ザ・ミステリー体験


ザ・ミステリー体験へようこそ

怖い体験・不思議な体験・面白記事を毎日更新


面白記事ピックアップ(その1)
面白記事ピックアップ(その2)
スポンサーリンク

病院

bandicam 2017-09-20 19-13-25-036

665: 2011/12/15(木) 22:05:16.46 ID:wvdCf0sH0
数年前、産廃屋の営業してたんだけど
某廃病院の見積に行った時に
部屋をいくつも見て回っ時、背後からパタパタパタ…って
スリッパで走り回る音が聞こえて、居合わせた全員フリーズ

フロアを変わってもついてくる
【俺が体験した恐怖「廃病院のスリッパ音・ゴミ屋敷にあった女性の日記」】の続きを読む

bandicam 2017-09-16 11-13-07-665

1: 2017/09/15(金) 14:47:10.35 ID:ZsMVL9dH0 
川崎市は、市内で子どもと若者がいる世帯の生活実態や健康状態などを把握する独自の「子ども・若者生活調査」を実施し、分析結果を公表した。

国が相対的貧困の指標としている「貧困線」を下回る世帯は全体の約7%。 こうした世帯では、文具や教材が買えなかったり、虫歯を治療していなかったりといった事態が高い割合で生じていることが明らかになった。

0~23歳の子ども・若者がいる6千世帯を無作為に抽出したアンケートでは2,635世帯が回答。

可処分所得額が貧困線を下回る世帯は全体の6.9%だった。

ひとり親の世帯では42.9%に上った。
 
貧困線を下回る世帯のうち、過去1年間で経済的な理由で電気料金などが支払えない事態が発生したという世帯は2割以上。

子どもが必要な文具や教材を買えないことが「よくあった」「ときどきあった」とする世帯も25.6%だった。
 
このほか、所得水準が低い世帯ほど「治療していない虫歯が1本以上ある」とした割合が高く、小学生以上では夕食を子どもだけで食べることが「多い」「ほぼ毎回」と答えた割合も高かった。

所得が低いほど「経済的な理由により進学断念・中退の可能性がある」とした保護者の割合は高く貧困線を下回る世帯の全体では40.9%を占めた。
 
将来の夢や目標も「持っていない、持ちたいと思わない」と答えた割合が、保護受給世帯や施設の子どもほど高かった。

https://jisin.jp/smart/serial/other/kanaloco/30483
【教材が買えず、虫歯も放置「病気になっても病院にいけない子供たち」】の続きを読む

bandicam 2017-08-28 08-05-45-754

1: 2017/08/27(日)16:37:09 ID:dCu
ワイ「ここって結構古いですよね」

看護婦さん「そうですね建て替えとかはしてるみたいですけど100年くらい前からあるらしいですよ」

ワイ「はえ~そうなんですか。なんかお化けとか出そうですねw」

看護婦さん「……(真顔)いやいやでませんよw」


ワイ「(えなに今の間は…)」
【ワイ「入院かぁお化けとか怖いなぁ~出そうだな」 看護婦さん「…」】の続きを読む

このページのトップヘ