地震

    bandicam 2017-07-18 14-36-47-728

    1: 2017/07/18(火) 13:28:31.27
    気象庁は18日、米アラスカ州のアリューシャン列島で午前8時34分ごろにマグニチュード7.8と推定される地震があったと発表した。

    日本の沿岸では若干の海面変動があるかもしれないが、被害の心配はないという。

    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017071800379&g=soc
    【米アラスカ州のアリューシャン列島でM7.8の大地震が発生】の続きを読む

    bandicam 2017-07-11 12-18-42-471

    1: 2017/07/11(火) 12:01:39.90 
    この地震による津波の心配はありません。この地震について、緊急地震速報を発表しています。
    発生時刻 2017年7月11日 11時56分ごろ
    震源地 鹿児島湾
    深さ 10km
    マグニチュード 5.2
    緯度/経度 北緯31.4度/東経130.6度
    最新の情報に更新
    各地の震度
    震度5強
    【鹿児島県】
    鹿児島市
    震度5弱
    【鹿児島県】
    指宿市 南九州市
    https://emergency-weather.yahoo.co.jp/m/we
    【鹿児島で震度5強の地震発生「津波の心配なし」】の続きを読む

    bandicam 2017-07-01 10-29-54-942

    1: 2017/06/29(木) 18:04:02.53 
    日本海溝が移動、東北圧縮=内陸型地震の多発要因か―産総研の地質学者

    秋田県から新潟県にかけての日本海側で内陸型地震が多発するのは、太平洋側にある日本海溝の位置が少しずつ西へ移動して東北地方付近が圧縮され、ひずみが集中しているためだと、産業技術総合研究所(茨城県つくば市)の地質学者、高橋雅紀研究主幹が29日発表した。

    2004年に新潟県で起きた中越地震(マグニチュード6.8、最大震度7)も、この内陸型地震の一つ。

    全地球測位システム(GPS)などによる短期的な地殻変動観測で裏付けるのは難しいが、内陸型地震の発生メカニズムをよく説明できるという。

    日本海溝では、太平洋プレートが西へ年間約10センチずつ移動し、陸側プレートの下に沈み込んでいる。

    一方、日本列島の南東にはフィリピン海プレートがあり、北西へ年間3~4センチ移動して南海トラフで陸側プレートの下に沈み込んでいる。

    高橋研究主幹は、二つのプレートが調和して動く仕組みを解析した結果、日本海溝の位置が西へ年間1~2センチ移動していると指摘。

    このため東北地方付近が東西方向に圧縮され、火山活動で地下が熱く、変形しやすい日本海側にひずみが集中するとの見方を示した。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170629-00000096-jij-soci
    【【注意】日本海溝の移動で東北が圧縮「東北地方の内陸型地震が多発する要因」】の続きを読む

    bandicam 2017-05-12 17-39-55-564

    1: 2017/05/12(金) 10:29:42.99
    《大隅半島沖の地震、桜島の噴火再開など、盛んに地震や火山の噴火が目立ち始めています。約50日前、福岡県博多近辺でM(マグニチュード)3~4の地震が頻発したのをご存じですか? 連休明け、特に5月13日前後に博多・北九州周辺で大規模地震が起きる可能性があります》

    立命館大学・歴史都市防災研究所の高橋学教授からそんなメールが届いたのはGW(ゴールデンウイーク)中の4月30日だった。

    高橋教授はかつて『週刊女性』で比較的大きな地震や噴火を予測し、的中させてきた実績を持つ。直近では、昨年12月28日の茨城県北部地震(M6・3、最大震度6弱)、今年2月19日の千葉県北東部地震(M5・4、最大震度4)を言い当てた。

    連休返上で取材に応じた高橋教授は、「博多近辺で地震が集中するのは珍しいんです」と前置きして話す。


    「2005年3月にM7・0で最大震度6弱の福岡県西方沖地震が起きています。それまで地震がほとんどなかったため、地元の人たちは“九州にも大地震がくるのか”と驚きました。このとき地震を引き起こしたのが総延長約55kmの警固断層の北西部で同じ断層の南東部はまだ動いていません。この静かな南東部がいよいよ近日中に動いて大地震を招くのではないかとみています」(高橋教授)

    警固断層は玄界灘から博多湾を経て福岡県の内陸部まで延びる。

    「地表から断層は見えませんが、博多の街のど真ん中を貫いています。つまり、警固断層の南東部が動くと、博多を内陸直下型地震が襲うことになる。下からドーンと突き上げます。海中で起きる海溝型地震とは異なり、内陸直下型地震は揺れが1秒周期と短く地表の建物は倒壊しやすくなります。そもそも海に近い博多周辺は地盤がゆるいので十分な警戒が必要でしょう」

    http://www.jprime.jp/articles/-/9635
    【立命館大学の高橋学教授「5月13日前後は博多の直下型地震に警戒が必要です」】の続きを読む

    このページのトップヘ