ザ・ミステリー体験

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世界のミステリーや面白ニュース
オカルト的な体験談などでワクワクしちゃおう!

世界のミステリー事件・面白ニュース・オカルト記事・未解決事件など毎日更新中

更新情報

1: 20xx/ミステリー master 学生時代、サークルの友人と二人で深夜のドライブをしていた。 思いつきで隣の市のラーメン屋に遠出して、その帰り道に、くねくねと蛇のようにうねる山道を通った。 昼間は何度か通ったことがあったが、夜になると、これが同じ道かと思うくらい無気
『峠をドライブ中に青白い顔が車に入り込んできた』の画像

1: 20xx/ミステリー master 僕は昔、霊感が強いっていうか、他の人には見えないものが見える子どもでした。 でも大人になるにつれ、そういうものが見えなくなって、霊の記憶なんて薄れ始めたころです。 去年の夏休み。 僕は部活で学校に通ってました。 いつもの駅のホームに
『その男は人間を線路へと引きずり込む』の画像

1: 20xx/ミステリー master 怪談慣れしている皆さんにとってどの程度の怖さになるか分かりませんが、 俺が中学生の頃、列車で会って仲良くなったご老人から聞いた話を書き込ませて頂きます。
『【マタギ集落】仕留めてはいけない神の化身』の画像

1: 20xx/ミステリー master 小学生の頃、俺は友達と2人で廃屋探検に行きました。 ターゲットは町内でも田舎な地域にある家で、結構新しいのに無人。 前の住人が自札したとか頃されたとか、そういう噂が立っている所でした。
『【廃墟探検】幻の友人の正体』の画像

1: 20xx/ミステリー master 私達の住む日本には古来から受け継がれてきた様々な文化やしきたりがあります。 四季折々の風物詩や習わしなど実に多くの行事を長い年月繰り返し行ってきましたが、その行事や風習・歌や言い伝えの中には、私達日本人が古来より大事にしてきたしき
『【本当は怖いしきたり】普段何気なく行う「あいさつ」の本当の意味』の画像

1: 20xx/ミステリー master 時に小学3年生。 学校が終わると、真っ先に家に帰りランドセルを放り、 Uターンで家から飛び出しては、ほどない距離にある児童公園へと遊びに行っていた。 そこには同じように集う友達が幾名、公園は子供なりの社交場として機能し、 来る日
『あの日一緒に遊んだ彼は人だったのだろうか』の画像

1: 20xx/ミステリー master 父親には妹がいたらしい。 俺にとっては叔母に当たるが、叔母は生まれて数ヶ月で突然4んだ。 原因は不明。 待望の娘が4んでしまい、婆さんは大層落ち込んでいた。
『不幸をもたらす、身代わりのフランス人形』の画像

1: 20xx/ミステリー master 私達の住む日本には古来から受け継がれてきた様々な文化やしきたりがあります。 四季折々の風物詩や習わしなど実に多くの行事を長い年月繰り返し行ってきました。 その行事や風習・歌や言い伝えの中には、私達日本人が古来より大事にしてきたしき
『【本当は怖いしきたり】みんな知ってる?「十五夜にまつわる怖い話」』の画像

1: 20xx/ミステリー master 同僚から聞いた話ちょっと書き込み用にいじりました これは僕が大学生のときの話なんですけど、大学は他県で家から通えないので とりあえず安いアパートでいいかなと思って探していたら すごく安くて、でもその安さが頷けるほどのボロア
『【事故物件】怪奇現象が起きるトイレのドア』の画像

1: 2017/08/22(火) 03:59:51.95 ID:AyOlXGbc0 【事件概要】1989年3月7日、徳島県貞光町の親戚宅にやって来ていた松岡伸矢くん(当時4歳)が親の目の離した40秒の間に忽然と姿を消した・・・。 【40秒の間に】松岡伸矢くんの一家は茨城県牛久市に住んでいた。この年の3月5
『【未解決事件】松岡伸矢くんの行方不明事件が怖すぎる「40秒の謎」』の画像

1: 20xx/ミステリー master A県にある有名な 心霊スポットの旧Iトンネルに行った時の話。
『トンネルにいた老女』の画像

1: 20xx/ミステリー master 15年ほど前の話。奥多摩日原の雲取山に登ろうとしたときの話だ。 夜に登って、山頂で朝日が昇るのを見ようと思ったのだ。(俺は山には慣れていたので、夜でも登ってた)
『雲取山での怪現象「手首も足首もない・・・」』の画像

1: 20xx/ミステリー master 「こっくりさんしない?」 最初に言い出したのはたしか 好奇心旺盛な怖いもの知らずのJだった。
『消えた10円玉と3人の人影』の画像

1: 20xx/ミステリー master 以前このスレで『カン、カン』という話を投稿した者です。 あれから8年近くもの月日が経ちました。 またも恐ろしい出来事がありましたので、皆様にお伝えします。 拙い文章であることに加え、前回の話を読んでいない方には少々伝わりにくいかも
『あれから8年後、恐怖は再びやってきた』の画像

1: 20xx/ミステリー master ウチの爺さんのオヤジだか爺さんだか、つまり俺のひい爺さんだかひいひい爺さんだか、 ちょっとはっきりしないんだけど、そのあたりの人が体験したっていう話。 自分が子供のころ、爺さんから聞いた話。 もう爺さんも亡くなってて、事実関係とか調
『【町の生贄】ニエを押し付けられた一族』の画像

1: 20xx/ミステリー master 今から十数年前に、私の身に実際に起きた出来事です。 その日、私は仕事が遅くなり、自宅のアパートへ帰り着いたのは夜10時前でした。 早速風呂へ入ろうと思いましたが、あいにく共同風呂のボイラーが故障中で、2,3日は入れないという事だっ
『銭湯で出会ったお爺さん「あの世からのお迎え」』の画像

1: 20xx/ミステリー master 不可解な部分もあると思いますが、全て本当の話です。 中学生の頃、俺は運動部系の体格に似合わず、吹奏楽部に所属していた。 約40名の部員のうち、男子は自分を含めてたった3,4人しかいなく、俺はクラリネットを担当していた。
『俺たちはS子の無残な姿に恐怖した』の画像

1: 20xx/ミステリー master 数年前の話を一つ。かなり長文です。 大学4年の春休みに当時の彼女(現在は嫁)が車を購入。 そこで俺、彼女のN、そして一つ下の後輩Yの3人で泊まりの旅行を計画。
『田舎の家で聞いた足音「幸運を運び込む座敷童」』の画像

1: 20xx/ミステリー master 俺の親父の話を書きます。 親父はタクシーの運転手をしています。 夜中2時を過ぎたくらいだったそうです。一人の男性(40代くらい)が病院から乗ってきました。 行き先は違う近所の病院でした。
『病院を渡り歩く奇妙な男「謎の契約書と拇印」』の画像

1: 20xx/ミステリー master 昔勤めてた会社であった話を投下する。 中か小かってサイズの会社で、社長はワンマンで上司はイエスマンが多く、 おまけに社内イジメが横行してて人間関係は良くなかったが、個人的に友人はいた。
『亡くなった彼女のくれた御守り』の画像

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