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bandicam 2017-10-12 17-26-00-519

1: 2018/05/20(日) 11:39:59.32 ID:CAP
J-CAST 2018/5/20 10:00
https://www.j-cast.com/2018/05/20328689.html

耳掃除をしすぎると、耳の中にカビが生えやすくなる―。

2018年5月15日放送の情報番組「あさイチ」(NHK)での専門家の発言に、ネット上で驚きの声が上がった。

30代~50代の女性患者が多い

15日放送の「あさイチ」では、「カビ」について特集。

その中で、耳にできるカビが取り上げられた。番組によると、耳掃除のしすぎで傷ができると、「外耳道真菌症」という病気につながることがあるという。

この病気は、かゆみや傷み、耳のつまり感、難聴などを引き起こすというものだ。

番組内で東京慈恵会医科大学・耳鼻科咽喉科学教室の福田智美さんは、

「耳掃除をしすぎて傷をつけますと、そこから耳の中の環境が変わるような炎症物質が出てきます。そうしますとカビが生えやすい環境のアルカリ性という状態に変わってしまうんですね」

と説明する。

福田さんのもとを訪れる患者は、「30代~50代の女性」が多いという。中でも子育て中の女性は要注意だ。

(全文は配信先で読んでください)
【【怖すぎ】耳の中にカビが生える・・・・・】の続きを読む

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bandicam 2018-05-20 15-32-16-053

1: 2018/05/19(土) 14:08:29.95 ID:CAP
(CNN) 米海洋大気局(NOAA)がこのほど発表した4月の世界気象報告書によると、今年4月の平均気温はNOAAが1880年に統計を取り始めて以来、3番目に高かった。

地球の気温が平均を上回るのは、これで400カ月連続になる。つまり、温暖化が33年以上にわたって続いていることになる。

気温が上昇を続ける主な原因として、NOAAの専門家は人間の活動による温暖化を挙げ、「気候変動は現実であり、今後も世界の気温は上昇し続けるだろう」と予測する。

温暖化にはエルニーニョやラニーニャといった自然現象も関係する。「人間の要因を取り除いても変動はある。

ただ、上がったり下がったりになるだろう」と専門家は話す。

観測史上、最も暑い年になった2016年は、エルニーニョ現象が活発だった。

気候学では、気温の変動を20世紀の特定の月や年の気温と比較して調べている。

つまり、「平均を上回る」気温とは、1900~2000年までの100年間の平均よりも高い気温を意味する。

気温が記録的に高かった上位19年のうち18年は2000年代だった。

自然現象も関係しているものの、全般的な傾向は間違いなく人的要因に起因すると
NOAAの専門家は指摘している。

http://www.cnn.co.jp/world/35119394.html
【【温暖化ヤバすぎ】地球の気温、400カ月連続で平均を上回る】の続きを読む

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bandicam 2018-04-13 06-15-33-557

1: 2018/05/20(日) 13:48:33.48 ID:1FZXJYkC0 
高度プロフェッショナル制度に指摘 休憩なしの24時間労働が合法に

働き方改革法案に含まれる高度プロフェッショナル制度について筆者が指摘
この制度で、年104日と有給休暇5日以外は休憩なしの24時間労働が合法になる
現在のフルタイム労働者の3倍以上の労働時間でも合法になる

安倍政権が来週にも衆議院厚生労働委員会で強行採決を狙っている「働き方改革一括法案」。
なかでも高度プロフェッショナル制度は労働基準法が定める1日8時間、週40時間などの労働時間規制を適用除外にするもので「 #高度プロフェッショナル制度 は現代の奴隷制」です。

 高プロは「健康確保措置」として義務化する年104日(祝日除く週平均2日)
と有給休暇5日付与の休日以外は、休憩なしの24時間労働が合法になります。

 しかも、この「健康確保措置」をきちんとやっているかどうかは、
企業が高プロ導入の半年後、労働基準監督署にたった1回だけ報告する義務があるだけです。
ブラック企業をなくすためにある労働基準監督署も高プロの長時間労働を取り締まることはできません。
高プロは「過労4合法化」であり、「ブラック企業合法化」でもあるのです。
http://news.livedoor.com/lite/topics_detail/14738994/
【24時間休憩なしの労働が合法になる「高度プロフェッショナル制度は現代の奴隷制度」】の続きを読む

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bandicam 2018-05-20 12-32-49-018

1: 2018/05/19(土) 06:40:03.59 ID:CAP
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180519/k10011444231000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_024

5月19日 4時03分気象

霧島連山の一つで宮崎県にある硫黄山が噴火してから19日で1か月です。

霧島連山の地下深くには幅10キロから15キロにわたる大規模なマグマだまりがあることが初めてわかり、研究者は「噴火のメカニズムを知る重要な手がかりになる」としています。

気象庁気象研究所と東京大学地震研究所、それに京都大学の研究グループは、霧島連山の新燃岳が噴火した平成23年から2年余りにわたり周辺37か所の地震計を使って体に感じないわずかな振動の伝わり方から地下の構造を解析しました。


その結果、霧島連山の地下のマグマだまりは、幅が10キロから15キロ、厚さが5キロ以上と見られることが初めてわかったということです。

硫黄山があるえびの高原から新燃岳、御鉢(おはち)など霧島連山一帯の地下にわたる大規模なもので、同様の手法で解析した浅間山のマグマだまりと比べ、2倍程度になるということです。

気象研究所の長岡優研究官は「マグマだまりの全体像をとらえたのは初めてで、地震や、地盤の変化などさまざまなデータを統合して、噴火に至るメカニズムを考えられるようになる。マグマだまりが大きく、新燃岳以外の御鉢などから噴出する可能性もあり、広い範囲で地殻変動などの観測や研究を行う必要がある」と指摘しています。
【【ヤバそう】霧島連山の地下に大規模なマグマだまり・・・】の続きを読む

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bandicam 2018-05-20 06-40-10-440

1: 2018/05/18(金) 12:01:51.60 ID:GHdx3ck2p
東京・吉祥寺にある公園。2013年6月下旬の朝、前夜からの雨があがった曇り空の下、そのゴールデンレトリバーは口輪をはめられ、短いリードで柵につながれていた。

駆けつけた主婦が保護すると、被毛はぬれ、おなかのあたりが泥にまみれていた。
 
主婦は最寄りの警察署に拾得物として届け出たが、警察に引き渡すと札処分される可能性があるため、 自ら飼育することを申し出て、自宅に連れ帰った。

先住犬との相性もよく、その犬を「めぐ」と名付けた。
 
問題が起きたのは、その約3カ月後だ。

9月中旬、警察から「飼い主が名乗り出た」との連絡がきた。

「約3カ月も、なぜ探さずに放置していたのか」。

主婦はそう疑問に思い、夫とともに、飼い主を名乗る女性から複数回事情を聴いた。
 
女性は「会社の上司で交際相手でもある同居男性が犬嫌いで、その男性が犬を置いてきた。 男性を怒らせれば職を失い、結婚も破談になってしまうと思い、何も言えなかった」

「この男性とは別れ、元夫と再婚するので犬を飼えるようになった。大切な家族だと思っているので返してほしい」などと説明したという。

一方で、主婦が保護した2週間前にも、めぐは、「交際相手の男性」によって渋谷区内の公園に放置され、近隣の人に保護されていたことが判明した。

主婦は「2度にわたって『家族』だという犬を放置し、今回は3カ月間も名乗り出ないとは、犬の飼い主として信頼できない。女性のもとでは、めぐにとって望ましい飼育環境が確保されないと思った」と話す。公園に放置した時点で、女性は犬の所有権を放棄しているはずだと考え、返還を拒むことにした

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180517-00010000-sippo-life
【【裁判に発展】主婦「捨てられた犬が可哀想…私が育てます」3か月後に飼い主が現われる「犬を返して!」】の続きを読む

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