bandicam 2019-03-11 08-27-58-356

鳥が自札すると言われる村


インド・アッサム州にあるジャティンガはとても住みよいとされる小さな村であるが、毎年のように異常な光景を目にすることにある恐ろしい場所でもある。 大量の鳥たちが木や家に向かって突っ込んだり地面に急降下し自札をしてしまうというのだ。

翼などを傷つけた鳥たちは二度と飛び立つことができずそのまま息を引き取ってしまい、その恐ろしい光景は村中で見られるというのだ。

果たして鳥たちが自ら突っ込む目的や原因は何なのだろうか。







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村人たちの恐怖

bandicam 2019-02-28 18-43-59-393

この奇妙な現象は1900年頃から発生しており、毎年のように鳥が自札するということから村に住む住民たちも不気味に感じ少しづつ人数が減っていったとされる。

最初の数年は偶然だと感じた人も多いだろうが毎年のように鳥の異常行動を見ればこの土地が呪われていると考えるのかもしれない。

この不可思議な現象は研究者の間でもはっきりとした答えがわからず、何かしらの気象状況が影響しているのではないかという見解で留まっている。

モンスーン影響なのか


ジャティンガでは毎年秋にモンスーンによる霧が観測されるが、これが鳥たちの判断能力を狂わせているのではないかと推測する者も現れる。

加えて激しい風で鳥が行きたい場所で飛べないのかもしれないという見解だが、これにもまた矛盾点が生じることとなる。

ジャティンガ村に突っ込んでくる鳥は周辺にいるものもいれば、渡り鳥もいるからだ。

渡り鳥などは長年の本能で安全なルートを知っているとされるのでわざわざ危険なジャティンガ上空をルートに選ぶとは考えにくいのだ。

しかも数年であれば納得も出来るが、毎年同じ渡り鳥が確認されていることからモンスーンの影響という見解は考えにくくなる。


ジャティンガ村には鳥の何かを狂わせるような磁場などが発生しているのだろうか?人間では感知する事のできないものでも動物であれば何かしらの変化を察知するかもしれないからだ。

全くの謎とされる鳥の大量自札だが、このミステリーは今なお続き、今後も鳥たちにとっては脅威の場所となりそうだ。




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