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ニュース

bandicam 2017-10-23 20-36-05-706

1: 2017/10/22(日) 15:20:52.55 ID:CAP
体育館に併設された教員室の床下で見つかったタイムカプセル
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謎のタイムカプセルを発見 本別勇足中の校長が体育館床下で

本別町立勇足中学校の阿部立校長が今年の夏、ある発見をした。学校金庫にあった工作器具(はんだごて)に違和感を覚え、よく見ると袋のビニールに「タイムカプセル開封用 20年後に使用」の文字。調べるうちに体育館床下に埋められていることが分かり、22日、日の目をみることになった。

「書類が多い金庫の中になぜか工作器具があり-」と阿部校長。そして「20年後」とはいつを指すのか、資料を探すうち、1996年度発行の勇足中開校50周年記念誌にぶつかった。

だが、タイムカプセルに関する記述はあるものの、埋設場所が書かれていない。50周年記念の期成会は既に解散していたが、阿部校長は関係者に聞いて回り、ついに当時の公務補の男性から「体育館の床下」の証言を得た。

“お宝”は直径70センチ程度の球状で、樹脂でできている。同校体育館に併設された教員室の床下に眠っていた。

タイムカプセルについて、96年度の卒業生は記憶が定かではなく、一方で埋めた思い出のある下級生もいるという。阿部校長は「どの年代の卒業生が何を埋めたのか、開けてみてのお楽しみ」と話す。

97年3月に埋めたのであれば今年の3月で丸20年。偶然、阿部校長が工作器具に気を留めなければ、まだ埋もれていた可能性がある。22日はかつての卒業生らが集まる予定で、いくつかの謎が解ける日になりそうだ。(木村仁根)

配信10/21(土) 14:29
十勝毎日新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171021-00010001-kachimai-hok
【中学校の体育館床下から謎のタイムカプセルを発見】の続きを読む

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1: 2017/10/23(月) 13:55:24.12 ID:r4l1g3+d0
ビールにワイン、ウイスキー、日本酒――。
あらゆるお酒のボトルが壁一面にずらりと並ぶ光景に、道行く人々が思わず足を
止める。
ここは、銀座の街中に突如現れた「Amazon Bar(アマゾンバー)」。

http://toyokeizai.net/articles/-/194044
【【居酒屋に激震】Amazon直営店が銀座にオープン 】の続きを読む

bandicam 2017-10-23 05-36-32-607

1: 2017/10/22(日) 15:56:15.81 ID:aZIOZ6Tc
南極海を覆う氷に「巨大な穴」が出現 研究者らが原因の究明にあたる。

南極海を覆う分厚い氷に巨大な穴が出現し、科学者たちを驚かせている。
穴の大きさは米国のメイン州の広さに匹敵し、そのサイズは約8万平方メートルに達している。
昨年の同じ時期にも、これよりやや小さめの穴が出現しており、科学者らはこの原因を突き止めようとしている。

http://news.livedoor.com/article/detail/13778352/
no title
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【南極海に出現した巨大な穴の謎「大きさは米国のメイン州の広さに匹敵」】の続きを読む

bandicam 2017-10-22 18-33-10-724

1: 2017/10/22(日) 00:26:17.52 ID:CAP
トランプ米大統領は21日、1963年のケネディ元大統領事件の捜査
資料に関して 「長年の機密指定を解除し公開を許可する」とツイートした。

主に中央情報局(CIA)と連邦捜査局(FBI)による3100件数百万ページ分の文書は、 これまでに多くが公開されているが、暗札犯とされるリー・オズワルド
容疑者の事件前の足取りなど新事実が明らかになる可能性がある。

【トランプ米大統領「ケネディ元大統領事件の捜査資料を機密指定解除し公開する」】の続きを読む

bandicam 2017-10-21 19-28-18-755

1: 2017/10/21(土) 21:03:05.06 ID:lCqKmZ4B0
超大型で非常に強い台風21号を調べるため、名古屋大学を中心とする研究グループが21日、 日本人の研究者として初めて、飛行機で台風の中心である「目」の中に入り、直接、観測を行いました。

bandicam 2017-10-22 06-09-54-055

台風の中心である「目」の周りでは巨大な積乱雲が発達し、周辺では猛烈な風が吹いていることが観測され、 観測にあたった専門家は「急速に発達した台風特有の状態で、今後も広い範囲で猛烈な雨や風に厳重な警戒が必要だ」と指摘しています。

観測を行ったのは、名古屋大学や琉球大学などの台風の専門家による研究グループです。

21日は昼すぎに鹿児島空港を離陸し、高度13キロ余りに上昇したあと、超大型で非常に強い勢力に発達した台風21号の西側から、台風の中心の「目」に入ることに成功しました。

目の中に入ると、突如として青空が広がり、周囲には「壁雲」と呼ばれる発達した積乱雲が壁のようにそそり立ち、中心付近では海面が見える場所もありました。

研究グループは、台風の中心付近を旋回しながら、「ドロップゾンデ」と呼ばれる長さ30センチほどの観測機器を合わせて21個投下しました。

ドロップゾンデは、雲の中を落下しながら、1分おきに風速や気圧、それに湿度などのデータを記録します。

21日の観測では、台風の中心付近で、地上付近の気圧が925ヘクトパスカル前後、風速は地上から1キロの地点で80メートル近く、地上付近で70メートルを超え、猛烈な風が吹いていることが確認できたということです。

グループによりますと、日本人の研究者が台風の中心付近を飛行機で直接、観測したのは、今回が初めてだということです。

研究グループの代表で名古屋大学の坪木和久教授は、「急速に発達した台風特有の状況を直接、確認することができた。

壁雲の付近では猛烈な風が吹いていて、今後も広い範囲で猛烈な雨や風に厳重な警戒が必要だ」と話しています。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171021/k10011185351000.html
※ソース元に動画
【台風21号の「目の中」に飛行機で入り直接観測に成功 】の続きを読む

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