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宇宙・エイリアン

bandicam 2017-11-09 20-49-14-952

1: 2017/11/08(水)11:41:08 ID:Ddm
ブラックナイト

no title

1万3000年も前から北極上空を通過しながら
地球軌道を移動している巨大人工衛星
NASAも存在を認めていて54年前から確認されているとする

しかし1万3000確認されているとダンカン・ルナンは言ったとされているが
実際は彼はSF作家で作品の中の一部を引用されただけであり
これについては無関係でナンセンスと呆れている

そして54年前から存在が確認されていると言うのもデタラメで
1998年の宇宙ステーションの船体から外れた物であり
その時の写真でとっくに地球に落下し燃え尽きている

https://ameblo.jp/junraelian/entry-11878277330.html
【宇宙人や古代遺跡の謎「写真に隠された嘘と真実」】の続きを読む

bandicam 2017-10-18 08-56-04-167

1: 2017/10/15(日) 22:19:47.21 ID:CAP
no title
no title
no title

今年9月、南極のパインアイランド氷河から、フランス・パリの2倍もの面積(267平方km)を持つ巨大な氷山が分離したばかりだが、
またしても南極大陸で異常が観測されたとのニュースが入ってきた。なんと、大陸のど真ん中に超巨大な穴が空いてしまっているというのだ。


■オランダと同じ面積の巨大な穴が出現

オンラインユース「Business Insider」(13日付)などによると、現在、南極大陸にオランダ(41540平方km)と
同程度の大きさの「ポリニヤ」と呼ばれる氷の穴がポッカリと空いているという。

一般にポリニヤは沿岸部で形成されることが多いが、今回の巨大ポリニヤは海岸線からかなり離れたところで形成されており、
そのメカニズムを巡って科学者らは困惑を隠せない様子だ。

「(この謎の大穴)は驚くべきものです。まるで氷に抜き型で穴を空けたかのようです」(カナダ・トロント大学、ケント・ムーア教授)

実は、同地には1974年にも米・オレゴン州(面積25万5千平方km)と同じ面積の穴が空いたことがある。
この穴は1976年に閉じ、40年にわたり閉じられたままだったが、最近、トロント大学と「南大洋気候と炭素に関する観測・モデリング(SOCCOM)」の観測により、
再び巨大穴が空いていることが確認されたという。

この穴の形成、そして消失のメカニズムは未だ分かっておらず、今回の穴が今後成長を続けるか、いつ再び閉じるのかもまったく予測がつかない状況とのことだ。

続きはリンク先
https://gunosy.com/articles/RddtG
【【UFOの基地?】南極のド真ん中に超巨大穴「ポリニヤ」が出現】の続きを読む

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