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    bandicam 2017-08-17 22-14-01-405

    1: 2017/08/17(木) 14:36:51.67 ID:CAP
      広瀬すず、趣味はネットで美少女パトロール!? 一押し美女登場に大興奮!

      http://s.rbbtoday.com/article/2017/08/17/153915.html

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      16日放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ)に、女優の広瀬すずが出演。驚きの趣味を明かした。

      実は、ネットで美少女検索をすることが趣味だと告白した広瀬。

      目鼻立ちのくっきりした外国人顔が好みだそうで、その中でも特に人形のような顔立ちをしたドール系美少女を「暇さえあればパソコンの前で検索してます」と明かすほど、美少女探しに夢中なのだという。

      広瀬はさらに、美少女と"お近づき"になるため、連絡先を交換し食事にも誘っていると告白。これには指原莉乃から「可愛い子を見つけてご飯誘うって男と本当に一緒ですね」と驚きとともにツッコミが入った。

      広瀬は実際に、自身も活躍する雑誌・セブンティーン専属モデルであるマーシュ彩とご飯に行ったことを告白。

      「それこそ『なんでも食べて』って。私は眺めてるから」とご飯よりも美少女を眺めていたいと語る広瀬に徳井義実からも「男というよりおっさん」とおっさん認定まで受けることとなった。

      そんな美少女への愛を熱く語る広瀬が一押しの美女としてグラビアアイドルのアンジェラ芽衣を紹介すると、なんと本人がサプライズ登場。

      憧れの美少女を目の前にした広瀬は「可愛いぃ」とため息をつきながらも、顎のラインの美しさをまじまじと眺めるなど堪能した様子。

      さらには「昨日の夜は何を食べました?」と唐突な質問を投げかけ「昨日の夜はうどん食べました」というアンジェラの返事に「人間味があってすごくイイ!」と大興奮に。
      自身のあまりのテンションの上がりように「自分で自分が分かんない」とセルフツッコミするほどだった。
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    bandicam 2017-08-17 21-50-47-940

    1: 2017/08/14(月) 17:31:44.26 ID:XTm6wibl0
    WHOが危険だと警鐘を鳴らす添加物

    セブン-イレブン、ローソン、ファミリーマート、サークルK・サンクスなど大手コンビニはどこもブラジル産鶏肉を使用しています。

    コンビニのから揚げには、ナイアシン(ニコチン酸アミド)、リボフラビン(ビタミンB2)、乳酸カルシウムなどの添加物が栄養強化剤として添加されているケースが多くあります。

    乳酸はWHO(世界保健機関)が乳児用に使用すべきではないと警告されている添加物です。乳酸カルシウムなら安全というのはおかしなことです。

    いずれにせよ、から揚げの原材料を明らかにしているコンビニは皆無です。
    子どもたちが大好きな食品だけに、ホームページ上で原材料をすべて公開すべきです。

    http://biz-journal.jp/i/2017/07/post_18789_entry_2.html
    【【ウソでしょ…】コンビニのから揚げの危険性が明らかに「もう怖くて食べられない」】の続きを読む

    bandicam 2017-08-17 19-43-07-632

    1: 2017/08/16(水) 19:19:48.25 ID:CAP
    安い、うまい、早いのフレーズでおなじみの牛丼は庶民のものというイメージが強く、有名人とは縁遠いように思えるが、意外にも牛丼好きの芸能人は多い。グルメな店を巡る芸能人も魅力だが、一般人感覚を持ち合わせた有名人もステキじゃないか。ここでは牛丼好きな芸能人のエピソードをまとめてみた。

    元SMAPの中居正広(44)は牛丼の最大手チェーン、吉野家のCMに出演していた過去がある。そしてCMに出ただけではなく、根っからの吉野家ファンなのだそう。

    昨今の将棋ブームで昨年主演した映画『聖の青春』が注目され、あらためて実力派俳優としての人気を高めている松山ケンイチ(32)も、牛丼好きを公言している一人。

    そして、牛丼好きの中でもレジェンドともいえるのが歌手の華原朋美(42)だ。

    彼女は、牛丼のつゆを多めに入れてもらう「つゆだく」を世に広めたことで知られている。

    この食べ方自体は以前からあったが、90年代に華原が「つゆだく」を食べていることをテレビで話したことがきっかけで、若者層に広がったというのだ。

    当時、人気絶頂だった華原が牛丼を食べていたことも意外だが、まさか「つゆだく」を一般的にした張本人だったとは! 実家が飲食店を営んでいる華原だけに、牛丼の食べ方にもこだわりがあったのかもしれない。

    https://news.infoseek.co.jp/article/taishu_28834/
    【【知らなかった】牛丼の「つゆだく」を流行らした芸能人「えっwあの人だったんだw」】の続きを読む

    bandicam 2017-08-16 05-06-16-960

    1: 2017/08/15(火) 06:30:58.77 ID:CAP
    暑い夏といえば、やはり怪談や肝試し、そして“怖い映画”がピッタリ。背筋が凍るような恐怖を味わって、涼をとるという人も多いのでは? そこで今回は、これまで見た映画の中で「一番怖かった映画」を、10代から50代までの100人にリサーチしてみた。

    同率の第4位(5%)に選ばれたのは、『呪怨』と『オーメン』。『呪怨』は、2000年にビデオ版がリリースされ、その怖さが話題となり、2003年に劇場版が公開された日本を代表するホラー映画。郊外の一軒家で起こる惨劇を描いた作品で、本作に登場する“佐伯伽椰子”は、日本のホラー作品の中で、『リング』の“貞子”と並ぶ有名な存在だ。『呪怨』を選んだ人からは「雰囲気がとにかく怖かった」(30歳女性)、「子どもの霊が不気味だった」(31歳女性)などの意見が寄せられた。

    もう一つの第4位は、1976年に公開されたアメリカのホラー映画『オーメン』。6月6日午前6時に生まれ、頭に“666”のアザを持つ“悪魔の少年”ダミアンをめぐる物語だ。この作品を選んだ人は「怖いシーンになると音響も大きくなるので、ビクビクしながら見ていた」(54歳女性)、「心理描写が怖い。映像も古くてよけいに怖い」(49歳女性)と、本作独特の「恐怖心をかきたてる演出」を理由に挙げる人が多かった。

    続く第2位(10%)には、『エクソシスト』がランクイン。73年公開のアメリカのホラー映画で、日本では74年に公開された。少女の肉体に取りついた悪魔と、エクソシスト(悪魔払いの祈祷師)との戦いを描いた作品だ。この作品を選んだ人は「女の子の首が回るシーンが怖すぎ」(54歳女性)、「人間が浮いたり、どう考えても恐ろしかった」(56歳女性)など、いまだに忘れられない衝撃的なシーンが強く印象に残っているようだ。

    そして、見事第1位(25%)に輝いたのは、98年に公開された日本のホラー映画『リング』。“見たら一週間後に4ぬ”という「呪いのビデオ」をめぐる物語で、呪いの主である“貞子”の名は、ホラー映画ファンならずとも広く知られている。この作品を選んだ人からは「貞子が井戸から出てくるシーンがトラウマ」(40歳女性)と、有名な井戸のシーンを理由に挙げる人が多数。他にも「幼い頃に見たので、現実に起こったらどうしようと不安になった」(33歳女性)、「ストーリー自体が良くできていたので、さらに怖く感じた」(36歳男性)など、リアリティのある作品設定やシナリオを絶賛する意見も多かった。

    また、少数派ではあるが、ホラー以外の映画を挙げた人も。「『プラトーン』。争いって悲惨すぎると思った」(47歳女性)、「『ブラック・レイン』。消し合いのシーンは見ていられない」(54歳女性)と、残酷な描写が「ホラー映画よりも怖い」と感じた人もいるようだ。さらに「『崖の上のポニョ』。女の子が津波を起こして追いかけてくるから」(38歳女性)、「『クレヨンしんちゃん 伝説を呼ぶ 踊れ!アミーゴ!』。ニセモノの人間が、襲いかかってくるのが怖かった」(19歳男性)など、アニメ映画を挙げた人もいた。

    今回のランキングを参考に、「ゾクッ」とする作品を見て、夏の暑さを吹き飛ばしてみてはいかが?

    https://news.infoseek.co.jp/article/taishu_28747/
    【「人生で一番怖かった映画はなに?」10代から50代までリサーチした結果】の続きを読む

    bandicam 2017-08-16 04-50-22-698

    1: 2017/08/14(月) 17:46:04.94 ID:CAP
    東京五輪に向けて検討される暑さ対策イメージ

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    ■マラソン、終盤の午前9時半には体感37度にも

    2020年東京五輪の開催期間(7月24日~8月9日)の暑さの危険を示す研究結果が相次いで発表されている。東京は都心のヒートアイランド現象による気温上昇に加えて湿度も高く、過去最も厳しい「酷暑五輪」とも予想される。大会組織委員会は今年から本格的な対策に乗り出し、国や東京都でも準備が進む。「暑さ対策」は高騰する大会経費や輸送と並んで五輪準備の重要課題となっている。

    「海外の選手が五輪期間中の日本の暑さを知ったら、出場を取りやめる人が相次ぐのでは」。専門家の間でこうした懸念の声が聞かれるほど、東京五輪は過酷な暑さになりそうだ。東京と過去約30年の夏季五輪開催都市を比較した横張真・東京大教授(都市工学)は「夏の東京は、高温で湿度も高い。過去の開催都市と比べて気象条件は最悪で、人体へのダメージがかなり大きい」と警告する。

    特に心配されるのがマラソンだ。首都大学東京と佐賀大の研究チームは東京五輪のマラソンコースで、日陰がほとんどない場所や多くの観客が予想される場所など特徴的な6地点を抽出し、地上からの高さが1.2メートルの平均放射温度(MRT)を計算した。MRTは、日差しの強さや路面・建物などの照り返しによる熱を考慮した温度のことで、気温よりも選手や観客が実際に体感する温度に近い。

    晴天の場合、マラソンのスタート予定時刻の午前7時半でも6地点の平均が約33度と高く、レース終盤の午前9時半には約37度に達した。一方、午前5時半だと約27度となった。国や都はマラソンの暑さ対策として、舗装の改修などを提案しているが、研究結果からは、スタート時刻を早める方がはるかに効果が高いことが分かったという。

    首都大学東京の熊倉永子助教(都市環境工学)は「スタート時刻は早ければ早いほどいい。日陰のない場所では日射を遮るなどの対策が必要だ」と話す。

    マラソン以外の競技でも熱中症への注意が必要だ。桐蔭横浜大の星秋夫教授(健康科学)らの研究チームは、過去10年間の五輪期間中の東京都心部について、気温や湿度、日射などの気象データを使い、熱中症の発症リスクを表す「暑さ指数」を算出した。暑さ指数は年0.4度の割合で上昇しており、このままだと20年には34度を超えると予測した。環境省は31度以上を「危険」レベルとし、運動を原則中止するよう求めているが、それを超える。

    また、星教授らが過去50年間の気象データから五輪期間中の日照時間を予測したところ、17日間の大会期間のうち13日は晴れるとの結果となった。日差しがあれば熱中症の危険性はさらに高まる。

    選手だけでなく、高齢者や子どもも大勢観戦に訪れることが予想されるほか、炎天下で活動するボランティアも多いと見られる。屋内競技でも、急に暑い屋外に出ると温度差で体調不良になる場合がある。星教授は「東京五輪期間中、熱中症の患者がどのくらい出るか予想もできない」と指摘する。

    https://mainichi.jp/sportsspecial/articles/20170812/k00/00m/050/142000c
    【【東京オリンピック】夏の暑さがヤバイ「マラソン終盤の体感温度は37度」】の続きを読む

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