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地震

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bandicam 2018-04-17 14-13-37-990

1: 2018/04/16(月) 07:41:17.18 ID:O667TDg2a
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【ワイの予言「今月中に巨大地震が起きます」】の続きを読む

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bandicam 2018-04-16 12-04-12-603

1: 2017/11/21(火) 14:33:55.75 ID:CAP
「2018年に大地震が多発する」明確な理由があることが、地質学者の研究論文で発表されました。その原因は「地球の自転速度の減少」だそうです。

Do weak global stresses synchronize earthquakes? - Bendick - 2017 - Geophysical Research Letters - Wiley Online Library
http://onlinelibrary.wiley.com/doi/10.1002/2017GL074934/abstract

Upsurge in big earthquakes predicted for 2018 as Earth rotation slows | World news | The Guardian
https://www.theguardian.com/world/2017/nov/18/2018-set-to-be-year-of-big-earthquakes

As Earth's rotation slows, 2018 could see a spike in large earthquakes — Quartz
https://qz.com/1133304/as-earths-rotation-slows-2018-could-see-a-spike-in-large-earthquakes/

コロラド大学のロジャー・ビルハム博士とモンタナ大学のレベッカ・ベンディック博士らの研究グループは、
地球の自転速度の変化を理由に「2018年に大地震が多発する可能性が高い」という報告を論文で行っています。
地球の自転速度は1日あたりに数ミリ秒遅くなっており、この低下は数年周期で一気にスピードアップすることで解消されます。
自転速度の変化はわずかなものなので、人間が体感することは不可能ですが、
原子時計を利用することで正確に測定することが可能です。
ベンディック博士らは地球の自転速度がおよそ32年ごとに増減を繰り返す周期に入ることを発見。

増減を詳しく分析すると、自転速度が速まる直前に4年間にわたって日々速度が減少し続けることがわかりました。
さらに、ベンディック博士らは、地球の自転速度の変化が及ぼす目に見えてわかる現象として「巨大地震の多発」という兆候をも発見しています。
ビルハム博士らの調査によると、過去数世紀において地球の速度が減少し、増加に転じる5年間のサイクルにおいて、マグニチュード7.0を超える巨大な地震の数が急激に増えているということがわかったそうです。
https://i.gzn.jp/img/2017/11/20/2018-suffer-many
【2018年に大地震が多発する理由】の続きを読む

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bandicam 2017-12-23 15-44-32-274

1: 2018/04/15(日) 12:20:54.67 ID:CAP
大地震の際、配水管が壊れた水洗トイレを使うと、逆流してあふれる危険性があるが、十分に知られていない。そんな調査結果を、NPO法人「日本トイレ研究所」(トイレ研)がまとめた。トイレ研は「平常時から災害用トイレを備蓄してほしい」と呼びかけている。

3月末~4月、東京と大阪に住む成人男女計2千人から、インターネットで回答を得た。逆流すると室内が汚れるなど衛生面の問題がある。しかし、44%の人は大地震で起きうる逆流の危険性を認識していなかった。その傾向は若い世代ほど顕著で、60代以上31%に対し、20代は56%の人が知らなかった。

また、建物が危険でない場合、自宅で避難生活をしたいと回答した人は67%。このうち、自宅のトイレが使えない場合に「避難所や公衆トイレを利用する」と答えた人は44%いたが、「備蓄している災害用トイレを使う」とした人は16%にとどまった。耐震性の強いマンションの住民らは、避難所で生活しないと想定されているが、こうした人も公的なトイレを使う意向をもつことがわかった。

トイレ研の加藤篤代表理事は「災害用トイレの備蓄について啓発が必要だ。そのうえで、避難所のトイレについては、自宅避難者も利用することを想定した備えをするべきだ」と話す。

https://www.asahi.com/sp/articles/ASL4D00CHL4CPLBJ007.html
【【大地震時はトイレに注意】配水管が壊れた水洗トイレを使うと、逆流してあふれる危険性がある】の続きを読む

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bandicam 2018-04-11 19-46-36-672

1: 2018/04/10(火) 23:44:09.24 ID:8jO/ElR/0
2013年以降、測量学の世界的権威である村井俊治・東大名誉教授がメールマガジンなどで発表し続けてきた『MEGA地震予測』は、この3月からAI(人工知能)による予測を実用化させている。現在運用中のAI地震予測では、全国を30地区に分けて予測を行なっている。

2018年2月4日~10日の電子基準点の変動(上下動、水平方向の動きなど)をもとに、
AIが過去12年間のデータと比較して地震の発生リスクを算出。警戒レベルごとに6段階に分けて評価した。別掲のマップにある円で示されない陸地部分はすべて「レベル0」となっている。

円内に示したのは、各地区の代表的な電子基準点の名前で、JESEA(村井氏が会長を務める民間会社=地震科学探査機構)ではこれを30の地区の呼称とした。

「AIには全ての電子基準点のデータを12年分記憶させていますが、現状の能力では全国1300か所の分析は間に合わない。

そのため、日本全域を半径約150キロ圏内の30地区に分け、各地区内から抽出した6つの電子基準点の動きを予測に用いています」(村井氏)

AIが予測するのは「震度4以上の地震が半年以内に発生するリスク」だ。

警戒レベルを0~5の6段階評価で分析する。国土地理院から発表された2月10日までの1週間のデータを元にAI予測を行なった結果が、別掲のマップだ。

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https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180322-00000003-pseven-soci  
【【ヤバすぎw】AIによるMEGA地震予測「震度4以上の地震が半年以内に発生する地域」】の続きを読む

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bandicam 2017-10-12 17-26-00-519

1: 2018/04/09(月) 01:43:37.60 ID:LSoLbqmu0
震源の大田に断層なんて無いはずやけど、あそこで地震が起きたってことは休火山の三瓶山が活動したんちゃうか…?
【【ヤバすぎ】ワイ島根県民、今朝の地震で恐ろしい事実に気がついてしまう・・・】の続きを読む

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