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古代文明

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bandicam 2018-08-17 14-32-08-999
1: 20xx/ミステリー master
日本にも未解決のまま時が過ぎている事件が多くありますが、世界にも色々な事件が起きています。

今回は1947年に起きたブラック・ダリア事件についてご紹介したいと思います。
【【世界中が驚愕】未解決事件『ブラック・ダリア事件』の真相とは】の続きを読む

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bandicam 2018-08-15 16-43-53-074

1: 23:22:05 master
no title
王の墓からの出土品
なんなん?これ
【【古代文明】古代エジプトが謎すぎる】の続きを読む

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bandicam 2018-08-13 12-31-30-139

1: 2015/08/03(月) 06:10:05.496 ID:oATD8Ppe0
紀元前3800年頃、どこからかシュメール人と呼ばれる民族がやって来ると、信じられない大変化が起こった。

文明の一大ブレークとも言うべき現象が起きたのである。
メソポタミアの地は、わずかの間に、前例のない大繁栄を記録した。

そして、空前とも言える政治権力が打ち立てられたのである。

それは、美術、建築、宗教は言うに及ばず、社会機構、日常の細かな慣習から楔形文字の発明に至るまで、 それらは、すべて、彼らシュメール人の成せる画期的偉業であった。

世界最初と言われる船や車輪つき戦車なども、この頃、シュメール人によってつくられたのである。


何者だよwwwwwwwwwwwwwww
【古代文明に出てくるシュメール人って何者だよ】の続きを読む

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bandicam 2018-07-15 17-20-34-336

1: 2018/08/06(月) 12:13:53.81 ID:JioBctag0
今の歴史で考えたらここ二千年ぐらいで急速に発達してるわけやん
古代でも同じようなことあってもおかしくないやろ?
【今の文明以前に超高度な文明があってそれが戦争で滅びて今に至る可能性って普通にあるよな】の続きを読む

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bandicam 2018-08-05 12-32-07-325

1: 2018/08/04(土) 19:51:00.01 ID:sTeQX5oL0
「ギザの大ピラミッド」は内部の部屋に電磁エネルギーを集められる構造になって
いることが判明

国際的な研究チームがエジプトのギザの大ピラミッドの物理的特性を解析した結果から、ピラミッドは 電磁エネルギーを内部で共鳴させていくつかの部屋に集中させることが可能な構造になっていることが 明らかにされました。

ピラミッドということで非常にスケールの大きな発見なのですが、実際にはこの成果は ナノ粒子の分野にも新たな発見を見いだすことにつながる可能性があります。

Electromagnetic properties of the Great Pyramid: First multipole resonances and energy concentration:
Journal of Applied Physics: Vol 124, No 3
https://aip.scitation.org/doi/10.1063/1.5026556

Study reveals the Great Pyramid of Giza can focus electromagnetic energy
https://phys.org/news/2018-07-reveals-great-pyramid-giza-focus.html

この研究は、ロシア・サンクトペテルブルク情報技術・機械・光学大学(ITMO大学)などの科学者チームによって 進められたもの。

古代エジプトのクフ王によって建設が行われ、世界の七不思議の中で唯一現存するギザの 大ピラミッドは非常に多くの謎に包まれたままの建造物ですが、研究チームはその構造に新たな隠された効果が あることを解き明かしています。

ピラミッドは底辺の長さが一辺230メートル以上もある巨大な建造物で、ビッシリと石灰岩が積み上げられています。

そのため、内部の構造はまだ完全には解明されていません。そこで研究チームは、ピラミッドの物理的特性を 計算するにあたり「ピラミッドにはまだ発見されていない未知の部屋は存在しない」と「石灰岩が均等に積み上げられている」
という前提に基づいて計算を行っています。

no title

研究チームは、これらの前提のもとでピラミッドのモデルを作成し、数値モデリングを用いてピラミッドの電磁波特性を 調査しました。

研究チームはまず、「ピラミッド内の共振は波長が200~600メートルの電磁波(約1.5GHz~500KHz)によって 誘導される」と仮定をたて、次にピラミッドの電磁応答のモデルを作成して消滅断面積を計算することで建造物内部の どの場所で電磁波が錯乱または吸収されるのかを見いだし、ピラミッド内部で電磁波がどのような挙動を見せるのかを 数値的に導き出しました。

no title

その結果、電磁波のエネルギーはピラミッド内部にある空間「王の間」「女王の間」そして「未完の地下室」の 領域に集中することが判明しました。

王の間と女王の間はピラミッドの中でも重要な空間であり、そこに電磁波が
集中する構造になっているというのは実に興味深い結果といえます。

さらに、それらと並んで電磁波が集まる 場所に存在する「未完の地下室」が持つ意味がどのようなものなのか、そちらにも関心が引かれる所です。

no title

(略)

https://gigazine.net/news/20180804-pyramid-giza-focus-electromagnetic-energy/
【【ギザの大ピラミッド】内部の部屋に電磁エネルギーを集められる構造と判明】の続きを読む

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