ザ・ミステリー体験

怖い体験・不思議な体験ツアーへご招待

    古代文明

    bandicam 2017-04-02 18-16-16-376

    1: 2017/04/01(土) 06:53:31.72
    古代文明において、人類はその歴史を石造や絵画に刻み現代に残してくれた。
    我々はその遺物から当時の人々の生活をひも解くことができる。

    世界最古の文明であるとされてきた、メソポタミア文明の中では「ミステリーバッグ」と呼ばれる、謎のカバンのようなものをかたどった数多くの石造や石碑が発見されている。

    だがそれだけではない、ほぼすべての古代文明で、この謎のカバンを模した石造や彫刻が発見されているのだ。

    時代も場所も違うのに、なぜ同様のアイテムがこうも頻繁に登場するのだろう?

    ■メソポタミア文明に登場するカバンを持つ神々

    メソポタミア文明は、ティグリス川とユーフラテス川流域のメソポタミアに生まれた世界最古の文明である。

    no title

    大河を利用した灌漑農業を行っており、紀元前3500年頃から人口が急激に増え、楔形文字が使われ、青銅器が普及した。
    紀元前3000年頃からシュメール人による都市国家が形成された。
    シュメールの人々が描いたアヌンナキ(神々の集団)の姿はカバンを持った状態で描かれる事がある。

    no title
    no title

    これらの神々は旧約聖書ではネフィリムと呼ばれている。
    カバンは”生命の樹”の元となった樹と何らかの関係があると考えられており、この樹は空と地下を結ぶ物だとされている。
    樹はこの世に想像された全物質を繋ぐものだと信じられていたのだ。

    no title
    no title

    ■古代エジプト文化ではアンク(エジプト十字)

    また古代エジプトではアンク(エジプト十字)の記号がカバンと同じような用途を担っているようだ。
    アンクはエジプト神話において生命の象徴である。
    アンクもカバンも両方手に持つことから、その関連性は高いのかもしれない。

    no title

    ■メキシコやインドネシアの古代文明にも登場するカバン

    メキシコの古代文明でも数多くのカバンが登場する。

    no title

    また、インドネシアでもカバンを持った石造や石碑が多く発見されている。

    no title

    ■なぜ世界規模でカバンが流行したのか?

    世界各地の古代文明の中に頻繁に登場する謎のカバン。
    いったいこれは何を意味するのだろうか?

    当時「神」と呼ばれていた存在が、全古代文明の人々に同一の知識を与えていた、とでもいうのだろうか?
    とても興味深い現象である。

    no title

    http://karapaia.com/archives/52236560.html
    【【ミステリーバッグ】古代文明の石碑に描かれている「謎のカバンの正体」】の続きを読む

    bandicam 2017-04-02 11-31-31-096

    1: 2014/12/06(土) 07:24:22.47 
    11月に行われた米国物理学会秋季年次総会にて衝撃的な発表があった、と英「Daily Star」紙が伝えた。その内容とは「火星の古代文明は宇宙からの核攻撃によって滅亡し、このままだと次のターゲットは地球である」というものである。

    そしてその核攻撃の痕跡は現在でも確認することができるという。米国物理学会は世界中に4万人のメンバーが所属している非常に有名な物理学会であり、そこで発表さ
    れたこの内容に世界中が注目している。

     ■不毛の地・火星にも古代文明が存在した?

    毎度おなじみUFO研究家のスコット・ウェアリング氏は自身のサイトで火星が宇宙からの核攻撃によって滅んだ場所は奇遇にも「海」の近くであったことを指摘している。

    ブランデンバーグ博士も、かつて火星には海があり、地球と似た気候の惑星であったと主張している。 人々の生活を支え、様々な命を生み出す海があったからこそ動植物が健やかに育ち、古代エジプトのような文明が発達していった、と考えている。

     http://news.infoseek.co.jp/article/tocana_36104
    【火星は宇宙からの核攻撃で滅亡した。次のターゲットは地球】の続きを読む

    このページのトップヘ