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予言

bandicam 2017-11-04 08-21-42-021

1: 2017/11/03(金) 18:34:17.14 ID:CtzItwep0
予言1
2017年末か2018年1月、北朝鮮の金正恩体制は国内のクーデターで崩壊する。
経済制裁はまったく効果なく、米国は 北朝鮮の鉄道を爆撃で破壊するだろう。
そして、金正恩は中国に亡命する。

予言2
中国の度重なる挑発により、日本は平和憲法を捨て、米国による支援の下で再軍備を進める。日本は対価を支払い米国のミサイル防衛システムを導入する。

予言3
中国とインドの関係は緊張し、両軍は何度も衝突する。
この過程で、インドは国境を拡大させる。さらに両国では洪水も起きる。

予言4
欧州に札到する難民の数は膨大で、独で極右のデモや棒動が増加する。
それにより、仏独関係が悪化する。

予言5
シリアはロシアとアメリカによって分割され、人の住めないような荒れ地となる。

予言6
悪性のインフルエンザが全世界で流行する。このインフルエンザは生物兵器である可能性もある。

予言7
ウクライナは、ミサイル技術を北朝鮮などに売っていた事実が明らかになり、国際的に非難される。2017年8月に米誌『ニューズウィーク』は、 北朝鮮が大陸間弾道ミサイルのエンジンをウクライナ国営「ユージュマシュ社」から調達した可能性があると報じ、ウクライナ政府は否定したが、その証拠が見つかる。

予言8
仮想通貨ビットコインの詐欺や、それがテ㋺組織の資金源として利用されているという実態が明らかになる。裏にはアメリカの一流会社も絡んでいる。

予言9
テ㋺が世界各地で拡大し、多くの先進国はイスラエルと同じような(強硬な)テ㋺への対抗処置を導入する。
欧州のどこかの国の首都(おそらくロンドンかベルリン?) でドローンによる化学兵器テ㋺が起きる。

予言10
カリブ海で記録的猛威をふるうハリケーンが発生する。

予言11
カリフォルニアとオーストラリアで山火事が起きる。

http://tocana.jp/2017/11/post_14959_entry.html

《参考》2017年の予言
http://tocana.jp/2017/01/post_11501_entry.html
【【世界一の予言者】クレイグ・ハミルトン・パーカーが語った「2018年に起る驚愕の予言内容」】の続きを読む

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bandicam 2017-10-12 16-11-07-232

1: 2017/10/11(水) 22:37:36.56 ID:Y3+D4IK
古今東西あらゆる予言が存在するが、この人物の予言ほど恐ろしいものはないだ
ろう。

なんと、古典力学を完成した超偉人アイザック・ニュートン卿が、 地球滅亡の年を
書き記していたというのだ。

(中略)

ニュートンの終末研究は4500ページにも上る莫大なものだが、彼自身に出版の意図はなく、あくまで自身のためのメモやノートとして書いていたようだ。

このノートはニュートンの4後、競売にかけられ、ユダヤ人研究者の手に渡り、最終的にエルサレルムのヘブライ大学に保管されたという。

その内容の一 部が明らかになったのは、ニュートンの没後270年以上経った2003年のことだった。

ノートとはいえ、ニュートンの終末研究は真剣そのものであり、自身の研究動機を「私がここで述べることは、終末の日がいつであるかを宣言することで
はなく、むしろひんぱんに終末の日を予想してしまう空想家の性急な憶測に歯止めをかけるためである」と記している。

ニュートンは『ヨハネの黙示録』に登場する「1260日」という数字、『ダニエル書』に記されている滅亡前の期間「1時期、2時期、半時期」に注目する。

後者は、「1時期、2時期、半時期」を「1年、2年、半年」と解釈、合計で3年半(42カ月、1260日)だとし、「神の1日は人間の1年」だとする解釈から、1260日を1260年と考えた。

そして、ニュートンはキリスト教の基本的教義である「三位一体」に反する考えを持っていたため、西ローマ帝国が復活し、「三位一体」を是とする法王の主権が確立した西暦800年から1260年後、つまり西暦2060年が終末であると予言したのだ。

だが、実のところ、ニュートンは終末の日付を正確に予言してはおらず、解釈上「2060年より前に終末が到来する理由が見つからない」のみであり「終末は2060年より後かもしれない」とも述べている。終末の到来後は、「神聖なる霊感に目覚め平和な世界に移行する」とあり、少し安心するが、それでもこの世界が滅亡することに変わりはない。

http://tocana.jp/2017/10/post_14744_entry.html
【アイザック・ニュートンが書き記した「地球が終わる年」】の続きを読む

bandicam 2017-09-18 19-48-09-986

1: 2017/09/17(日) 21:22:20.78 ID:30VRtHGl0
いよいよ、その時が近づいてきた。トカナがこれまで再三に渡り警告してきた地球がいなくなるのXデーが今月23日に迫ってきている。

だが、そもそも何故、今月23日に地球ががいなくなるするのか? 馴染みのない読者のために、がいなくなるのシナリオを今一度おさらいしておこう。

がいなくなる日を9月23日と確定したのは、『Planet X - The 2017 Arrival』の著者としても知られる、聖書研究家で天体観測家のデイビッド・ ミード氏だ。

氏によると、8月21日に北米大陸で観測された皆既日食「グレート・アメリカン・エクリプス」は、この世の終末を示し ているとされる旧約聖書『イザヤ書』の第13章、9節と10節にぴったりと重なり、10節の記述こそ、まさに先の日食を暗示している
という。

そして、ほどなくして怒り狂った主(神)が再臨し、罪人を裁く「最後の審判」がやって来るというのだ。

「見よ、主の日が来る。残忍で、憤りと激しい怒りとをもってこの地を荒し、その中から罪びとを断ち滅ぼすために来る」(13章9節)

「天の星とその星座とはその光を放たず、太陽は出ても暗く、月はその光を輝かさない」(13章10節)

また、驚くべきことに、ピラミッドの存在も同説を裏付けているとミード氏は語る。曰く、ギザの大ピラミッド内部の2つの通路、 下降通路(Descending Passage)と上昇通路(Ascending Passage)が、9月20日以降きわめて正確に、ある天体を指し示すというのだ。

下降通路が指し示している天体はしし座で最も明るいレグルス(しし座α星)であり、上昇通路が指し示しているのは、“救世主”(メシア) を意味する木星だという。そして、この2つの天体が指し示される時こそ、終末の到来だという。

ミード氏の独自分析によるニビル衝突予測であるが、ミード氏とは別に多くの人々がミード氏の終末予想と同じ予想をしている。

「アメリカの皆既日食はキリストの再臨のシグナルであり、9月23日から世界の終末が始まる」(終末論系ブログを運営するマイケル・パーカー氏)

「8月21日の皆既日食は黙示録の時代が到来する前兆である」
(キリスト教福音派の書物の出版を手がける男好きリー・レイ氏)

http://tocana.jp/2017/09/post_14483_entry.html
【【トカナの予告】9月23日に人類滅亡がほぼ確定「またですか…」】の続きを読む

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