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地震

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bandicam 2018-02-20 07-49-34-890

1: 2016/10/21(金)18:49:37 ID:O0u
来ましたよっと
【東日本大震災、淡路島地震、熊本地震を経験した俺wwwwwww】の続きを読む

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bandicam 2018-02-17 10-36-53-225

1: 2018/02/17(土) 09:04:46.16 ID:JgtbyYVD0
アメリカのUSGS=地質調査所によりますと、日本時間の午前8時40分ごろ、中米メキシコの南部でマグニチュード7.5の地震がありました。
震源の深さは43キロと推定されています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180217/k10011332791000.html


9:48 修正

メキシコでM7.2の地震 日本への津波の影響なし 

メキシコ南部で日本時間の17日午前、マグニチュード7.2の地震がありました。この地域では去年9月にも90人以上が4亡する地震が起きていて、地元の当局は、被害が出ているかどうか調べています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180217/k10011332791000.html
【【地震情報】メキシコの南部でM7.5の地震発生「その後M7.2へ修正・日本への津波の影響なし」】の続きを読む

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bandicam 2018-02-09 20-50-57-332

1: 2018/02/09(金) 10:27:49.05 ID:j59ZL8y60
6日夜、阿部さんは花蓮市を震源とするM6.4の揺れを経験。台北市内にいたことから震度3程度の揺れを感じたということです。

阿部さんは8日のイベント冒頭で、今回の地震について、亡くなった被災者の方々や行方不明者、負傷者に対して「つらく悲しい思いです」と哀悼とお見舞いの言葉を述べ、震災による崩壊現場で不明者の救出にあたっているレスキュー隊員らに対して
「大変だとは思いますが頑張って欲しい。1日も早く平穏な生活が戻ることをお祈り申し上げます」と労いと現状復旧への思いを話しました。

そして、その場で「今回の台湾地震に対して1000万円の寄付をします」と明言。
イベント会場では、司会者から地震の話をしたことについてたしなめられる場面もあったそうですが、それに対して阿部さんは「いまこの話をしないで、何を話せばいいんだ」と不快感を示し、会場が重苦しい空気に包まれる場面も。

この寄付金額は、現時点で台湾のどの芸能人からの寄付金よりも多かったため、会場にいたマスコミからは大きなどよめきが起きたということです。

このことはすぐに台湾のインターネット掲示板やニュースサイトを通じて拡散され、台湾の地震に対する真摯な態度と、この男気ある行動、そして多額の寄付金について「感謝します!」「さすが!」「ありがとうローマ人!」などといった声が届いた。

no title
【阿部寛さん「台湾の地震に寄付をします」司会者「地震の話はちょっと…」阿部寛さん「今話さないで何を話すんだ?」】の続きを読む

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bandicam 2018-01-30 22-28-25-209

1: 2018/01/29(月) 04:28:30.35 ID:CAP
・地質学者たちは2018年、大きな地震が2017年の約2倍発生すると予測している。
・なぜなら、地球の自転速度がやや低下し、赤道を微妙に収縮させているからだという。
・赤道が収縮することで、構造プレートが押し合いになるため、地震が頻発しやすくなる。

2018年に入って、世界各地で地震が相次いでいる。

これまでで最も大きな地震は1月23日の早朝(現地時間)、
アラスカ湾の沖合約174マイル(約280キロメートル)の海底で発生した。
地震の規模はマグニチュード7.9だった。

そのわずか3時間前には、インドネシアのビヌアンゲウン(Binuangeun)の海岸から
25マイル(約40キロメートル)と離れない場所で、マグニチュード6.0の地震が発生。
この地域は「環太平洋火山帯」と呼ばれる、地震と火山噴火の多発地帯だ。

この2回だけではない。今年は大きな地震が続いている。
1月23日現在、マグニチュード7.0以上の地震はアラスカを含め、すでに3回発生している。
これほど大きな地震は、2017年には7回しか起きていない。

科学者たちは、地球の自転速度の低下が、近年、世界で地震が増加している一因ではないかと言う。

あなたは気づいていないかもしれないが、今、地球は少しのんびりしている。
2011年以降、通常より数千分の1秒遅いペースで自転しているのだ。

地球の自転周期は絶えず変化している。海流や大気の変化だけでなく、

地殻の下のマントルやさらにその内部にある核の影響を受けるためだ。
地質学者のロジャー・ビルハム(Roger Bilham)氏とレベッカ・ベンディック(Rebecca Bendick)氏によると、 自転速度の低下により、2018年は少なくともマグニチュード7.0以上の地震が2017年の2倍以上発生する可能性がある。

〈構造プレートの押し合い〉

コロラド大学で地震の研究をしているビルハム氏はBusiness Insiderに対し、
自転速度が数年にわたって遅れると、その間に地球の内部が収縮すると語った。

それに合わせて赤道も縮むのだが、構造プレートはそうはいかない。

収縮した赤道に合わせてスリムになるのではなく、互いに押し合うのだ。

わたしたちがこれを地上で感じるまでには、時間がかかる。
だが、高周波地震の発生が少ない状態で5年が経つと、このプレートの押し合いの影響が、 世界中で感じられるようになると、ビルハム氏は言う。

同氏は、2018年から2021年の今後4年にわたって、毎年平均20回の大地震が発生すると見ている。

自転速度が低下するこの現象は、活動中でない地震を誘発するものではないが、
一部でさらなる張力と圧力を加え、特に地震多発地帯で、地震を頻発させるとビルハム氏は言う。

続きはソースで

[原文:We could see twice as many big earthquakes this year, scientists warn — because the equator has shrunk]
http://www.businessinsider.com/earthquakes-global-seismic-hazard-slow-earth-rotation-2017-11
【【地球ヤバイ…】地質学者「2018年は大地震が倍増する可能性がある」】の続きを読む

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bandicam 2017-10-11 20-38-54-302

1: 2018/01/23(火) 19:00:51.26 ID:pQtg6s/m0
地震情報(震源・震度に関する情報)
平成30年1月23日18時56分 気象庁発表
きょう23日18時32分ころ地震がありました。
震源地は、北東太平洋(北緯56.0度、西経149.2度)で、地震の規模(マグニチュード)は8.0と推定されます。
太平洋の広域に津波発生の可能性があります。
日本への津波の有無については現在調査中です。
震源は太平洋津波警報センター(PTWC)による。
詳しい震源の位置はアラスカ湾です。
PTWCでは23日18時43分に津波情報を発表しています。

http://www.jma.go.jp/jp/quake/
1: 20xx/ミステリー 管理人
気象庁では津波の危険性はないとしていますが警戒は必要かもしれません。
【【巨大地震】アラスカ湾でマグニチュード7.9の地震が発生】の続きを読む

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