ザ・ミステリー体験


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面白記事ピックアップ(その1)
面白記事ピックアップ(その2)
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世界のミステリー・未解決事件

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bandicam 2018-05-28 20-52-06-292

アドルフ・ヒトラーの愛した女性たち


第二次世界大戦でヒトラーは独裁者として世界中から注目される事となりますが、彼の女性関係において最も有名なのが愛人のエヴァブラウンです。

後にヒトラーはソ連軍の襲撃を待ち受ける最中に妻となった自分とエヴァの命を断ったとされています。

そしてヒトラーが愛した女性はもう一人存在し、姪であるゲリ・ラウバルをこよなく愛していたのです。
【【ヒトラーの愛した女性】ゲリ・ラウバル変4事件の謎】の続きを読む

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bandicam 2019-03-02 16-11-27-868

1: 2019/03/19(火) 17:03:44.19 ID:7JiGMmRe9
1888年、英国ロンドンを恐怖のどん底に陥れた連続札人犯“切り裂きジャック(ジャック・ザ・リッパー)”。DNAの解析により、ついに犯人の正体が明らかとなった。

Journal of Forensic Sciencesに掲載された法医学調査報告書によると、切り裂きジャックは当時23歳だったポーランド人理髪師アーロン・コスミンスキーであることがわかったという。
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16183608/
【切り裂きジャックの犯人がDNA解析で解明。当時23歳のアーロン・コスミンスキーと断定】の続きを読む

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bandicam 2019-03-19 09-55-16-065
画像:http://www.thisman.org/

謎だらけの男


夢は誰でもみるが、もしも同じ人物を他の人の夢にも現れていたらどう思うだろうか。とても不気味であり頭がおかしくなってしまったかと思うかもしれない。

知人や友人の間に見たという話ならばある程度は納得できる部分もあるが、全くの他人同士で同じ人物が夢に現れるとなると不気味でしかない。

そんな不思議な事件とも呼べる出来事が2006年ごろに発生した。
【夢の中に登場する不気味な男「This Man」の真相】の続きを読む

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bandicam 2019-03-14 12-08-21-778
画像:https://www.sciencedaily

妖精の輪


アフリカなどの砂漠地帯には植物が全く育たないという不思議な場所がある。画像でわかるようにその場所は点々としており、不思議な輪に見えることから妖精の輪と呼ばれている。

これまでも妖精の輪については研究者たちの間で様々な議論が繰り返し行われてきたが、原因の特定までには至っていない状態だった。しかし2012年に発表された仮説によって妖精の輪が出来る原因が解明されようとしているのだ。
【【世界のミステリー】全く植物が育たない場所「妖精の輪に隠された秘密」】の続きを読む

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bandicam 2019-03-14 11-42-50-913
画像:https://pictkan

アメリカの不思議


日本でもUFOの目撃情報は毎年報告されているがアメリカではすでに消防署に遭遇した際のマニュアルが存在するという。

その内容がアメリカらしいユニークなものも含まれているので紹介したい。
【【ウソのような本当の話】アメリカにはUFOに遭遇した時のマニュアルが存在する】の続きを読む

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bandicam 2019-03-14 10-31-36-611

未確認生物の存在


UMAなど数々の都市伝説とも言える生物が世界中で目撃されているが、そのほとんどは何かの見間違いであったりデタラメな情報が拡散されたものとなっている。

しかし、2018年にある動画が投稿され多くの話題を集めることになった。人型の何かが空中を浮遊しているのだ。鳥などであれば一目で分かると思うが、この生物は2足歩行をしているようにも見えるのだ。
【空を飛ぶ未確認生物を監視カメラが捉えた!この生物の正体は何か】の続きを読む

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bandicam 2019-03-14 10-03-27-388

母子失踪の謎


この事件は2007年10月28日、アメリカイリノイ州のボーリングブルックに住んでいた23歳の女性が失踪したことによって始まりとなる。

ステイシー・ピーターソンは警官であるドリュー・ピーターソンと結婚をしているが彼女は4番目の花嫁だった。ドリューは離婚を繰り返しておりステイシーとの生活も上手くいっていなかったと知人が証言をしている。

警察はステイシー失踪で真っ先にドリューに疑いの目を向けるがそれにはある理由があった。 ドリューの3番目の妻は風呂場で溺4しており、捜査によって多額の保険金が掛けられいたことが判明・それによってドリューは巨額の保険金を受け取っていたのだ。
【【世界の未解決事件】ステイシー・ピーターソン失踪事件(母親も過去に姿を消した謎)】の続きを読む

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bandicam 2019-03-14 09-48-15-759


1: 2012/01/18(水) 19:11:14.48 0
タイムカプセルみたいに2039年まで駄目って理由が分からない

教えて
【なぜアメリカはケネディ大統領暗札の証拠を公開しないのか】の続きを読む

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bandicam 2019-03-14 08-25-36-193

事件詳細


この事件は1931年の1月20日の午後20時過ぎに発生している。

イギリスのリヴァプールに住む保険の外交員であるウィリアム・ウォーレスは仕事から自宅へ戻ると妻のジュリアが居間に倒れているのを発見する。

すでにジュリアの意識はなく床一面には妻のものと思われる血で4んでいることは一目で分かる状態だった。

ウォーレスから通報を受けた警察が一つの異変に気がついたのは現場での事だった。妻の遺体を目の前にして ウォーレスが落ち着き払っている姿が気になったのだ。

通常であればパニック状態になるのが普通であるとされる中でこの男性はなぜこのような態度を取り続けられるのか不思議で仕方なかった。

更に現場を調べていくと外から侵入された形跡もなく、犯人は家の中にいたのではないかという結論に達する。

警察はウォーレスの態度や家の状態から夫を重要参考人として逮捕したのだった。
【【真相は闇の中】逆転無罪を勝ち取った「ウィリアム・ウォーレス事件」の謎】の続きを読む

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bandicam 2019-03-13 10-18-40-146
画像:Lizzie_borden

事件発生


1892年8月、アメリカマサチューセッツ州に衝撃が走った。地元でも大富豪として知られていたアンドリュー・ジャクソン・ボーデンと妻のアニーが何者かによって命を奪われていたのだ。

犯行の手口は斧によるもので、アンドリューは11回・アニーは実に19回も殴られた形跡があり、発見時の2人は捜査員が目を背けるほどの光景だった。

この事件で最初に疑われた人物はメイドであるブリザットとアンドリューの次女であるリジー・ボーデンとなる。
【【世界ミステリー】リジー・ボーデン事件の真実(1892年アメリカ)】の続きを読む

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bandicam 2019-02-25 06-42-26-611

1: 2016/03/11(金)21:47:02 ID:x8E
もう何番煎じかわからん打線やから後でちょっとしたエピソードなんかもご紹介するやで。

一応胸クソ&閲覧注意!

1(二)テッド・バンディ
2(右)ジョン・ウェイン・ゲイシー
3(遊)ジェフリー・ダーマー
4(一)アルバート・フィッシュ
5(左)アンドレイ・チカチーロ
6(三)ペーター・キュルテン
7(捕)エド・ケンパー
8(中)ランディ・クラフト
9(投)エド・ゲイン
【【閲覧注意】世界中の最恐サイコキラーで打線組んだ】の続きを読む

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bandicam 2019-03-11 08-27-58-356

鳥が自札すると言われる村


インド・アッサム州にあるジャティンガはとても住みよいとされる小さな村であるが、毎年のように異常な光景を目にすることにある恐ろしい場所でもある。 大量の鳥たちが木や家に向かって突っ込んだり地面に急降下し自札をしてしまうというのだ。

翼などを傷つけた鳥たちは二度と飛び立つことができずそのまま息を引き取ってしまい、その恐ろしい光景は村中で見られるというのだ。

果たして鳥たちが自ら突っ込む目的や原因は何なのだろうか。
【インドのジャティンガ村の怪。大量の鳥たちが木や家に突っ込む不可思議現象】の続きを読む

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bandicam 2019-03-11 08-51-32-524

生活が全て見られている


情報社会となり生活は便利となる一方で、盗聴や盗撮といったことは日常では当たり前の事にもなっている。

素人ではわからないがコンセント自体が盗聴器となっていたり引っ越し先の風呂場にカメラが仕掛けられていたりと日本でも多くの事例があがっている。

そして、一番の恐怖は生活の全てを監視されることだ。
【全ての私生活を見られていた少女。彼女は1年間盗撮され続けていた】の続きを読む

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bandicam 2019-03-11 10-45-03-909
画像:thesun.co.uk

全米で起こる謎の爆発音


長崎の諫早市で謎の爆発音が起こったと騒がれているが、今年に入りアメリカでは全土で同じ様な現象が多発している。

また、アメリカの事案では音の他にも謎の発光体が生じており住民たちは不安な日々を過ごしている。
【【世界のミステリー】アメリカで多発する謎の爆発音と発光現象の謎。長崎の諫早市で起こった爆発音と関連性はあるのか】の続きを読む

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bandicam 2019-02-24 11-52-03-878

忽然と消える子供たち


bandicam 2019-03-10 06-50-59-586
画像Angeles National Forest - Wikipedia

日本にも神隠し事件は多く存在するがアメリカで実際に起っている失踪事件も謎だらけで恐ろしいものがある。 アメリカカリフォルニア州ロサンゼルス郊外に「アンジェルス国有林」があるが、この場所で子供たちが次々と消えている。

この場所は大自然を満喫できる人気の場所であり、ロサンゼルスから近いということもあり観光客はたくさんいる状態である。

そして、その場所では子供だけがいなくなるという奇妙な土地でもあるのだ。
【【世界の神隠し事件】アンジェルス国有林で消える子供たちの謎】の続きを読む

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bandicam 2019-03-09 15-10-08-767

魔女とは


ファンタジー物の物語やアニメ、映画、小説など幅広く登場する魔女。

その風貌はとんがり帽子に 黒いマント、手には魔法の杖を持ち、何やら怪しげな呪文を唱えて魔法をかける。ざっとこんな イメージが頭に思い描かれる。

暗く怖いイメージの意地悪な老魔女。

ジブリアニメで有名な魔女の宅急便のキキのように可愛らしく明るいイメージの
ある魔女。

では魔女とは、どういった存在の人間なのだろう。

魔女とは、超常現象を駆使することが出来(魔法)る者の総称である。
日本で云えば、祈祷師、巫女、口寄せ、拝み屋など霊科学的な物を生業とする人物が近いしい存在ではないだろうか。


しかし、魔女とは単なる超能力者として見られた訳ではなく、その呪術を黒魔術として相手に災いをもたらす悪魔的な存在と見られていることが多く、中世期のヨーロッパなどでは盛んに魔女狩りが行われていた。

一般の女性までもが無実の罪を擦り付けられ、その他多くの人達が火あぶりにされ
酷い拷問を受け亡くなったという哀しい史実が残されている。
【【世界のミステリー】魔女とされた女性に起った悲劇の歴史】の続きを読む

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bandicam 2019-03-09 10-50-58-197

3人家族に何があったのか


この事件は2009年10月8日に発生し、数多くの謎が残されている未解決事件となっている。 ジェイミソン一家は父のボビー・母のシュリリン・娘のマディソンの3人家族であり、仲睦まじい姿もSNSで投稿されている幸せ一杯の家庭でもあった。

彼らが消えたのは自宅から50キロほど離れた土地の下見に出かけた日であり、その日を最後に消息を絶っている。それから8日後にオクラホマの山道で一台の車が発見される。

そこからは謎としか思えない内容が次々と明かされていったのだった。
【【世界の未解決】ジェイミソン一家失踪事件には多くの謎が残されている(2009年アメリカ)】の続きを読む

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bandicam 2019-03-09 11-43-07-416

不可思議な現象


世界には不可思議な現象が多く発生しており、ブラジルのオエル・ベルデ村でも謎の人間消失事件が1923年に起こっている。
【【世界のミステリー】一晩で600人もの人間が消えた(オエル・ベルデ村事件)】の続きを読む

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bandicam 2019-03-08 14-10-02-221
画像:Study of The Largest Child Mass Sacrifice in The Americas Reveals Chilling New Details

子供たちは生贄にされた

これは15世紀頃の遺跡を発掘していた考古学者たちによって報告されたものだが、ペルー北西部において100を超える子供たちとおそらくはラクダとみられる動物が発見された。

世界には生贄の儀式という習慣が多く残されているが、これほど多くの人間が見つかったのはかなり珍しい事例でもある。

15世紀というと飢饉などもあり食料事情によるものなのか、雨乞いの儀式の為の生贄なのか判明しない点も多いが神にささげる供物として子供たちが捧げられたに違いない。

この発掘は2014年と2016年に調査されており、最終的には子供だけでも140人を超える数の骨が見つかっている。
【ペルーで行われた生贄の儀式。100人以上の子供たちが神にささげられた】の続きを読む

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bandicam 2019-03-08 13-29-41-627

睡眠の不思議


ヒトは疲れると眠気が襲ってきて脳を休めるが、犬や猫などの動物にとっても睡眠はとても重要だと言える。こうした研究は古代ギリシャの時代から行われているが、動物の睡眠のメカニズムというものは全て解明されているわけではないのだという。

科学者と呼ばれる人たちは色々な動物の睡眠研究を行っているが、未だかつて寝ることを必要としない生物は見たことがないという。昆虫なども同じでミツバチでさえ睡眠は必要なのだ。

それでは睡眠を意識的に取り除いてしまうとどうなってしまうのだろうか。

1890年代にロシアで最初の女性医師の一人であるマリー・ド・マナシーンがある実験をしているのでその結果を見てみよう。
【世界中の動物は睡眠をとる?寝ることを必要としない生物は存在するのか(Live Scienceより)】の続きを読む

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