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東日本大震災

bandicam 2017-09-22 18-14-01-882

1: 20xx/ミステリー master
息子の事なんだが、ちょっと不思議だったので投下します。

2010年12月。

仕事の関係で、都内から埼玉県へ引っ越した頃のお話です。
ちょっと時期を遡って、息子の紹介をしておきます。
【【不思議体験】神様が息子に伝えた事「東日本大震災」】の続きを読む

bandicam 2017-08-05 09-19-02-470

1: 2017/07/24(月) 16:16:23.83 ID:CAP
http://www.sankei.com/smp/affairs/news/170724/afr1707240008-s1.html

東日本大震災後、東北沖の震源域の海底が岩手、宮城両県沖と、福島県沖とで逆方向に動き続けているとの観測結果を、東北大などのチームが米科学誌に発表した。震災のときに陸と海のプレート(岩板)がずれた大きさが違い、異なる仕組みの地殻変動が起きているのが原因とみられる。

東北大の木戸元之教授は「宮城県沖だけでなく、岩手県沖の一部までプレートが大きくずれた可能性がある」と分析。巨大地震発生時のプレートの動きを知ることが、南海トラフ巨大地震などの震源域の推定にも役立つとしている。

2012~16年、日本海溝付近の20カ所で海底の動きを観測。年間で宮城県沖は10センチ以上、岩手県沖は5~10センチ西に動き、福島県沖では約10センチ東に動いていた。
【東日本大震災後の東北沖、南北で海底が逆方向の動き「異なる仕組みの地殻変動」】の続きを読む

bandicam 2017-07-01 10-29-54-942

1: 2017/06/29(木) 18:04:02.53 
日本海溝が移動、東北圧縮=内陸型地震の多発要因か―産総研の地質学者

秋田県から新潟県にかけての日本海側で内陸型地震が多発するのは、太平洋側にある日本海溝の位置が少しずつ西へ移動して東北地方付近が圧縮され、ひずみが集中しているためだと、産業技術総合研究所(茨城県つくば市)の地質学者、高橋雅紀研究主幹が29日発表した。

2004年に新潟県で起きた中越地震(マグニチュード6.8、最大震度7)も、この内陸型地震の一つ。

全地球測位システム(GPS)などによる短期的な地殻変動観測で裏付けるのは難しいが、内陸型地震の発生メカニズムをよく説明できるという。

日本海溝では、太平洋プレートが西へ年間約10センチずつ移動し、陸側プレートの下に沈み込んでいる。

一方、日本列島の南東にはフィリピン海プレートがあり、北西へ年間3~4センチ移動して南海トラフで陸側プレートの下に沈み込んでいる。

高橋研究主幹は、二つのプレートが調和して動く仕組みを解析した結果、日本海溝の位置が西へ年間1~2センチ移動していると指摘。

このため東北地方付近が東西方向に圧縮され、火山活動で地下が熱く、変形しやすい日本海側にひずみが集中するとの見方を示した。 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170629-00000096-jij-soci
【【注意】日本海溝の移動で東北が圧縮「東北地方の内陸型地震が多発する要因」】の続きを読む

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