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地震

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bandicam 2018-06-18 18-02-04-824
1: 2018/08/14(火) 20:54:57.70 ID:aaG8rMq10
この地震による津波の心配はありません。
発生時刻 2018年8月14日 20時51分ごろ
震源地 静岡県西部
最大震度 3
マグニチュード 3.9
深さ 40km
緯度/経度 北緯34.8度/東経137.5度

最新の情報に更新
各地の震度
震度3

【愛知県】

愛知県東部
bandicam 2018-08-15 06-24-46-638

https://emergency-weather.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/20180814205107/?1534247600
【静岡が震源地の地震って東海地震の前兆なのだろうか】の続きを読む

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bandicam 2018-08-13 05-50-56-895
1: 2018/08/13(月) 00:38:39.23
宮城・岩手・秋田の3県にまたがる東北地方の名峰、栗駒山。その中腹に広がる栗原市・耕英地区には診療所も商店も学校もない、いわゆる限界集落だ。
戦後、入植者たちが決死の覚悟で原生林を切り開き農地に変え、礎を作った地区には世代を超えて困難に打ち勝つ「開拓魂」が息づく。
それは10年前の岩手宮城内陸地震や原発事故の際にも、人々が苦難を乗り越え、前に進む原動力となっている。

岩手・宮城内陸地震(いわて・みやぎないりくじしん)は、2008年(平成20年)6月14日午前8時43分(JST)頃に岩手県内陸南部(仙台市の北約90km、東京の北北東約390km)で発生した、マグニチュード7.2 の大地震。岩手県奥州市と宮城県栗原市において最大震度6強を観測し、被害もこの2市を中心に発生した。被害の特徴として、同じ規模の地震と比較して、建物被害が少なく土砂災害が多いことが挙げられる。

岩手・宮城内陸地震 - Wikipedia
【 マグネチュード7.2の『岩手・宮城内陸地震』覚えてる人いる?】の続きを読む

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bandicam 2018-06-18 18-02-04-824

1: 2018/08/11(土) 06:11:54.99 ID:jN1qXagR0
各地の震度に関する情報 平成30年 8月11日06時15分 気象庁発表
bandicam 2018-08-11 06-33-39-004

11日06時11分ころ、地震がありました。

震源地は、福島県沖(北緯37.2度、東経141.2度)で、震源の深さは約20km、地震の規模(マグニチュード)は5.1と推定されます。
この地震による津波の心配はありません。

この地震により観測された最大震度は4です。

https://www.jma.go.jp/jp/
【【地震情報】福島県沖震源『マグニチュード5.1最大震度4の地震発生』】の続きを読む

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bandicam 2018-06-18 18-02-04-824

1: 2018/08/09(木) 23:29:11.60 ID:CA
愛媛県と豊後水道でM6級の深部低周波地震「スロースリップか?」

今後30年以内に70%の高い確率で起こりうる南海トラフ地震について、気象庁の検討会は7日、先月中ごろから下旬にかけて、愛媛県と豊後水道でマグニチュード(M)6程度の「深部低周波地震」が発生していたことを明らかにした。
プレート境界深部で発生した「スロースリップ」が原因の可能性が高いという。

今回観測された深部低周波地震と地殻変動について、気象庁は想定震源域のプレート境界の深部で「短期的なスロースリップ(ゆっくりすべり)」が起きているのが原因だと推定しており、現時点では、「南海トラフ地震発生の可能性が平常時と比べて相対的に高まったと考えられる特段の変化はない」と結論づけている。

https://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/5/25962.html
【【南海トラフ地震】気象庁の検討会が明らかにした「スロースリップ」の発生】の続きを読む

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bandicam 2018-06-18 18-02-04-824
1: 2018/08/08(水) 07:24:00.06 ID:GkMvUy1G0
8月5日19時46分(日本時間20時46分)ごろ、インドネシア中部のロンボク島でM6.9の地震が発生、現在までに同島で89人、バリ島で2人の計91人の4亡が確認されている。さらに報道によると負傷者は200人以上、建物の被害は数千棟以上、13cmの津波まで観測されたという。

さて、残念ながら今回の大地震もトカナの“想定の範囲内”であったと指摘せざるを得ない。すでに何度も報じてきた通り、あの東日本大震災以降、日本列島を含む「環太平洋火山帯(リング・オブ・ファイア)」が活動期に突入したことは疑いようのない事実。巨大地震や火山噴火が連発する時代が幕を開けたのだ。

実際、ネット上では今「8月10日 南海トラフ地震説」が囁かれている。これは、トカナでも連載中のサイキック芸人のキック氏が偶然発見してしまった恐るべき
“法則”に基づく予想だ。キック氏はメディアで「あくまでも奇妙な偶然」として発表したが、考えれば考えるほど偶然の一致で済まされるような話ではないと人々を
戦慄させているのだ。問題の法則、それは「大相撲の力士が横綱に昇進して初の土俵を踏んでから、4年後の誕生日に大きい地震が発生する」というものだ。

そーすはやっぱりトカナ
http://tocana.jp/2018/08/post_17743_entry.html
【【トカナ情報】8月10日に南海トラフ巨大地震発生説が囁かれる】の続きを読む

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