ザ・ミステリー体験

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    雑談

    bandicam 2017-04-23 07-21-40-597

    1: 2014/12/28(日) 23:45:33.33 ID:tN8+l/tk0
    いいかな?
    【【hope】持病があって貯金はわずか846円、彼には借金があって結婚も母親に反対された。心がボロボロになった私がそれでも生きる事を選んだ理由】の続きを読む

    bandicam 2017-04-19 06-10-19-877


    こんにちは管理人です。

    誰しもが生きていく中で経験する、悲しい出来事ってありますよね。

    私も以前に猫を飼っていたのですが老衰で天国へと旅立ちました。今でも一緒にあそんだ写真を見ると涙が込み上げてきます。

    そこで今回ご紹介するお話しは「泣ける話」

    色々なストレスを抱える現代では「泣く」という事もとてもストレス発散へと繋がってくれるようです。涙を流すと不思議と気持ちもスッキリとし、次へのステップへと導いてくれるのかもしれません。
    【【泣く事の意味】思いっきり涙を流したい日もある。明日へ繋がる感動エピソード】の続きを読む

    bandicam 2017-04-19 06-00-02-819

    1: 2017/01/20(金) 17:16:37.31 
    プログラムをプログラムするのは誰か? 近々、人間ではなく別の人工知能プログラムが高度な人工知能プログラムを書けるようになるという。

    MITのレポートによれば、Google Brain始め機械学習ソフトを開発している多くの組織でこのことが確認された。

    人工知能によって作成された人工知能プログラムの性能が人間が開発したプロダクトと同等であるか、場合によっては上回わっていたという。

    すると機械学習プログラムを書けるデベロッパーでさえ失業の危険にさらされるのだろうか? 早まってはならないが、そういうことではない。

    まず現状では人工知能に人間に役立つ機械学習プログラムを書かせるためには膨大なコンピューター処理能力を必要とする。

    Google Brainにおける「人間以上のプログラム」を書かせる実験では人工知能に画像認識プログラムを書かせるために画像処理能力があるプロセッサを―なんと!
    ―800台も協調作動させる必要があったという。これは安くつく話ではない。

    しかしこうした手法の優位な点もはっきりしている。必要なコンピューター・リソースを減少させるための開発も進んでいる。

    機械学習の開発を機械まかせにできるとなれば、この分野における人的資源の不足という問題を根本的に解決できるだろう。

    現在スタートアップや大学は少しでも機械学習分野の知識がある人材を獲得しようと激しく争っている。

    また膨大なデータをコンピューターに読み込ませてパラメーターを調整して機械学習システムを訓練するという退屈な仕事をコンピューター自身に任せることができるなら、
    研究者は人間にとってもっと役立つ、あるいはもっと重要な分野に集中できる。

    http://jp.techcrunch.com/2017/01/20/20170119
    【【人口知能】AIが作成したAIプログラムが人間を超える。人類がAIに支配される日】の続きを読む

    bandicam 2017-04-18 19-36-07-389

    1: 2017/04/12(水) 22:57:25.99 ID:/8ei7Wdx0 
    冬季に南東の空に現れる「冬の第三角形」。その一角を成す「オリオン座α星ベテルギウス」の名は、天体に興味がない人でも一度は耳にしたことがあるだろう。

    天空に一際明るく輝くベテルギウスであるが、実は我々の知らない間に消滅してしまっているかもしれない、という話をご存知だろうか?

    ■ペテルギウス爆発間近? 地球への影響は?

     ベテルギウスは太陽の900倍の大きさ、20倍の質量を持つ赤色超巨星で、地球から642光年離れているものの、太陽の10万倍明るいため肉眼で観測することができる。

     約100億年の寿命と言われる太陽に対し、質量が大きく、核融合反応が激しいベテルギウスの寿命は僅か1000万年ほどといわれているが、それもすでに99.9%が尽きており、いつ超新星爆発を起こしてもおかしくない状況にある。

    さらには、いま見えているベテルギウスの光は642光年前のものであるため時間差で観測できないだけで、すでに消滅してしまっている可能性まであるというのだ。

    赤色超巨星のベテルギウスが超新星爆発を起こした場合、地球もただでは済まない恐れがある。

    トカナでも再三その危険性を訴えてきたように、超新星爆発の際にはガンマ線バースト、特に数千光年先まで届くといわれる「ロング・ガンマ線バースト」が放出される。

    これは、はるか彼方から射撃を試みるスナイパーのようなもので、宇宙空間はいつどこからガンマ線バーストに“撃たれる”のかわからないというスリリングな状況にあるのだ。

    ベテルギウスの自転は地球から20度ずれているため直撃することはほぼないと見積もられているが、超新星爆発時の衝撃で自転軸が変化しないとも限らず、正確な予想は困難とされている。

    もしもガンマ線バーストが直撃してしまったら、地球環境を有害な紫外線などから守っているオゾン層が破壊され、電子機器が壊滅的被害を受けるのみならず、人間をはじめとした生物も遺伝子が損傷し、がんや染色体異常が多発することになると言われている。

    もうすぐ“2つ目の太陽”出現、遺伝子損傷で地球滅亡! 太陽の900倍の巨星「ベテルギウス」が爆発寸前!

    http://tocana.jp/2017/04/post_12900_entry.html


    no title

    no title
    【【人類の危機】ベテルギウスの大爆発で人類の存続が不可能に。遺伝子損傷の恐怖】の続きを読む

    bandicam 2017-04-15 11-28-39-262


    こんにちは管理人です。

    今回は3月にアップした記事の中で特に人気だったTOP10をご紹介します

    不思議な出会いやホラー体験、切なくなる話などが人気だったようで、多くのコメントも頂きありがとうございました。
    見逃してしまった記事などありましたなら、ぜひご覧になって頂ければ幸いです。

    それでは不思議な世界をお楽しみ下さい。
    【【お知らせ】ザ・ミステリー体験「3月の人気記事TOP10」】の続きを読む

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