UFO

    bandicam 2017-07-19 06-57-30-075

    1: 2017/07/14(金) 08:24:04.11 
    1991年、ソ連最後の最高指導者ミハイル・ゴルバチョフが失脚、ソ連は崩壊した。
    それに伴い、KGB(ソ連国家安全委員会)が保有していた機密資料が、CIA(米中央情報局)に流出したとされているが、なんと、その中に“ソ連兵が石に変えられた”UFO遭遇事件の報告書が紛れ込んでいたというのだ! 

    同文書は、CIAの公式ウェブサイトでも閲覧可能だ。まずは事件の詳細を見てみよう。

    ■ 宇宙人が融合して爆発、兵士が石に

    同文書によると、シベリアで訓練中のソ連軍部隊の頭上に、低空で飛行する円盤型の宇宙船が突如出現。

    理由は不明だが、部隊は地対空ミサイルでこれを撃墜した。
    すると、墜落した宇宙船から “巨大な頭と巨大な目”を持つ5体の小型ヒューマノイドが出てきたという。

    これを目撃した2人の兵士は、5体の宇宙人は瞬く間に1つに融合し、球体に姿を変えてしまったと証言している。キーンと鋭い音をたて、明るく輝きだしたかと思うと、わずか数秒後には、球体は急速に膨張し、非常に強い明かりを発しながら爆発。

    それを目撃していた23人の兵士は瞬時に石と化してしまったというのだ!
    証言を残した2人の兵士は偶然にも物陰に隠れており、難を逃れたという。

    その後、墜落したUFOと石化した兵士らはモスクワ近くの研究施設に送られ、分析された結果、兵士らの体は石灰岩と同じ組成に変性していたことが分かったそうだ。
    しかし、その原因については遂に分からなかったという。

    この事件についてCIAの担当者は、「事実に即したものであるとすれば、極めて恐ろしい事件である。

    エイリアンが我々の想定を遥かに越える武器や技術を保有し、攻撃に曝された場合、我々に反撃することを意味しているからだ」とコメントしている。

    事件の発生次期は判然としないが、先述した通り、少なくとも91年以前に起こったことは間違いないだろう(1987年と伝えるニュースサイトもあるが、文中では言及されていない)。

    ■ CIAの狙いは?

    ここで少し、この文書のいささか奇妙な経緯を見てみよう。
    もともとこの事件は、ウクライナ紙「Ternopil vechirniy」が追っていたもので、CIAはその記事をもとに93年に同文書を作成、2000年5月に機密指定が解除された。

    つまり、CIAが直接KGBの資料にあたったわけではないのだ。
    また、英紙「Express」の記事(2月21日付)によると、「Ternopil vechirniy」が、KGBからCIAへの機密資料流出のソース元として言及している「Canadian Weekly World News」は、当時オルタナティブニュースとして知られていたという。

    なぜ、CIAはわざわざこのような情報を機密資料として作成し、保持していたのだろうか? 

    奇妙という他ない。CIA初代長官で全米空中現象調査委員会(NICAP)のメンバーでもあったロスコー・ヒレンケッター氏が語るように、政府の情報操作は徹底しており、CIAの公開する情報を鵜呑みにするのは危険である。

    今回の文書も、CIAが我々をかく乱するために公開したのかもしれない。
    元となったとされるKGBの資料が発見されない限り、真偽を判断することは難しいだろう。
    今後、真相が明らかになることに期待したい。

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    http://tocana.jp/2017/07/post_13824_entry.html
    【【CIA公式文書】UFOを撃った後、ソ連兵23人が瞬時に石にされた衝撃の記録】の続きを読む

    bandicam 2017-07-02 14-34-33-597

    1: 2017/07/01(土) 14:32:27.65
    UFOは人類が作った?


    とあるオタク発明家が人を1人実際に乗せることが出来るドローンを制作し話題になっている。

    映像では男性がドローンに搭乗し、男性が操作ボタンを押すと76個の羽根が騒音を立てて回転。

    ドローンはゆっくりと離陸し、実際に浮き始めた。地上から3メートルほどのの高さまで飛ぶことが可能で、実際に飛行も可能。

    このドローンは匿名のスウェーデン出身の発明家により制作されたもので、ドローン飛行機は5つのリモコンと、80個の大容量バッテリー、76個のプロペラが使用されている。

    制作コストは約120万円ほどだという。

    http://gogotsu.com/archives/30783
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    【DIYの達人が発明した「人が乗れるドローン」】の続きを読む

    bandicam 2017-06-21 18-49-38-405

    1: 2017/06/02(金) 23:02:36.49 
     青空に美しいUFO(未確認飛行物体)か? 台湾東部、台東で5月31日夕、雨上がりの青空にオレンジ色をした円盤状の雲が出現し、インターネット上で「宇宙人の来襲か」などと話題となった。中央通信社が1日、伝えた。

     地元の警察官が携帯電話のカメラで撮影してフェイスブックに載せると「美しすぎる」「異常気象か」などと反響が広がった。

     気象観測所によると、この雲は高積雲で、雨がやんだ後、陽光が当たった地表から水蒸気が上昇、上空の冷たい空気とぶつかり結晶となってできた。

    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20170602/dms1706021530016-n1.htm

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    5月31日夕、台湾東部、台東の空に出現した円盤状のオレンジ色の雲(中央通信社=共同)
    【【神秘】台湾で撮影された美しいオレンジ色のUFO】の続きを読む

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