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未だに正体不明のミイラ



この画像は1996年にロシアで撮影されたもので、未だに正体がわからないとされている。この生命体は発見から3週間ほどは生存を確認されているがその後に亡くなり地元では「キシュテム・ドワーフ」と呼ばれている

まずは謎の生命体を撮影した貴重なフィルムを見て頂きたい。


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The Kyshtym Alien





小さな生命体



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映像からわかるように指と比較してみてもかなり小さな生命体であることがわかる。

この生命体を発見した人物は精神を患っている女性で何者かの声が聞こえたといいキシュテム南部の墓地へ向かった。そして自分へテレパシーを送っていた者に出会ったのだという。

謎の生命体は大きな瞳があり人間の赤ちゃんのような泣き声をあげたという。

そして女性はこの生命体を家へ連れてかえり世話をしていたが隣人が女性の行動に奇妙さを感じ病院へ通報し、女性は強制的に入院させられてしまう。

残された生命体



女性は医者に何度も小さな生き物の事を訴えたが聞く耳を持ってもらえず女性の親戚が家へ様子を見にいくと小さな生き物はまだ生きていた。

しかし親戚は生き物の世話をすることなく放置していた為に3週間後に謎の生命体は亡くなっていたのだという。

映像ではわかりにくいのでこちらの画像を見て頂きたい

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人間のように見えないわけでもないが明らかに頭蓋骨は別の何かである。専門家もこれには頭を悩ませており人類以外の何かとしか考えられないという。

もしもこの生物が宇宙から訪れたとしたら、自分の近くにもこのような小さな生き物が生きているのかもしれない。

The Kyshtym Being: Dwarf, Alien or What Was That Creature? – Anomalien.com




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ライター及び編集:masaki

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