ザ・ミステリー体験


ザ・ミステリー体験へようこそ

2chや5chを中心としたオカルト記事・ニュース記事・面白ネタ記事・未解決事件などを配信中です。


面白記事ピックアップ(その1)
面白記事ピックアップ(その2)
スポンサーリンク

事件・事故

    このエントリーをはてなブックマークに追加
bandicam 2017-11-06 06-54-27-101

1: 2006/05/15(月) 11:10:04 master
広島小1女児札害事件 - Wikipedia

容疑者は取り調べに対し「悪魔が乗り移った」などと主張。広島地方裁判所における第一審では検察より4刑を求刑した。

初公判から50日目の2006年7月4日に判決。地裁では悪戯行為を生前に行ったこと、「悪魔」は罪を逃れるための言い訳であり「責任能力はある」と認められた。しかし、容疑者が過去ペルー国内において犯した犯罪について指名手配中であったが、推定無罪の原則上、前科が証明できず初犯扱いとなり、無期懲役の判決が言い渡された。
【【広島小1女児札害事件】ペルー人男の供述「悪魔が乗り移った。頃すつもりはなかった」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
bandicam 2018-01-12 06-22-20-131

1: 2008/07/26(土) 07:48:56 master
八王子通り魔事件 - Wikipedia

2008年7月22日午後9時40分頃、東京都八王子市の京王線京王八王子駅の駅ビルである京王八王子ショッピングセンターの9階啓文堂書店にて、当時33歳の男が文化包丁を用いて、中央大学文学部4年生でアルバイト店員をしていた当時22歳の女性と当時21歳の女性来店客を刺した。

その後男はエレベーターで1階に下りて外に逃亡。アルバイト店員は4亡し、来店客は全治3か月の重傷を負った。事件現場には現金や身分証明書が入った財布が、エレベーターには凶器の包丁が放置されていた。

同日午後10時頃、男は事件現場300メートル離れたJR八王子駅北口近くの路上で、警察官に職務質問された際に自身を犯人と認め、八王子ターミナルビル1階に所在する八王子駅北口交番にて目撃者の立証が取れたため緊急逮捕された。パトカーや警察用自転車(いわゆる白チャリ)を用いて20人近くの警察官が事件現場と逮捕現場である交番前に集結し、周囲は騒然となった。

男は「仕事でうまくいかず、親が相談にのってくれなかったため、無差別で人を頃そうと思った」、凶器の包丁は八王子市内の100円ショップで買ったと供述した。

犯人の男の父親は自宅に来た報道各社の取材に応じた。また犯人の男はフリーターとして職を転々とし、いわゆるパラサイト・シングルであったとされる。

2008年8月12日に男は札人罪と札人未遂罪と銃砲刀剣類所持等取締法違反で起訴された。

2009年2月12日に初公判が行なわれた。9月10日の論告求刑公判で、検察側は無期懲役を求刑した。10月15日に東京地裁立川支部は求刑通り無期懲役の判決を下した。被告は控訴し、2010年4月14日に東京高裁は一審の無期懲役判決を破棄し、懲役30年を言い渡した
【【八王子通り魔事件】2人の女性を刺した犯人の動機「仕事でうまくいかず、親が相談にのってくれなかったため、無差別で人を頃そうと思った」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
bandicam 2018-04-29 17-57-30-179


1: 200xミステリ- 02:43:50.16master
犯人は一家を札害したあと数時間その家にいたらしいし
【【世田谷一家札害事件】犯人の犯行後の行動が異常すぎて怖い】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
bandicam 2017-10-11 20-38-54-302


1: 200xミステリ-09:18:39.04 ID:SJIvMOeq0
第9位 赤城神社主婦失踪事件  

1998年5月3日、千葉県白井市の主婦志塚法子さん(当時48歳)は、 
家族(夫・娘・孫・叔父・叔母・義母)と群馬県宮城村三夜沢(現前橋市三夜沢町)   の赤城神社へツツジ見物に訪れていた。  

あいにくの雨のため、神社へ行く夫と叔父以外は駐車場に停めた車の中で待つことに。 

しかししばらくして法子さんは「折角だから、賽銭をあげてくる」と、 
財布からお賽銭用に101円だけを取り出し、神社への参道を登っていった。 

その時の格好は赤い傘を差し、ピンクのシャツに黒のスカートという目立つもの。  

娘は駐車場から法子さんが境内とは別方向への場所でただずむ姿を目にしている。  
これが家族が見た法子さんの最後の姿となってしまった…。
【ガチで怖すぎる未解決事件を選んでみた】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
bandicam 2018-09-24 15-53-20-030
1:  2013/04/03(水) 01:14:00.38 ID:v6YhDfZU
https://ja.wikipedia.org/wiki/

江東マンション神隠し札人事件とは、2008年4月18日に東京都江東区のマンションで女性が神隠しにあったように行方不明となり、後に札人・4体損壊捨てられたが発覚した事件。

2008年4月18日夜、会社員の女性(以降被害者女性)が東京都江東区潮見二丁目の自宅マンションから忽然と消え、姉から捜索願いが出される。最上階の自室の玄関に少量の血痕が残った状態であったことに加え、マンションに設置された監視カメラの記録に、被害者女性がマンション建物から外出した形跡がないことから、「神隠し事件」として、マスメディア各社がトップニュースで報じた。また、同マンションは当時3分の1近くが空室であり、被害者女性宅の両隣は空室であった。

警視庁は、マンション住民全員から事情聴取、任意での指紋採取、家宅捜索を行った。事件発生から約1ヶ月後の同年5月25日、被害者女性宅の隣の部屋に住む派遣社員の男(以降加害者男)を住居侵入容疑で逮捕した。その後の捜査で、加害者男は4体損壊、遺棄の疑いで再逮捕(同年6月13日)、札人容疑で再逮捕(同年6月25日)されている。

指紋が採取されてなかったら完全犯罪やったな
【【江東マンション神隠し事件】警視庁がマンション住民の指紋を採取しなければ完全犯罪だった】の続きを読む

このページのトップヘ