきりになってたんで、あまり人間らしくないというかあんまり思い入れもなく淡々と世話してた

んである晩ついに亡くなったんだが、通夜の準備なんかで家族がバタバタしてるなか、俺が一人で 見ている事になった。

身近の葬式初めてなんで知らなかったが、遺体の上に包丁を一本置いた形で一晩中番をする。

生きていた時から枯れ木みたいだったし、「あー」とか「うー」とかほとんど意思疎通もできない

感じだったんで、さほど怖いと思う事もなく本なんぞ読んでいたが、ちょうど周りが静かになった 十時ごろ、不意に婆さんがはっきりと「あああ」と声をあげると上半身を起こしかけた。

愕然としていると遺体はまたゆっくりともとに戻った。おそるおそる反応を確認してみたが、瞳孔 は開いているし、脈もない。何より人が死ぬとのどに痰が上がってくる(生きているうちは自然と 飲み込まれていく)のだが口を開けたら痰が口元まで上がっていた。

何となく魔除けの包丁はこういうときのためのものなのかと納得した次第。昔の話では猫とか もののけが夜遺体に取り付いて悪さをするという話もあったみたいだな。
47: 200/01:24:51
4年前の話だけど、上京して一人暮らし始めてから1年ほど経ったある日、帰宅したら机の上に埃だらけの文庫本が置いてあった。

それは上京する時に実家から持ってきた本で、ずっと押し入れの奥に入れたまま忘れてたやつ。ずっと触ってないから埃だらけだったんだけど、何故か立つように置かれてたから、泥棒かと思ったけど、金目の物は一切無くなってなくて、1Kの部屋を隅々まで見たけど誰もいなくて、その本だけが動いてた。
51: 200/16:28:09
長野県の飯山市には道路脇に仲良く並ぶ六尊のお地蔵様がある。

今から3年前の東日本大震災は日本を文字通り震撼させた。その余震なのか、
翌日には長野県北部で震度6クラスの地震があった。

地震の後、お地蔵様の前を通りかかると、普段は南を向いているお地蔵様が、
六尊すべて東を向いていた。

お地蔵様が向いた東にある栄村。栄村は地震で多くの家屋が倒壊していた。
お地蔵様は被害の多かった栄村を憂い東を向いたのだろうか。
52: 200/16:59:28
へえ。こういうの知らなかったな。
地元では有名な話なのかな。
88: 200/00:27:04
警備員のバイトしてて、閉店後の金の蔵かなんかの見回りしたときのこと。

各座敷をチェックして寝てる人とかいないか調べるんだけど、途中でかなり大きい引き戸の音がした。
幽霊にせよ人間にせよ怖いので、エレベーターまで戻ってトランシーバーで応援を呼ぶ。

で、二人で見回りしたんだけど、誰もいなかった。
考えてみれば、ドアが開いてもその後歩いていくような音は聞こえなかった。
まあ幻聴かもしれないがな。

99: 200/17:07:15
8~10年前(学生時代)に大坂で新長崎駅って終点で降りたことあるんだけど
調べても大坂にそんな名前の駅ないんだよね
下車して病院探したけど目的の病院が見つからなかったんだよ

きさらぎ駅の話読んで、新長崎駅思い出したけど合理的じゃない点が多々あるんだよね

①なぜ学校の近くや自宅の近くで病院を探さなかったのか

②探してる時間が明らかに夜だった、なぜ昼探さなかったのか(夕方以降みんな閉まってるだろうに)

③「大坂なのに長崎ってかわってるな」とか思ってたけど、そもそも何でその駅に行ったのか、どうやって行ったのか記憶がない

④新長崎駅近くの病院をインターネッツで探した記憶がない(どこか行く場合はいつもインターネッツで探してから行ってた)、でも病院を探すためにそこで降りた記憶がある


駅は壁の一部が薄いピンクや薄い黄色に塗られてて、人も結構居たよ
昔は大坂にも終点に新長崎って駅あったの?車止めある駅って終点なんだよね?
存在してるんなら全て解決するんだよ、誰か助けてピスタチオ

もし存在してないなら異世界に行ったか、明晰夢でも見てたんだろう
異世界がこの世界とほとんど変わらなかったら行き損だよね

みんな異世界に夢見て行くんだから、もっと変わったところ見せてほしいよね
(´・ω・`)
100: 200/08:39:25
新長崎駅とか妙に具体的なのがいいな。

ちなみに東京には東長崎という不思議な駅があるが、三菱作った岩崎邸が近く
にあったり
長崎神社があったりで長崎となんらか縁が深い場所なんだろな
104: 200/00:56:23
>>100
東京に住んでたこともあるから東長崎と勘違いしてるのかと思って画像検索したら全然違う駅でワロタ
・・・ワロタ

多分夢だな

105: 200/05:44:12
>>104
東長崎は再開発ですっかり形変わったけどね。
以前は鄙びた小さな駅だった。
それにしてもそこまで記憶が混濁してたら
それはそれで怖い
116: 200/21:34:00
>>105
混濁してるから不思議体験やねん
つまり夢や

106: 200/11:38:08
(1/2)

流れを読まずに投稿。
社会人の頃の話。

この頃の俺は、仕事が上手くいかずに憔悴し切っていた。
鬱態勢のない俺は、とにかく死にたいと考えていたことだけは良く覚えている。
帰りの電車で、何気無く学生の頃のことを思い返している内に、俺はいつの間にか眠ってしまっていた。

目を覚ますと、大学の最寄り駅に着いていた。
授業に遅刻していた俺は、慌てて電車を降り、急いで改札へと向かった。

という具合に、支離滅裂なことを書いているが、文字に起こすとまさにこの通りに、俺は時間を遡ってしまった(のかもしれない)
この出来事が、おおよそ三年前のこと。

分けます。
107: 200/11:39:30
(2/2)

この後、俺は授業中に異変に気が付いた。
過去の出来事のように、時間を遡った日のことを思い出し、軽いパニック状態を起こしたのだ。

しかし、その日以外の記憶がないために、頭がおかしくなったと処理している。
死にたいと考えていたことだけは良く覚えていると書いたのは、これが理由。

昨年社会人になったが、いまのところあの日の記憶のような出来事には遭遇していない。
夢見がちだが、本当に時間を遡ったのならと、あの日を境にしこたま勉強したのが功を奏したのかもしれない。
もしかしたら何かのお告げを夢で見たのかもしれないが、とにかく不思議な体験だった。

以上です。
133: 200/14:14:16
3年くらい前、東京のマンションで暮らしてた時の話。
ある休日の午後、特にすることもないし昼寝でもしようと思って寝室で布団に入った。

少しして、玄関の外で話し声が聞こえ始めた。おじさんと思われる声で、多分2人。
そしてそのうち、私がいる部屋の中に向かって何か言い始めた。

玄関から寝室までは距離があったから何を言っているかハッキリとは聞き取れなかったけど、「おーい、誰か中にいるのか」みたいなことをこっちに向かって言ってたように思う。

私は『マンションの部屋の中に人がいるのは普通でしょ…。それより、なんでインターホンを押さないんだろう?』と疑問をいだきながらも、とりあえず玄関まで行って、外にいるのが誰なのか確認しようと思った。

でも、身体が動かない。目も開かない。

上手く説明できないんだけど、身体が硬直してるとかじゃなくて、そもそも意識と身体がつながってない感じ。

意識だけが携帯電話でいう圏外にあるというか、身体が意識からの電波を受信してないというか…。

で、『あれ??』とか思っているうちに、今度は玄関から、どうやらドアを開けようとしている音がしてきた。
134: 200/14:18:49
私は『やばい、誰かわからないけど中に入って来ようとしているなら確認しに行かなきゃ』と焦るんだけど、そういう焦りも身体には伝わってなくて、身体は未だリラックスしたまま。

そうこうしてるうちに、どうやったのか分からないけどそのおじさん達が中に入り、廊下を通り、ダイニングキッチンまでやってきた。

見えてはいないけど、そんな音と気配がした。そしてそこでまた話を始めてしまった
会話の内容はというと、細かいことはよく覚えてないんだけど、「この場所はこうで、こういう傾向があって…」と現場調査?でもしてる雰囲気だった。

その間も私は意識だけはあるけど目も開けられず身体も動かせず。
と、急におじさんの一人が「やっぱり何かいるぞ」みたいなことを言い出して、ダイニングキッチンから私がいる寝室に続く引き戸をバッと引いた。

『うわ、やばい!見つかる!』と思った。思ったのに、特に何も起こらない。
確かにおじさんが寝室に来た気配はあるのに、おじさんは無言のまま。

そして、「ああ、大丈夫だ」と言ってダイニングキッキンに戻っていった。

その「大丈夫だ」っていうのが、私の存在に気付いてないんじゃなくて、気づいてるけど問題ないっていう感じだった。
霊はいるけど悪霊じゃないから大丈夫、みたいな…。
そのあともおじさん達は少し話をして、そして部屋から出て行った。
135: 200/14:26:55
と、突然寝室の窓の外から子供のはしゃぐ声が聞こえてきて、それでハッとした。
急に意識が身体と繋がった感じがして、目を開けられて、手足も動く。

私は急いで玄関まで行ってドアを確認したけど、鍵もかかってるし、チェーンもか
かってるし、ドアスコープから外を見てもそこには誰もいない…。

今まで明晰夢は見たことあるけど、それとは全然違う。

他の夢は、起きたときはどんなにリアルで鮮明に覚えていても時とともに急速に忘れて行って、そのうち「そんな面白い夢を見たこともあったなぁ」くらいに思えるけど、この経験は今でも現実の思い出と同じような感覚で覚えてる。

意識だけ異世界にでも行ってたのか、どこかに生霊でも飛ばしてたのか、それともやっぱり単なる夢だったのかな…なんて思いつつ、最近オカルトの異次元関係の話を読んでて気が付いたんだけど、「電車で寝てたりボーっとしてたりしたら異次元に行っちゃった」とかいう人多いよね?

実はその時私が住んでた部屋は2階で、その真下がマンションの高圧一括受電(多分これだと思う)の設備があるところだったんだよ。扉にも「高圧注意」とか書かれてて。
電車も高圧だし、「高圧」と「無意識の状態」ってのが異世界に繋がるキッカケだったりして、なんて最近ちょっと思ってます。

連投失礼しました。
185: 200/22:59:17
初めて書くんだが爺ちゃんから聞いた話で10年前の事だから多少うろ覚えだが勘弁してください。

T県の山に猟師をしてた爺ちゃんは入っていった。
若い頃としか聞いてないので今60なので40年前ほどになるか。
普段は兎や猪を仕留めてたりしてたのかな、その日は一匹も獲物に遭遇しなかったそうな。

本当に一匹もいなくてイライラしていた矢先、普段通る山道の途中に石碑があるのだが何かおかしいと爺ちゃんは思ったそうな。

その石碑は横に長いらしくて後ろが全く見えないらしい。何か一杯文字が書かれてたらしい。
その石碑の横から尻尾だけがちらっと見えたそうな。

その尻尾かなり大きくて長かったらしい。
尻尾はすぐ引っ込んでいって爺ちゃんは何を思ったか好奇心で尻尾を追ってしまった。

石碑の後ろに回り込む、何も居ない。
しかし石碑の後ろには道が続いていた。木々の間に細い道が、爺ちゃんは不自然に感じたそうな。

その道を歩いていく、すぐ開けた場所に出る、大きな木々がそこを囲む様に生えている。

円を描いた様なその開けた場所は真ん中に綺麗な川が流れている、その川の石で出来た中州に目が行く。

色々な動物の物と思える骨やら肉片が山積みにされていたそうな。

幻想的とも思える山奥で見つけた開けた場所、そこには似つかわしくない物があった。
爺ちゃんは困惑していたそうな。

ふと上を見る、大きな木の枝に何かがたくさん掛かっている。
猿?だったかな、そう見えたらしいがよく見ると違う。

獣の皮が干してあったそうな。
人間じゃ上れない様な高さにたくさん、綺麗に四角に畳んであったそうな。

そこで爺ちゃんは此処は人間が来る所では無いって直感で感じて逃げたそうな。

帰り道特に何も無かったらしい。そしてもう二度とそこには近付かなかったそうな。

周りの知人や猟師仲間に聞いてもそんな道は無いとか言われたとか、確かめようにも体が拒否してそこに近付けなかったそうな。

オチも確信に迫る情報も無いのですが爺ちゃんが真剣に孫の俺に語ってくれた話だったので書かせてもらいました。
210: 200/18:42:15
流れ豚切り失礼しまする。
こないだあった出来事。

最初にスペック
私 21歳
彼 30歳
同棲してます。

私たちの家には猫が3匹居ます。
三毛(4歳)とサバトラ(3歳)と真っ白(2歳)
こないだ、ほんとにちょっとした事で喧嘩になった。

猫は3匹で団子になって寝ていたのだが、私たちの口論している声で目が覚めたのか3匹引っ付いたままこっちを見ていた。
しばらくすると彼がタバコを吸いに外に出て行き、私はそれを玄関まで追いかけていった。

でも「一人にさせてくれ」と言われ玄関の扉が閉まった瞬間、リビングから声が。
続きます。
211: 200/18:52:39
少ししか聞こえなかったけど、

あれはアカンやろ…
私泣いてたな。
ぼくタバコ嫌いやねん
どないする?

テレビかと思い泣いてたのもあり頭がボーッとして、最初は余り気にしていませんでした。
でもよく耳をすませると会話の内容が変に私たちの喧嘩の内容とマッチする…

男が頑張ったらなアカン思うわ
まぁ女はメシくれるしな

とハッキリ聞こえ、慌ててリビングのドアを開けると、寄り添っていた猫たちがビクゥゥッッと尻尾を膨らませて飛び上がり、え?なに?おったん!?外行ってたんちゃうの!?と言う顔をしながら気まずそうにオロオロしていました。

その後彼が外から帰ってきた時に、まだ少し険悪なムードが続いていましたが、猫たちがあまりににゃーにゃー鳴くので、2人して心配していると、いつの間にかいつもの2人に。

その時には猫も何食わぬ顔でまた団子になってこちらを見つめ、しばらくするとまた寝てしまいました。

頭おかしいとか親バカとか思われるかもしれませんが、この子達が私たちの仲を取り持ってくれたのだと思っています。
212: 200/18:58:06
>>211
何が一番驚いたって、猫って関西弁喋るんだっていうのが一番驚いたわ
猫がかすがいになってくれたんだね。彼氏と仲良く爆発しろーw
213: 200/10:06:21
猫又だな。なんか江戸の随筆集にも不意に喋りだす猫の話し合ったなあ
218: 200/19:58:33
田舎に越してしばらく。
ある晩、寝てたら夢うつつに何か獣みたいな気配がした
なんとなしに首元と思われる場所をなでくりまわしたら、
ラブラドールみたいなつんつるてんの短毛系の感触がした。

昔飼ってた愛犬(ラブラドール)が挨拶にきたのか?
それとも氏神様の使いみたいな、イノシシのような霊的な存在が
新参者をあらためにきたのか?

近くに氏神様の神社があるから後者だったのかもしれん。
219: 200/19:59:54
よく家鳴りがするといるっていうよね
224: 200/18:54:57
別に怖かないが、田舎の姉ちゃんの話
父方の郷里が島根でガキの頃は毎夏冬に通ってた

平屋だけどとにかく広い家で一日中探検するのに全部は回りきれてない感覚があった(錯覚なんだろうけど)
ある日、本当に見覚えのない長い廊下に出て、進んでいくと木製の格子に囲まれた部屋に辿り着いた

今ならあれが座敷牢と呼ばれるものだと分かるが、当時ガキだった俺には分からず恐れもせずに近寄って行った

そこで出会ったのが「田舎の姉ちゃん」
とても綺麗な人で、花魁みたいな大袈裟な和服を着てた
俺は「わや」と呼ばれて、色んな面白い話を聞かせてもらい、すぐに懐いた

山に川に原っぱに変な遺跡群に、とガキの興味をひくものは山ほどあったのに
家から出なくなった俺を怪しんだ親父に何かあったのか聞かれたが、何となく黙ってた
225: 200/19:14:00
何年かして、いつの間にやら田舎に行くのが億劫になってきて行かなくなって
その頃、田舎の家に住んでた曾祖父さんがうちに移り住んできて
そこそこ遠方に豪華な屋敷を持ってたはずの祖父さんもやってきて
我が家は随分狭くなってしまい、そのことに不満を覚えた俺は親父に何があったのか聞いた

なんでも祖父さんがやってた事業が乗っ取りを受けたらしく全部を失う前にと這う
這うの体で逃げてきたんだとか

不運は続くもんで、曾祖父さんの家も季節外れの大雨と川の決壊で床上浸水して壊滅的被害を受けたそうな

で、ふとあの「田舎の姉ちゃん」のことを思い出して、あの人はどうなったのか、と聞いたら

親父「そんな、アレがいまさら!?」
祖父「アレに会えたのか? まさか、出したんじゃないだろうな!?」
曾祖父「いや、さすがにないだろう。呼ばれもしてないのに」
と侃々諤々の話し合いを始めた

出すも何も、あの格子には扉も鍵もなかったと言い訳してた
と同時に、やはりあの人は閉じ込められてたんか、と気づいた

座敷わらし的なものだったんかな?

曾祖父はその後100歳過ぎまで生きて大往生したし、祖父は至って健康にまだ生きてる
幸運の振り返しなんてものはないようだが、親戚たちの話によると、結構あったはずの資産が底を尽いてたらしい

「呼ばれ」てないってのは俺が田舎に行きたがらなくなったってことなんかな
226: 200/19:20:40
思い出しついでに「わや」を調べてみたんだが、碌でもない意味なんだが…
島根の方言でもないし…やっぱ、「閉じ込めやがったクソ野郎のクソ末裔」ってことなんかな
凄く可愛がられた覚えがあるんだが、懐かせて~と何か企みがあったんか
235: 200/12:46:25
>>226
会話の様子がわからんからなんともいえんけど、
「わ」で童子の意味、「や」は呼びかけじゃないかな?
231: 200/18:21:52
某コンビニでバイトしてるんだが。
バイトしてる時、夜中に誰もいないのに女の人の声が聞こえたり、店内放送の
スピーカーから人の呼び声が流れることがある。

また、来店した人が何人か店内で消える。
俺がレジにずっと居て、誰かが来店したのは確実に見てるのに、いつの間にか居なくなる(レジは入口前でしかも入口は一つしかない)。

トイレか事務所かと思って探してみるがどちらにもいない。
233: 200/18:49:52
>>231へえ、ちょっと面白いね。毎日のようにオカルトな方々が
訪れてるのかね?霊道って奴が通ってるのかな。
238: 200/19:22:44
金縛りは疲れてるとかストレスにさらされてるとか仰向け寝も要素なんだけど、
一番の要素は磁場。

電子レンジとかテレビとかpcとかオーディオ。
こういうのが寝てるときに回りを囲っているようにしてあると、かなりの頻度で起こる。

高校のときそれで金縛りに遭いまくってた。
239: 200/19:24:27
ヤバイ雰囲気はある。人が複数で歩いてる音がもろに聞こえるときは本当に怖い。
外国語で話してるときとかもある。

でも目を開けると何も居ないんだよなw
287: 200/07:12:55
自宅のトイレの明かりが付けっ放しだったから消したら
「入ってんだよ!!」って怒鳴られたことがあったな
俺一人暮らしなのに
449: 200/14:53:55
自転車のお姉さんとすれ違ったら、何か違和感。
風だ、風が来なかったんだ。と思って振り返ったら、いなかった。誰も。
450: 200/10:01:02
>>449
病院勤務のわしらにはとても普通にある事
振り返らない方が怖くないぞ


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