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宇宙・エイリアン

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1: 2017/08/09(水) 11:42:31.01 ID:R8h/hwEa0
なんと、1964年にエリア51で撮影されたとされる「エイリアンのインタビュー映像」が公開されたとの情報が舞い込んできた!

あまりにも鮮明な映像に、現在ネット上では、その真偽を巡って大きな論争が巻き起こっている。

問題の映像は、YouTubeチャンネル「MeniThings」が公開。
述べ4分36秒にわたるエイリアンとのインタビューではまず、アメリカ空軍が1969年まで取り組んでいた極秘調査、コードネーム「プロジェクト・ブルーブック」の報告書らしきものが映し出され、続いて、真っ暗な部屋で白いエイリアンが1人、インタビューに応じている様子が極めて鮮明におさめられているのだ!

このエイリアン、声はしゃがれていて大変聞き取り辛いが、字幕を見てみると、どうやら英語で会話している様子。

まばたきや口の動きもしっかりと確認できる。一体、彼は何を語っているのか? 気になる発言内容をまとめておこう。

・地球外生命体ではなく、未来からやって来た人間の進化的子孫。
・この時代の地球には人類を観察するために来た。
・21世紀、宗教的・政治的対立による核争いで人類の大半が4滅する。
・宇宙と生命の誕生の秘密を知っている。
・無数の宇宙があるが、我々の宇宙には偶然にも生命が誕生した。
・4は人間的な構築物であり、実在しない。
・生の毎瞬間に我々は亡くなっている。

トピックが多岐にわたっているが、要するに、彼は大規模核争いが起こる前の人類を観察しにやって来た未来人であり、
彼の時代では宇宙はマルチバース理論に基づいて完璧に解明され、4は仏教の刹那滅論に基づいて解釈されているというところだろう。
未来人であるから当然のことだが、我々の常識ともそれほどかけ離れていないようだ。

エリア51で撮影された「宇宙人インタビュー映像」が流出! 7つの真実を棒露「核争いで人類はがいなくなるする」「我々は地球から来た」...
http://tocana.jp/2017/08/post_14111_entry.html
 

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bandicam 2017-08-01 05-56-17-805

1: 2017/07/20(木) 22:38:52.83 
http://www.afpbb.com/articles/-/3136059?act=all

【7月18日 AFP】米自治領プエルトリコの研究者らが、地球から11光年離れた赤色矮星(わいせい)「ロス128(Ross 128)」から発信された「独特な信号」の存在に気付いたと明らかにした。この信号をめぐってはインターネット上でさまざまな臆測を呼んでおり、ロス128に地球外生命が存在する可能性などを指摘する声もあるが、天文学者らは宇宙人説の火消しに躍起になっている。

プエルトリコ大学(University of Puerto Rico)アレシボ(Arecibo)校にある惑星居住可能性研究所(Planetary Habitability Laboratory)のアベル・メンデス(Abel Mendez)所長はブログで、「疑問を抱く人もいるかもしれないが、再び持ち上がった宇宙人説は、他に数多く存在する優れた仮説に比べれば最も劣る」と述べている。

奇妙な信号が初めて明るみに出たのは、研究チームが表面温度が比較的低い小型の赤色矮星を研究していた今年4月と5月。

メンデス所長は「われわれがロス128を追跡した10分間のダイナミックスペクトル上で非常に独特な信号が存在しているのを認識した」と説明。

また、信号が観測されたのはグリニッジ標準時(GMT)5月13日午前0時53分(日本時間同日午前9時53分)で、「この信号は周辺エリアでの局地的な無線周波数干渉(RFI)ではないと私たちは考えている。これらの信号はロス128特有のもので、この前後に行った他の恒星の観測ではこれに似たものはなかったからだ」としている。

これについて考えられる主な可能性は3つある、とメンデス氏は指摘。

まず、太陽フレアに似た放出現象の可能性。次に、ロス128の観測視野内にある別の天体の放出現象である可能性。あるいは高軌道衛星による影響だ。

16日に実施された2回目となるロス128の観測の結果については今週末までに改めて投稿する、とメンデス氏は述べている。(c)AFP
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bandicam 2017-07-30 10-48-57-901

1: 2017/07/29(土) 09:43:38.84 
我々と別の宇宙は本当にある 物理学の最新理論

私たちが見ているこの宇宙以外にも無数の宇宙が存在し、今も次々と生まれている。宇宙は単一のユニバースではなく、多数の宇宙が存在する「マルチバース」だ──。
一見SFのようだが、多くの理論物理学者たちが真剣に考え、研究している理論だ。最近マルチバースについての新たな見方を提唱した米カリフォルニア大学バークレー校の野村泰紀教授に、この理論について聞いた。

─マルチバースの理論はどのようにして出てきたのですか。

「最大のきっかけは宇宙の真空エネルギーの問題だ。真空エネルギーというのは宇宙が最も安定したときのエネルギーで、宇宙の性質を決める重要な値だが、宇宙観測によって計測した値が理論からの予測値より120桁以上も小さかった。あまりに小さいので、物理学者たちは恐らく本当はゼロなのだろうと思って、それを実現する仕組みを懸命に探したが、見つからなかった」

「1987年にノーベル賞受賞者のワインバーグが、まったく異なる解決策を提唱した。まず、真空エネルギーがもし今より数桁大きければ宇宙には星も銀河も生まれず、空っぽだったことを計算で示した。さらに、真空エネルギーが異なる宇宙が膨大にあるとの説を唱えた。膨大な数の宇宙があれば、中には真空エネルギーが理論値より120桁小さい宇宙もあるだろう。そして宇宙を観測し真空エネルギーを突き止める人間が存在し得るのは、そんな宇宙だけなのだ。これを『人間原理』と呼び、この宇宙の真空エネルギーが極めて小さい理由を説明できる」

http://www.nikkei.com/article/DGXMZO1926538026072017000000/
【物理学の最新理論「宇宙は一つじゃない、別の宇宙は本当にある」】の続きを読む

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