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哲学・カルチャー

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bandicam 2018-07-20 20-09-39-870

1: 2014/08/08(金)19:54:10 ID:P5fIugcyC
出来れば意見交換もしたい。
【ドラえもんの「もしもボックス」について俺が語るスレ】の続きを読む

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bandicam 2018-05-29 17-23-28-835

1: 2018/07/19(木) 10:22:53.79 ID:CA
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180719-00010002-nishinpc-soci

熊本県上天草市龍ケ岳町の高戸海水浴場沖で、西日本豪雨で漂着したとみられる
100年以上前の明治時代に造られた小舟が見つかった。

舟は全長約7メートルの木製。地元の漁師北垣潮さん(68)が13日に操業中、
他の流木などに混じって転覆した舟に気づき、引き揚げて海岸まで運んだ。

後部には「赤川村 松子 明四十四」と所有者や製造年とみられる彫り込みがあった。

西日本新聞が「赤川」の地名がある福岡県小郡市に問い合わせたところ、県境を挟んで隣接する

佐賀県鳥栖市酒井東町赤川地区に住む男性が、かつて所有していたことが分かった。

赤川付近を流れる宝満川は、これまでたびたび水害に見舞われ、舟は川の氾濫に備えて置いてあった。

「揚舟」と呼ばれ、昔は家が1軒買えるくらい高価だったそうだ。昭和30年代の水害を最後に、 今は地元の神社に保管されたものぐらいしか残っていないという。

男性も2、3年前に舟を手放したといい、現在の所有者がどこの誰かは分からずじまい。

北垣さんは「一体どこから流れ着いたのか。持ち主はぜひ名乗り出て」と呼び掛けている。


漂着した舟と引き揚げた北垣潮さん
no title
【【謎】熊本県の海水浴場で100年以上前の明治時代に造られた小舟が漂着】の続きを読む

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bandicam 2018-03-26 20-14-52-679

1: 2018/07/20(金) 12:47:55.97 ID:CAP
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00000055-zdn_n-sci

京大、ハーバード大学(米国)、ニューメキシコ大学(米国)などの研究グループは7月19日、サイコパス傾向が高い人ほど「ためらいなくうそをつく」傾向があり、脳の前部帯状回という心の葛藤に関わる部分の活動が低いと発表した。米国の刑務所に収監中の囚人を対象にMRI装置を用いた実験を行った。


通常サイコパスは全体の1%程度しかいないとされているが、刑務所に収監されている囚人の15~25%はサイコパスという報告がある。研究グループはニューメキシコ州の刑務所の男性囚人67人を対象に実験を実施。コイントスを使った課題を出し、機能的磁気共鳴画像法(fMRI:functional magnetic resonance imaging)と呼ばれる方法で、課題中の脳活動を測定したという。
【サイコパスの人間は「ためらいなくうそをつく」】の続きを読む

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bandicam 2018-06-04 07-21-58-228

1: 2018/07/18(水)22:45:26 ID:1k4
脳の限界を脳で超えるなんてできるの?
【人間より賢い人工知能って可能なの?】の続きを読む

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bandicam 2017-10-13 08-40-01-412

1: 2018/07/13(金) 21:33:48.46 ID:CAP
https://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-44817247

ヤギの脂肪と野生のシカ肉、古代の穀物とシダ類。
「マスターシェフ(BBCの料理番組)」に出てくるようなメニューではないが、我々の祖先にとっては栄養満点のごちそうだった。

科学者たちは「アイスマン」の最後の食事がバランスは取れているものの、とても脂質が高いものだったことを明らかにした。

アイスマンは5300年前、氷河の中で4亡してミイラとなった。1991年に発見されるまでの数千年間、アイスマンの遺体は氷の中で保存されていた。

科学者らはアイスマンが最後にした食事など、彼の生活をさまざまな側面から解明している。

研究によると、アイスマンの胃は野生のヤギの脂肪、アカシカの肉、ヒトツブコムギと呼ばれる古代の穀物、そして毒性のあるシダで満たされていた。

脂質の量は?

この食事の脂質は50%と、現代の平均的な食事の10%を大きく上回っていた。

イタリア北部ボルザーノにあるユーラック・リサーチ・ミイラ研究所のフランク・マイクスナー博士は、「アイスマンが狩りをしていた緯度を考えれば、こうしたエネルギー供給が必要だ」と指摘する。

「最善の方法は脂肪を食べること。これによって苛酷な環境で生き延びるのに必要なエネルギーが得られる」

この発見から分かることは?

生物学の学術誌「カレント・バイオロジー」で発表されたこの研究では、青銅器時代の食生活を垣間見ることができる。

アイスマンの食べ物については以前にも分析が行われたが、これほど詳細ではなかった。最新の調査はアイスマンの胃の残留物を調べた。

驚くべきことに、アイスマンの胃はミイラ化の過程で通常とは別の場所に移動しており、彼の胃が発見されたのは今回が初めてだだった。

科学者らは、アイスマンの胃に残っていた脂質が乳製品由来ではなく、アルプス山脈に棲むアルプスアイベックスというヤギに由来するものだと突き止めた」
マイクスナー博士は、「アイスマンの食生活は炭水化物とたんぱく質、脂質をバランスよく組み合わせたものだったし、彼が高脂質の食べ物を摂取していたことは大きな驚きだった」と語った。
【アイスマンの最後の食事内容が明らかになる】の続きを読む

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