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UMA

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bandicam 2017-10-11 20-38-54-302

1: 2018/06/13(水) 16:32:32.92 ID:ZTq5ARz80
UMAとは未だ謎に包まれた生物の総称であり、雪男を始め、ネッシーやツチノコなどあらゆる謎の生物が今地球上に存在していると言われております。しかし明確な姿形をとらえたものはなく、ほとんどが「ぼやっ」としたものや、それらしき痕跡といった間接的なものでしかありません。しかしこちらは明確にUMAなのです。

なんだって!現在中国で(またもや)話題となっておりますのはこちらの魚です。魚?とは言うものの体はたしかに魚なのですが、顔はなんとイルカのような顔をしております。見る人によってはイルカではなく「ハト」のように見えるということですが、いずれにせよこれが普通の魚とは違うミステリアスないきものであることは間違いありません。

この謎の生き物はFacebookで拡散し、様々な議論がされておりますが、いまのところ「ハト」なのか「オウム」なのか「イルカ」なのか意見が割れているということです。

専門家いわく「鯉の奇形ではないか」と見ているようですが、詳しいことはわかっておりません。中国南西部の貴州で発見されたこの謎の生き物。


日本では以前TMRの生足魅惑のマーメイドが気持ち悪いと話題となりました。

もしかしたら人気が出て将来養殖が始まり観光資源になるのかもしれません。

掲載元
http://www.dailymail.co.uk/news/china/article-5834203/What-exactly-Odd-fish-BIRD-shaped-head-stuns-internet.html?ito=social-facebook


画像
no title
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http://www.yukawanet.com/archives/5380422.html
【【UMA】中国で顔がイルカの魚が発見されるwwwwwww】の続きを読む

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bandicam 2017-04-01 18-12-00-386

1: 2014/04/05(土)19:18:40
世界各地で目撃情報があるUFO・UMAに関する情報について、まったりと語り合いましょう。

【未確認飛行物体や未確認生物を語るスレwwwwwww】の続きを読む

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bandicam 2018-05-13 12-28-42-846
1: 20xx/ミステリー master
いつの時代もUMAや未確認生物ってロマンがありますよね。

私もこういったジャンルが好きなのですが、Naokiman showさんのおススメ動画がありますのでご視聴してみて下さい。
【UMA特集!海外の未確認生物「フラッドウッズモンスター・メロンヘッド・モスマン」】の続きを読む

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bandicam 2017-10-11 20-38-54-302

1: 2018/05/04(金) 13:05:23.81 ID:CAP
UMA画像

エイリアンか、UMA(未確認生物)か、はたまた妖怪か…。

昨夏、静岡県の某海岸に謎の生物の4体が打ち上げられ、発見者がSNSにアップし大きな話題になった。

4体は既存の動物とは思えない外見で、後ろ手に縛られたようにも見えることから「極秘実験施設から逃げ出した合成生物では?」ともささやかれた。

SNSアップ主がすぐに記事を削除したため、臆測が臆測を呼んだが、何の音沙汰もなくなったため、騒動はいつの間にか沈静化。あれから9か月、オカルトに詳しい作家の山口敏太郎氏が調査結果を本紙に明かした。

 
謎の生物の4体は、2017年7月31日午後5時ごろ、サーフィンの愛好家が発見し、カメラで撮影した。

映画「ロード・オブ・ザ・リング」に出てくるゴラムに似ており、エイリアンとも未知の動物とも何とも判別しがたい。

 
あまりにも不気味な4体だったため、サーフィン愛好家はその場から立ち去り、1時間後に違う人物が同じ場所を訪れたところ、その4体はなぜか消えていたという。

波にさらわれたのかもしれない。

 
撮影者が画像をSNSにアップしたところ“大炎上”。あまりのパニックぶりに撮影者はSNSからこの記事を慌てて削除した。4体が1時間後になくなったことと、SNSの記事が削除されたことから、ネット上では陰謀論が拡散してしまった。

 
この出来事にUMAマニア、UFOマニア、動物マニアらが大注目。

「表に出てはいけない実験動物ではないのか」

「闇の勢力が未確認生物のI体を持ち去り、SNSに圧力をかけて遺体の情報を消して回っているのではないのか」

など、さまざまな無責任な仮説がネットを飛び交った。


 エイリアン、実験生物、人魚などなどいくつもの臆測が飛び交ったが、追加情報がまったくなかったため、話題は自然消滅。果たして真相は…。

 山口氏はこれまでの経緯をこう語る。

「実は17年8月1日、その写真撮影者から私のもとに写真が送られてきたんです。撮影者の希望で地元の海岸が騒ぎになるので数か月は伏せてほしいとの要望でした。そのため、撮影者の意向を酌んで今まで公開をしなかったんですが、もう半年以上たったので、そろそろ解禁とさせていただきます」

 
山口氏がここまで真相公開を控えていたのは、撮影者の要望に加え、陰謀論や地元が騒ぎになる状況の沈静化を見守っていたからだという。

 その正体は何なのか。

「結論から言うと、これは外来生物のサルの4体です。友人の動物研究家のパンク町田さんや動物学者の實吉達郎さんのコメントもいただきましたが、日本には本来生息していないサルの4体と判断するのが適切でしょう」と山口氏は指摘した
(實吉氏、町田氏のコメントは後述)。

 
そして、個人的な感想として「千葉の房総半島でものすごいスピードで繁殖している外来生物のアカゲザルの4体である可能性が高いと思われます。しかもこの生物、ニホンザルと混血し、ハイブリッド猿をたくさん産んでおり、在来種存続の危機ともいえる遺伝子汚染が深刻な問題となっています。

闇の勢力や実験動物ではなく、リアルな恐怖として外来生物と日本在来種との混血による生態系の破壊という環境問題を考えさせる事件でしょう」と指摘した。

★動物研究家のパンク町田氏

「現状、特定外来生物に指定されているアカゲザルなのでしょう。しかし僕の考えでは、妖怪ヒョウスベの由来には諸説ありますが、現在知られるこの容姿の原型は、出現場所や行動からニホンザル(特に雄)あるいは疥癬で、はげただれたサルであろうと考えています。今回は静岡県の海であることから、ガンギコゾウやカッパ、ヒョウスベの降海型とみる人がいれば、それもまた伝承なので、否定はできないでしょう」

★UMA(未確認生物)の命名者として知られる動物学者の實吉達郎氏

「動物の腐食状態がどのくらい進んでいるか分かりませんので、はっきり言えないのですが、体格は実に意外ですが、ハヌマンラングール(オナガザル科)に似ていると思います。尾の長さ、手の形などから。色も形もこのようなサルがいたと思うのですがはっきりしません。どうも漂着物の常ですが、このぐらいのことしか言えないのが残念です」

 
http://news.livedoor.com/article/detail/14668386/
【【UMA?】昨年7月静岡で発見された謎の生命体の正体・・・】の続きを読む

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bandicam 2018-04-17 19-50-19-373

1: 20xx/ミステリー master
フィリピンの未確認生物にアスワングという伝説の生物がいます。昼は絶世の美女で夜は顔が犬で手足がトカゲのような生物。

この生物は吸血生物として昔から伝えられてきました。

bandicam 2018-04-17 19-41-47-737

ところが、今回は南米アルゼンチンでアスワングと思われる生物が撮影されたのです。
【【UMA】アルゼンチンで目撃された未確認生物「アスワング」】の続きを読む

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