ザ・ミステリー体験


ザ・ミステリー体験へようこそ

怖い体験・不思議な体験・面白記事を毎日更新


面白記事ピックアップ(その1)
面白記事ピックアップ(その2)
スポンサーリンク

UMA

  • カテゴリ:
bandicam 2017-07-19 19-07-23-986

1: 2017/07/19(水) 09:41:18.80
Mystery beast spotted in Scottish field sparks debate

People have shared their theories of what the photo shows after a local put an
image of the 'creature' on Facebook

Theories so far have included calling it part tortoise, part stoat, among
various other creatures, the Daily Record reports.

Jimmy Wright, 66, snapped the odd sight while walking his son’s dog on Crow
Hill - known locally as ‘the cowfield’ - in the west Stirlingshire village of Killearn.

Jimmy told the Observer :"I thought it looked like a dinosaur. I have been up
that way before but the sight was definitely unexpected."
http://www.mirror.co.uk/news/uk-news/loch-ness-monster-competition-mystery-10825677
no title
【【UMA?】スコットランドで撮影された謎の生物】の続きを読む

  • カテゴリ:
bandicam 2017-06-11 11-39-24-182

1: 2017/06/15(木) 17:08:39.60 

英国で奇妙な未確認飛行物体が目撃された。雲間に浮かんだその姿は、さながら伝説に語られる竜のようだ。

目撃者らが「スカイ・スネーク(空飛ぶ蛇)」と呼ぶ謎の飛行物体の正体が何なのか、ネット上で議論を呼んでいる。

UFO情報収集サイト「UFO Sightings Hotspot」によると、奇妙な物体が目撃されたのは英国イングランド北西部チェシャー州のクルーという小さな町だ。
今年4月14日の夕方6時ごろ、犬の散歩をしていた2人組が、空に浮かんでいる不思議な光る物体に気づいた。

夕暮れ前の薄暗い空の雲間に、白く光る巨大な蛇のような物体が飛んでいたのだ。
2人はこの奇妙な光の画像をFacebookに掲載し、広く意見を求めることにした。
パイロットなどから「飛行機雲ではない」という見解も得られたが、その正体はいまだ不明のままである。
no title
no title
no title
no title

実は、空を飛ぶ蛇のような物体は以前より世界中で目撃されており、「フライング・サーペント」あるいは「スカイ・サーペント」などと呼ばれている。
所謂フライング・ヒューマノイドと類似した“空飛ぶ生物”の一種であり、ネット上には画像や動画が多数投稿されている。

世界中で目撃される、蛇のような奇妙な飛行物体――。その正体はいったい何なのだろうか。

宇宙人の乗り物であるという説、あるいは偵察用のドローンであるというお馴染みの説もあるが、未知の生物ではないかと主張する人たちも多い。
世界各地で古来より伝承に語られる竜やドラゴンの正体こそ、実はこのフライング・サーペントだというのだ。何ともロマン溢れる話である。

http://tocana.jp/2017/06/post_13522_entry.html
【【未確認生物】イギリスに出現した空飛ぶ蛇「フライングサーペント」】の続きを読む

  • カテゴリ:
bandicam 2017-06-16 06-23-44-258

1: 2016/04/15(金) 17:39:57.21 
メキシコに「黒い天使」のような謎の人型生物が現れた。ケレタロ州サン・セバスチャン・ベルナルで写真が撮影された。

「鳥か昆虫がレンズを横切ったもの」との見方がある一方、「黒い天使」説、「エイリアン」説、「高エネルギー高速飛行生命体」説、「天使とともに降臨するイエス・キリストを描いた空中ホログラム映像」説など、ネット上には様々な憶測が飛び交っている。

また、翼を広げて飛び立つ姿は、米国などで目撃報告がある「モスマン」を連想させるものがある。

モスマンは1966年頃に米国ウェストバージニア州ポイント・プレザント周辺に出現した、翼をもつ謎の飛行生命体。因果関係は不明だが、モスマンが目撃された直後に同地区の橋が崩落し、多数の犠牲者が出る大惨事となったことでも知られる。

このことから、モスマン出現を大規模災害の前兆現象ととらえる説がある。

今回目撃された生物がモスマンと同じものかどうかは不明だ。メキシコでの大災害発生の可能性も含め、事態の成り行きを注意深く見守る必要がある。

no title
no title
http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=2540
【【UMA】メキシコに現れた黒い天使の正体とは】の続きを読む

  • カテゴリ:
bandicam 2017-06-11 11-39-24-182

1: 2017/05/23(火) 17:52:36.04 
ユニオンクリエイティブは、フィギュア「ソフビトイボックス015 ツチノコ 槌の子」を9月に発売する。
価格は2,980円(税別)。
全長約13.4cm。
no title

ツチノコは、奈良時代の文献にもその名がある未確認生物(もしくは妖怪)であり、
バチヘビ、ノヅチなどとも呼ばれ日本各地で目撃譚がある。

まるでビール瓶のような体が太い蛇で、鳴き声を上げ2メートル以上もジャンプする。

猛毒を持つという説もある。

1970年代に“ブーム”となり、「ドラえもん」にもツチノコ探しのエピソードが描かれた。

現在は、新潟県糸魚川市が観光イベントとして平成18年から「つちのこ探検隊」を開催しており、 賞金をかけてツチノコ探しを行なっている。

日本人のロマンをかき立てる伝説の生きものと言えるだろう。

本商品は海洋堂が企画・制作を担当、「本当にツチノコが存在したらどうなるか?」を考証し実在する爬虫類の要素を盛り込んだリアルな造形でツチノコの“具現化”に挑んでいる。

ソフトビニール製でありながら鱗や目、口の表現など 海洋堂の技術と表現力の高さをしっかりと感じられるアイテムとなっている。
 bandicam 2017-06-11 11-36-10-656


可動は全4カ所、ジャンプをして獲物に飛びかかるような姿にも、太い体でとぐろを巻いているような姿勢にもできる。

体表のくさり模様により関節前後の模様を馴染ませることで、様々なポーズをつけても不自然にならないよう配慮しているというこだわりに満ちた仕様となっている。
no title
no title
no title
no title

http://game.watch.impress.co.jp/docs/news/1061015.html
【【未確認生物】日本古来から目撃されている「ツチノコ」のリアルフィギュアの発売情報】の続きを読む

  • カテゴリ:
bandicam 2017-05-29 20-06-52-418


2: 2017/04/01 00:02
こんにちは管理人です。

みなさんは「伝説の怪竜ドラゴン」についての都市伝説をご存知でしょうか

今回お届けする話は 

現実には存在しないであろう『怪竜 ドラゴン』の目撃情報が報告された話題について見ていきたいと思います。

それでは不思議な世界をお楽しみ下さい。
【【伝説の怪竜】コーンウォールに現われた伝説のドラゴン】の続きを読む

このページのトップヘ