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地震

bandicam 2017-09-23 21-11-29-387

1: 2017/09/23(土) 18:35:49.22 ID:kI45PV1m0 
中国地震局は、日本時間の午後5時29分、北朝鮮の北緯41.36度、東経129.06度の地点でマグニチュード3.4の揺れを観測したと伝えました。震源の深さは0としていて何らかの爆発による 揺れが疑われるとしています。

地震があった地点は北朝鮮の核実験場に近い場所です。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170923/k10011153601000.html
【北朝鮮で「震源の深さゼロ・マグニチュード3.4」の謎すぎる地震を観測】の続きを読む

bandicam 2017-09-08 14-50-39-918

1: 2017/09/08(金) 14:07:02.22 ID:CNJc07Hta
メキシコでM8.0の超巨大地震発生
https://earthquake.usgs.gov/earthquakes/eventpage/pt17251000#executive


だんだん大きくなってね?
https://newsdigest.jp/earthquakes/foreign/

発生時刻         震源地     マグニチュード 深さ
2017年9月8日13:49頃 メキシコ     M8.0    33.0km
2017年9月8日12:24頃 アラスカ     M4.7    34.76km
2017年9月8日02:36頃 ニュージーランド  M4.9    500.12km
2017年9月7日17:42頃 エルサルバドル   M4.7    51.2km
2017年9月7日09:24頃 フィジー     M4.9    518.6km
2017年9月7日04:05頃 トンガ     M5.5    142.9km
2017年9月6日19:17頃 バヌアツ     M4.7    130.53km



8日午後2時20分ごろ、熊本市で震度4の地震があった。

気象庁によると、震源地は熊本県熊本地方で、震源の深さは約10キロ。

地震の規模を示すマグニチュード(M)は4.1と推定される。この地震による津波の心配はないという。

地震:熊本市で震度4 津波の心配なし - 毎日新聞
【【速報】メキシコでM8.0越えの超巨大地震発生・熊本でもM4・1の地震発生】の続きを読む

bandicam 2017-09-05 20-00-22-022

1: 2017/09/04(月) 18:03:39.11 ID:CAP
関東南部の巨大地震「元禄型」 発生が近づいているおそれ

9月4日 18時00分

関東南部の沖合で繰り返し発生している巨大地震のうち、江戸時代に起きた「元禄関東地震」と同じタイプの地震が、最短で国の想定のおよそ5分の1にあたる500年ほどの間隔で発生していた可能性のあることが専門家のグループの分析でわかりました。専門家は、従来より発生が近づいているおそれがあり、防災対策を進める必要があると指摘しています。
神奈川県の相模湾から千葉県の房総半島南東沖にかけての「相模トラフ」と呼ばれるプレートの境界では、マグニチュード8クラスの巨大地震が繰り返し発生していて、このうち314年前の江戸時代には「元禄関東地震」と呼ばれる地震が起きています。

産業技術総合研究所などの研究グループは、この「元禄関東地震」の震源域に近い千葉県南房総市で、過去の地震の痕跡を詳しく調査しました。

この地域では巨大地震が発生するたびに地盤が隆起して海岸線が移動する特徴がありますが、調査の結果、5800年前に隆起した海岸線の痕跡が新たに見つかったほか、これまで確認されていた4本の海岸線の痕跡のうち3本について、隆起した年代が800年から2000年、新しかったことがわかりました。

この結果、海岸線は6300年前と5800年前、3000年前、2200年前、それに314年前の前回の「元禄関東地震」で隆起したとされ、この地震と同じタイプの巨大地震が、最短でおよそ500年の間隔で発生していた可能性があることがわかったということです。

この地震について、政府の地震調査研究推進本部は、これまでおよそ2300年の間隔で発生したと想定していますが、研究グループは今回の調査結果からそのおよそ5分の1に短縮され、巨大地震の発生が従来より近づいているおそれがあるとして、防災対策を進める必要があると指摘しています。
関東で想定される巨大地震とは
「相模トラフ」は、6年前に巨大地震が起きた東北沖の「日本海溝」や、東海から四国にかけての沖合にあり、巨大地震の発生が懸念されている「南海トラフ」と同じように、陸側のプレートの下に海側のプレートが沈み込んでいる境界で、過去に繰り返しマグニチュード8クラスの巨大地震が発生してきたと考えられています。

このうち、文書や観測の記録から、発生したことが明らかなのは、90年余り前の大正12年に関東大震災の被害をもたらした「大正関東地震」と、江戸時代の1703年に起きた「元禄関東地震」の2つだけです。

このうち「大正関東地震」は、地震の規模を示すマグニチュードが7.9で、関東南部を中心に激しい揺れが襲い、火災や建物の倒壊で4者・行方不明者が合わせて10万人余りに達したほか、静岡県熱海市では高さ12メートルの津波が観測されました。

一方「元禄関東地震」はマグニチュードが8.2で、津波や地震の揺れによって関東南部で大きな被害が出て、合わせて1万人以上が4亡しました。

この「元禄関東地震」と同じタイプの地震について、政府の地震調査研究推進本部は、今後30年以内に起きる確率をほぼ0%と評価しています。

これを受けて内閣府は、これまで、「元禄関東地震」と同じタイプの地震の発生はまだまだ先であり、しばらくのところ、発生する可能性はほとんどないとして、被害想定は公表していません。
地震の発生確率見直しの場合 被害想定の検討も
調査を行った産業技術総合研究所の宍倉正展グループ長は、「発生がだいぶ先だと思われていた『元禄関東地震』と同じタイプの巨大地震の発生が、実は近づいている可能性があることがわかった。この地震が起きると、房総半島の東側の地域も大きな津波に襲われる可能性があることなどから、自治体は津波対策を進める必要がある」と述べ、巨大地震の発生が従来より近づいている可能性がわかったことを受けて、被害想定を公表するなど、防災対策を進める必要があると指摘しています。

一方、今回の研究成果について、地震の発生確率などを公表している政府の地震調査研究推進本部は「今後、相模トラフ沿いの地震の評価を行う際の参考にしたい」としています。また、内閣府も地震の発生確率が見直されるようなことがあれば、被害想定を行うことも検討するとしています。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170904/k10011126601000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001
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bandicam 2017-09-02 18-12-46-691

1: 2017/09/02(土) 17:06:20.22 ID:CAP
地震予測の第一人者・早川氏が警鐘 福島、茨城、千葉で4日までに震度4警戒、「防災の日」きっかけに備えを 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170902-00000002-ykf-soci

9月1日は「防災の日」。1923年のこの日、首都圏ではマグニチュード(M)推定7・9の『関東大震災』が発生し、10万人以上の4者・行方不明者を出した。時代が移っても大地震の恐ろしさは少しも変わらない。数々の地震予測を的中させてきた電気通信大学名誉教授で日本地震予知学会会長の早川正士氏は、近々首都圏を含めて新たな地震が起きる兆候があると警鐘を鳴らす。

内閣府は30年以内にM7クラスの首都直下型地震が発生する確率を70%とみており、経済被害額は95兆円に達すると想定する。「南海トラフ」沿いで巨大地震が発生した場合、関東以西の30都府県で最大33万2000人が犠牲になると発表している。

いつ地震が起きるかが想定できれば事前に待避行動を取ることもできる。早川氏は独自の理論でいくつもの地震を言い当ててきた。6月20日に大分県佐伯市で最大震度5強を記録するM5・0の地震が発生したが、早川氏が主宰するインターネットサービス『予知するアンテナ』(会員制)で事前に「九州地方を中心に四国・中国地方にて揺れを感じる地震が発生する恐れがある」「陸域でM5・0、海域でM5・5程度」-と予測していた。

近日中に地震の発生が懸念される地域について、早川氏は次のように話す。

「4日までに福島、茨城、千葉で最大震度4前後。東京、神奈川で最大震度2前後、5日までに九州で最大震度4前後、四国で最大震度3前後、8日までに北海道、青森、岩手で最大震度3前後の揺れがありそうだ。いずれも地震の規模は震源が陸上ならM5・0程度、海底ならM5・5程度の兆候が出ている」

実際には予測を上回る地震が発生する場合がある。防災の日をきっかけに身のまわりを確認し、揺れに備えたい。

【早川氏の理論】地震が起こる約1週間前、前兆現象として地殻のヒビ割れが起こる。このヒビが電磁波を発生させ、地球上空の電離層に作用する。電離層は通常、上空60~800キロメートルに存在するが、電磁波の影響を受けると地上に数キロメートル近づく。地上から送信される電波は電離層ではね返り、再び地上で受信されるため、異常があった場合は、電波の送受信がいつもより短時間で行われることになる。各地の観測所で得られた結果から地震の震源地と発生時期を予測している。
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