ザ・ミステリー体験


ザ・ミステリー体験へようこそ

怖い体験・不思議な体験・面白記事を毎日更新


面白記事ピックアップ(その1)
面白記事ピックアップ(その2)
スポンサーリンク

予知・予言

bandicam 2017-09-22 18-14-01-882

1: 20xx/ミステリー master
息子の事なんだが、ちょっと不思議だったので投下します。

2010年12月。

仕事の関係で、都内から埼玉県へ引っ越した頃のお話です。
ちょっと時期を遡って、息子の紹介をしておきます。
【【不思議体験】神様が息子に伝えた事「東日本大震災」】の続きを読む

bandicam 2017-09-18 19-48-09-986

1: 2017/09/17(日) 21:22:20.78 ID:30VRtHGl0
いよいよ、その時が近づいてきた。トカナがこれまで再三に渡り警告してきた地球がいなくなるのXデーが今月23日に迫ってきている。

だが、そもそも何故、今月23日に地球ががいなくなるするのか? 馴染みのない読者のために、がいなくなるのシナリオを今一度おさらいしておこう。

がいなくなる日を9月23日と確定したのは、『Planet X - The 2017 Arrival』の著者としても知られる、聖書研究家で天体観測家のデイビッド・ ミード氏だ。

氏によると、8月21日に北米大陸で観測された皆既日食「グレート・アメリカン・エクリプス」は、この世の終末を示し ているとされる旧約聖書『イザヤ書』の第13章、9節と10節にぴったりと重なり、10節の記述こそ、まさに先の日食を暗示している
という。

そして、ほどなくして怒り狂った主(神)が再臨し、罪人を裁く「最後の審判」がやって来るというのだ。

「見よ、主の日が来る。残忍で、憤りと激しい怒りとをもってこの地を荒し、その中から罪びとを断ち滅ぼすために来る」(13章9節)

「天の星とその星座とはその光を放たず、太陽は出ても暗く、月はその光を輝かさない」(13章10節)

また、驚くべきことに、ピラミッドの存在も同説を裏付けているとミード氏は語る。曰く、ギザの大ピラミッド内部の2つの通路、 下降通路(Descending Passage)と上昇通路(Ascending Passage)が、9月20日以降きわめて正確に、ある天体を指し示すというのだ。

下降通路が指し示している天体はしし座で最も明るいレグルス(しし座α星)であり、上昇通路が指し示しているのは、“救世主”(メシア) を意味する木星だという。そして、この2つの天体が指し示される時こそ、終末の到来だという。

ミード氏の独自分析によるニビル衝突予測であるが、ミード氏とは別に多くの人々がミード氏の終末予想と同じ予想をしている。

「アメリカの皆既日食はキリストの再臨のシグナルであり、9月23日から世界の終末が始まる」(終末論系ブログを運営するマイケル・パーカー氏)

「8月21日の皆既日食は黙示録の時代が到来する前兆である」
(キリスト教福音派の書物の出版を手がける男好きリー・レイ氏)

http://tocana.jp/2017/09/post_14483_entry.html
【【トカナの予告】9月23日に人類滅亡がほぼ確定「またですか…」】の続きを読む

bandicam 2017-09-03 16-14-32-160

1: 2017/09/03(日) 13:25:01.69 ID:aEnGXOgl0
2ヶ月くらい前、巨大な青いタコみたいな奴がやって来て
地面に大きなクレーターが出来る夢を見た
それからたくさんの4体とか
街中で発砲やらなんやら
端的に言えば争いみたいなのが起きた

そして最近の北朝鮮の行動とか、気になる
予知夢だろうか
【【予知夢なのか…】2か月前に見た夢が気になる】の続きを読む

bandicam 2017-09-02 14-59-10-440

1: 2017/08/26(土) 09:39:37.72 ID:CAP
no title

【永久保存版】史上最高の予言者ババ・ヴァンガの62の予言(5079年まで)を一挙大公開!! イルミナティの計画とも戦慄の一致!

■ヴァンガの予言(2017年以降)
2018年:中国は新しい超大国となる。そして、搾取者が搾取されるようになる。
2023年:地球の軌道が変わる。
2025年:ヨーロッパは依然として過疎の常態が続く。
2028年:新たなエネルギー源が発見される。飢餓が克服される。金星に向けて有人の宇宙飛行が出発する。
2033年:極地の氷冠が溶け、世界の水位レベルが上昇する。
2043年:経済は良好。イスラム教徒がヨーロッパを動かすことになる。
2046年:すべての身体器官が、簡単かつ一般的な方法で再現可能となる。
2066年:アメリカが、イスラム教徒に対して気象兵器を使う。
2076年:共産主義が処理を引き継ぐ。
2084年:自然が生まれ変わる。
2088年:新しい病気は、人を数秒で老いさせる。
2097年:「プロジェリア症候群」(早老症)が治療される。
2100年:人工太陽が地球の暗がりを照らす。
2111年:人々はロボットになる。それはおそらくアンドロイドのようなものである。
2123年:小さな国家間の争いが起こる。大きな国はそれに手を出さない。
2125年:宇宙からの信号はハンガリーで受信される。
2130年:エイリアンの助けを借りて、水中で生活する文明が生まれる。
2164年:動物が半分人となる。
2167年:新宗教が生まれる。
2170年:大きな干ばつ。
2183年:火星のコロニーが核保有国になり、地球からの独立を要求する。
2187年:2つの大きな火山噴火の停止に成功する。
2195年:海のコロニーがエネルギーと食糧を持つことになる。
2196年:アジア人とヨーロッパ人は完全にミックスされる。
2201年:太陽の熱プロセスが遅くなり、気温がぐっと下がる。
2221年:地球外生命の探索で、人間は恐ろしい何かに遭遇することになる。
2256年:宇宙船が地球に新たな病気をもたらす。
2262年:惑星の軌道が徐々に変化する。火星は、彗星に脅かされる。
2271年:物理学の法則が変更される。
2273年:白人、黒人と黄色人種が1つの新しい人種を形成する。
2279年:電源が無から得られることになる。
2288年:タイムトラベルが可能になる。エイリアンとの遭遇がある。
2291年:太陽が一段と涼しくなり、再びそれが熱くなるよう試される。
2296年:太陽で強力な爆発が起き、重力が変化する。古い宇宙ステーションや人工衛星が落ちてくる。
2299年:フランスでイスラムに対する抵抗運動が大きくなる。
2302年:宇宙の重要な法則と秘密が明らかにされる。
2304年:月の秘密も明らかにされる。
2341年:恐ろしい何かが宇宙から地球に近づいてくる。
2354年:人工太陽の事故で干ばつになる。
2371年:世界の飢餓。
2378年:新しい人種の急成長。
2480年:2つの人工太陽が衝突し、地球を暗闇にする。
3005年:火星との争いにより、地球の軌道が変更される。
3010年:彗星が月に衝突する。地球は岩石や灰のリングで囲まれる。
3797年:地球上のあらゆるものが亡くなってしまう。しかしこのときの人間の文明は、新しい惑星系に移動出来るほど進んでいる。
3803年:少しずつ新しい惑星への移住が始まる。人々はお互いに会うことが少なくなる。新しい惑星の気候が人々の体に影響を与え、生物的に変異することになる。
3805年:食料を求めて争いが起きる。半分以上の人が絶滅する。
3815年:争いが終わる。
3854年:文明の発展は事実上停止する。人々は獣のように生きることになる。
3871年:新しい預言者が宗教、道徳的価値を人々に伝える。
3874年:新しい預言者が人口の全セグメントから支援を受けている。新しい教会を組織する。

>>2-5あたりに続く)

TOCANA 2017.08.25 文:深月ユリア
http://tocana.jp/2017/08/post_13911_entry.html
【【衝撃の予言】的中率85%・人類史上最高の予言者ババ・ヴァンガの62の予言】の続きを読む

bandicam 2017-08-27 07-09-27-482

1: 2017/08/25(金) 18:57:48.07
インターネット上の有名な予言者であり、タイムトラベラーでもあるジョン・タイターが戻ってきた!?

タイターは2036年から2000年にやって来て、2036年までに自らが体験してきた歴史をネット上に書き込んだとされる人物だ。

2000年11月にアメリカの大手掲示板に登場し、未来から来た証拠やタイムトラベル理論、多くの予言を書き込んでいた。そして、2001年3月に《任務を完了した》という言葉を最後に消息を絶った。

このタイターについて、オカルト事情通は次のように語る。

「タイターが今年6月、未来から現代に戻ってきたというんです。アメリカでは2月以降、映画やドラマ『12モンキーズ』で使われた12匹のサルのステッカーやペインティングが全米各州の家や施設などの壁に描かれるという、珍事件が発生していました。

警察がいくら取り締まろうとしても犯人が捕まらないのです。単なるファンの仕業かと思われていましたが、7月になって、この12モンキーズは地下組織であり、タイターが率いていたことが分かったのです。12モンキーズは今年はじめから未来のタイターとやり取りをしていたようです」

今年7月に地下組織の12モンキーズは、タイターの言葉としてウェブ上に《I’m back to save You and Us(私は、あなたと私たちを救うために戻ってきた)》とメッセージを発した。

8月になり、12モンキーズはアメリカのメディアやウェブサイトにタイターのメッセージを送り続けている。複数の情報を総合すると、次のような内容だ。

《わたし、ジョン・タイターは戻ってきた。前回より事態は悪化している。3回目の世界の争いは起きるが、世界核の争いで人類がいなくなるほどではない。韓国の首都ソウルはなぜ北朝鮮のすぐ近くに位置しているのに、朝鮮での争い後にボロボロになった際に遷都しなかったのか?

それは3回目の世界の争いが長年、綿密に計画されたもので 、その争いを機に世界がひとつのグローバル国家になるという目的があるからなのだ。人々はチップで制御されるようになる。チップで制御といっても、何かを埋め込むのではなく、空気中を漂う粒子のようなもので、『スマートダスト』というものだ》

タイターは、ほかにもさまざまな情報を、12モンキーズを通してメディアなどに提供しているようだ。

https://myjitsu.jp/archives/28936
【【衝撃】伝説のタイムトラベラー「ジョン・タイター」が帰ってきた】の続きを読む

このページのトップヘ