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古代文明

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bandicam 2018-02-25 15-53-16-736

1: 2016/04/28(木)19:22:29 ID:HQm
あんな重たい石をどうやって加工して運んで積み上げたのか
接着しないんだから少しの誤差も許されないわけだし
しかも地盤もかなり頑丈な場所を選ばなくてはいけない
今だったり人工地震とか電磁波で地盤調べられるけど
当時はどうやって地盤の頑丈さを調べていたんだろう
【【世界のミステリー】ピラミッドという謎だらけの建造物】の続きを読む

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bandicam 2018-02-24 19-14-18-918

1: 2015/08/26(水) 01:59:22.74 ID:7NfzR4Aor.net
古代核戦争説(こだいかくせんそうせつ)とは、有史以前の地球に近代人の知らない超古代文明が栄えていたが、核戦争によりがいなくなるしたとする説。
または、四大文明および同時代の文明が核戦争によりがいなくなるしたという説。
【古代核戦争説ってワクワクするよなwwwwwwww】の続きを読む

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bandicam 2018-02-23 19-22-31-447

1: 2018/02/23(金) 09:02:16.79 ID:CAP
スペイン北部の世界遺産のラパシエガ洞窟の壁画が世界最古の洞窟壁画であることが国際研究チームの調査でわかった。現生人類は当時欧州におらず、絶滅した旧人類ネアンデルタール人が描いたものとみられる。22日付の米科学誌サイエンス電子版に発表された。

研究チームはラパシエガ洞窟など3カ所で動物や手形などの線描の部分に含まれる天然の放射性物質を高精度な年代測定法で調べた。三つとも6万4800年以上前に描かれたものだとわかった。

 現生人類がアフリカから欧州にやってきたのは4万~4万5千年前とされる。1万数千年前のアルタミラ洞窟(スペイン)や約2万年前のラスコーの洞窟(フランス)など、これまでの洞窟壁画はすべて現生人類が描いたと考えられてきた。

 4万年前に描かれたスペイン北部のエルカスティーヨ洞窟の壁画がこれまで最古とされてきたが、さらに2万年さかのぼる古い洞窟壁画と確認されたことで、研究チームは「すでにいたネアンデルタール人が描いた洞窟壁画だ」としている。ネアンデルタール人は現生人類に近い種で、約40万年前に出現し、4万年~2万数千年前に絶滅した。

 ラパシエガ洞窟の壁画には線を組み合わせたはしごのような図形もあった。抽象的な考えを具体的な形で表す「象徴表現」の可能性がある。人類の進化に詳しい佐野勝宏・早稲田大准教授は「象徴表現は現生人類のみが生まれつき持つ固有の認知能力という考えが多数派だった。今回の年代が正しければ、ネアンデルタール人にもこの能力があったことになる」と指摘している。(小堀龍之)

http://www.asahi.com/articles/ASL2P5K87L2PULBJ00Y.html
壁画の一部のスケッチ。赤いはしごのような形は約6万5千年以上前に描かれた。牛のような動物が描かれた時期ははっきりしないという
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no title
【【スゲェww】ラパシエガ洞窟の壁画がネアンデルタール人が描いたものと判明】の続きを読む

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bandicam 2018-02-22 20-52-40-858

1: 2018/02/21(水) 21:05:57.31 ID:/rdQfTqJ0
世界最大の水中洞窟にマヤの神殿跡、古代ゾウも

水中に保存されていた1万年以上の歴史

大マヤ帯水層プロジェクト(GAM)の調査チームが、「世界最大の水中洞窟」で見つかった新たな遺物について

公表を続けている。同チームは2018年1月、メキシコのユカタン半島にある二つの巨大な洞窟がつながっており、 世界最大の水中洞窟になっていることを発見していた。

「この巨大な洞窟は、世界で最も重要な水中考古学遺跡の一つです。アメリカ大陸に最初に定住した人々や、 絶滅した動物、もちろんマヤ文明のものなど、100点以上の考古学的遺物があるのです」。

GAMの水中考古学者で ナショナル ジオグラフィックのエクスプローラーでもあるギレルモ・デ・アンダ氏は、1月の洞窟発見の際にこう語っていた。

マヤの神殿、古代の動物も

全長346キロにおよぶこの水中洞窟「サック・アクトゥン洞窟」は、時代とともに水位を変化させてきた。深刻な干ばつの 時期には重要な水源になっていたと研究者は考えている。

氷河期が終わりを迎えた際には90メートル以上も水位が 上昇して洞窟が水没し、絶滅した大型動物の骨などが残された。

人間は洞窟には住んでいなかったようだが、 水を求めて訪れていた可能性がある。

洞窟内では1万5000年前の大型のナマケモノやゴンフォテリウムと呼ばれる古代ゾウなどの骨のほか、マヤの戦いと 商業の神を祀った精巧な神殿も見つかっている。

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また、焼かれた人骨や陶器、彫刻によって描かれた壁画など120点を超える遺物が発見されており、なかには 1万2000年以上も前のものもあるという。石灰石の堆積層から見つかった人間の頭蓋骨は9000年前のものだと、 デ・アンダ氏は話す。

考古学者らは何十年にもわたってこれらの洞窟を調査し続けている。今回発見された人工遺物や大型動物は、 従来見つかってきたものとも一致している。「これほどの遺跡は世界にも類を見ないでしょう。

考古学的遺物が 数多く残されており、保存レベルにも目を見張るものがあります」と、デ・アンダ氏は語る。

ただし、サック・アクトゥン洞窟も環境汚染とは無縁でないと、専門家らは指摘している。

http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/022100081/

以下の画像はAFP
http://www.afpbb.com/articles/-/3163281?pid=19848329

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メキシコ南東部キンタナロー州の水中洞窟で見つかった更新世に生息していたとみられるクマの骨
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メキシコ南東部キンタナロー州の水中洞窟で見つかったマヤ神話の商業の神を表現しているとみられる仮面
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メキシコ南東部キンタナロー州の水中洞窟で見つかった器
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メキシコ南東部キンタナロー州の水中洞窟で見つかった握り拳の形をした遺物
【【スゲーw】世界最大の水中洞窟でマヤ文明の神殿発見キタ━(゚∀゚)━!!】の続きを読む

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bandicam 2018-02-15 19-57-20-000

1: 20xx/ミステリー master
ギョベクリ・テペ(トルコ語: Göbekli Tepe) は、アナトリア南東部、シャンルウルファ(前ウルファ、エデッサ)の郊外(北東12km)の丘の上に在る新石器時代の遺跡。

遺丘の高さは15メートル、直径はおよそ300メートルに及ぶ。

地名は「太鼓腹の丘」の意。

標高はおよそ760メートル。

ドイツの考古学チームにより発掘調査が行われた。発掘は1996年から始まり、チームの指揮を執ったクラウス・シュミット(Klaus Schmidt)が他界する2014年まで続いた。

ギョベクリ・テペの遺丘に残された構造物は紀元前1万年から紀元前8000年の期間に建てられた。

祭祀に用いられたと考えられるこれらの構造物には2段階の発達が見られる。第一段階(先土器新石器A(英語版))では巨大な丁字型の石柱がいくつも円を描くように並べられている。

物理探査(リモートセンシング)により石柱の総数は200本以上、それらの描き出す円が20確認されている。各石柱は6メートル以上、重さは20トン。

それらが基盤岩に穿たれた穴にはめ込まれている[4]。第二段階(先土器新石器B(英語版))では石柱は小さくなり、磨かれた石灰の床を持つ長方形の部屋に立てられた。遺丘の隣に位置し発掘調査が待たれている構造物は1万4000年から1万5000年前のものであることがトポログラフィック・スキャン[訳語疑問点]によって明らかにされた。これはともすれば更新世を1000年遡行することになる。

先土器新石器B期が終わると遺跡は打ち捨てられた。比較的新しい構造物にはギリシャ・ローマ時代のも見られる。

この構造物が何に使われていたのかははっきりしていない。発掘に携わったクラウス・シュミットは初期新石器時代の神殿だと信じていた。

ギョベクリ・テペ - Wikipedia
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