bandicam 2019-07-03 11-04-25-224



1: 2018/04/25(水)00:02:13 ID:ydR
ネット上に転がってる話でも創作でも実話でもかまわん
怪談を語り合おう
洒落怖全盛期のあの雰囲気をまた楽しみたいんや
くっさ、嘘松、などの無粋な言葉ははアク禁や
怪談を楽しむ遊び心を持とうや
あえて信じられないような話を信じることも一興やで




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3: 2018/04/25(水)00:04:39
有名所はやっぱおもろかったな
4: 2018/04/25(水)00:05:35
ええね
5: 2018/04/25(水)00:41:35 ID:ydR
はなまずワイから話そうか
ある時ワイは京都に旅行に行ったんや
で嵐山の宿にいるときにふと気まぐれで保津峡にいこうと思った
結構ええ時間になってたけど正直観光地やし
山をなめてたから嵐山の電車から保津峡の例の橋の駅まで行ったんや
ちょっとスマホで調べたらその先に集落があったんでそこを目指して歩くことにした
2時間ぐらいかけてそこに着いた後その集落を一通り見て回る頃にはすっかり暗くなってた
慌てて元来た道を引き返したんやけど時間がたつにつれ周りはどんどん暗くなっていく
周りは背の高い木ばっかりで残ったわずかな日の光も届かずに真っ暗や
そんで横を流れる川からものすごい音がする、挙句に風に吹かれて葉っぱがガサガサって音を出すんや
もう周りを見渡すのも怖くなって足を早めたけど四方木で景色は変わらんしちっとも進んだ気がせえへん
そのうちにとうとう前も見えへんくらい暗くなったんや
すっかり心細くなったんと前が見えへん状態で早歩きは危ないからスピードを下げてゆっくり歩きだした
と、後ろの方で気配がしたんや
6: 2018/04/25(水)00:55:45 ID:ydR
それまで急いで歩くことに集中してて小さい気配みたいなもんに気づかんかったんかな
恐る恐る後ろを振り返ったんやけど真っ暗で何も見えへん
背筋に寒気がしたわ
なるべく後ろを考えへんようにしてワイは先を急いだ
でもしばらくすると徐々に後ろから風の音とも川の音とも違う何かが聞こえてきたんや
語彙力がないからうまく言えへんけどネ果足で走ったときのペたって音に似てた
しかもちょっとずつワイに近づいてきてたんや
生きた心地がせんくなってもう安全なんか考えずに走った
でもちょっとづつでも確実にそれは近づいてた
それがもうワイに追いつくんちゃうかって時に明かりが見えた
駅付近の街灯や
森の出口近くまで来たんや
ワイはシに物狂いでそこまで走った
森の入り口を超えて街灯の下まで来ると
もうその音はなくなってた
それでもワイは怖くて駅まで猛スピードで走った駅の改札を抜けると
周りに街灯がたってて心強かったわ
明かりがあることに涙が出そうになった
その後すぐ電車が来たから乗って帰ったけど
外の景色を見てたらもう真っ暗やった
あとちょっと遅かったら先も見えへん暗闇に取り残されてたかも知れへん
アレと一緒に
7: 2018/04/25(水)00:57:26
ええね、あの頃の雰囲気好きやったわ
8: 2018/04/25(水)00:58:19 ID:ydR
ワイもや
あの雰囲気をもう一度見たいなあ
11: 2018/04/25(水)01:08:15
これはワイが去年のGWに実際に体験した事なんだが
友達数人と日帰りで旅行するということになって、前日に家の裏が墓になってて幽霊が出る
といっていた友達の家に宿泊することになった

以下 家主→A 友人達→B,C

ワイ「幽霊が出るなら見て見たいンゴw」
A「男の幽霊とかよく出るよ、枕元で腕時計の音が聞こえたりするwww」
ワイ「マジかwwwヤバイなwww」

なんて言ってて盛り上がってたんだが、B、Cは興味がないみたいですぐ寝てしまった
毛布やら借りて雑魚寝してたんだが、ワイは幽霊見たさに起きてた、とは言っても
やっぱり直接見るのは怖いかも、という事で毛布を頭から被って寝てたんや、腕時計の音でも聞こえれば、とおもってな
そうしたら深夜4時くらいになって、急にワイの寝ている毛布がおもいきり引っ張られた、ワイはあわてて毛布掴んだんだけど
ワイが毛布を掴むと、ふっと力が抜けて引っ張られるのが終わった
何事かとおもって毛布から顔を出したんやけど、なんにもおらんかった、腕時計の音も聞こえなかった
アレはなんだったんやろか
12: 2018/04/25(水)01:13:56 ID:ydR
>>11
おお、ええやん
13: 2018/04/25(水)01:15:17
>>12
AとかBとか出してみたり、草生やしたり、謎を残すオチで終わったり
こういうの好きだったわ
14: 2018/04/25(水)01:17:51 ID:ydR
>>13
確かにノリがそれっぽいな
あの当時の感じ
懐かしくなってきた
16: 2018/04/25(水)01:23:40
地下の井戸っていう話し好きだったンゴねぇ
19: 2018/04/25(水)01:25:05 ID:ydR
>>16
遺体の処分のやつやっけ?
20: 2018/04/25(水)01:25:41
>>19
せや、高速道路にある秘密の入り口通ってシ体を旧陸軍の井戸に投げ込みにいくやつ
22: 2018/04/25(水)01:26:50 ID:ydR
>>20
正体不明ってのが怖いンゴねえ
23: 2018/04/25(水)01:28:12 ID:ydR
752 : ◆sAOE2TjSXU :03/07/29 22:42
ドーモ。オカルト板、初めて書き込みます。
「牛の首」というタイトルの話があると聞き、
昔、奈良のひいじいちゃんから聞いた話を思い出しました。
この話にタイトルはありませんが、もしかしたら関係があるのでしょうか?
誰も「牛の首」の話を教えてくれないので、どんな話か知りませんが、
もしかして同じ話だったらゴメンナサイ。




-------------------------------


戦前のある村での話だそうです。
その村には森と川を挟んだところに隣村がありました。
(仮に「ある村」をA村、「隣村」をB村としておきます。)
B村はいわゆる部落差別を受けていた村で、A村の人間はB村を異常に忌み嫌っていました。


ある朝、A村で事件が起きました。
村の牛が1頭、シ体で発見されたのですが、
その牛のシ体がなんとも奇妙なもので、頭が切断され消えていたのです。
その切り口はズタズタで、しかし獣に食いちぎられたという感じでもなく、
切れ味の悪い刃物で何度も何度も切りつけ、引きちぎられたといった感じでした。
気味が悪いということでその牛のシ体はすぐに焼かれました。
27: 2018/04/25(水)01:32:09 ID:ydR
864 本当にあった怖い名無し sage New! 2005/10/06(木) 13:15:06 ID:Dr3odDFV0
しかし、首のない牛のシ体は
その1頭では終わりませんでした。

その後次々と村の牛が 消され、そのシ体はどれも頭がなかったのです。
普段からB村に不信感を抱いていたA村の人々はその奇妙な牛消しを
「B村のやつらの仕業に違いない」とウワサし、
B村を責めたてました。


しかし同じ頃、B村でも事件が起きていました。
村の若い女が次々と行方不明になっていたのです。
いつもA村の人々から酷い嫌がらせを受けていたB村の人々は、この謎の神隠しも
「A村のやつらがさらっていったのに違いない」とウワサし、
A村を憎みました。


そうしてお互い、村で起きた事件を相手の村のせいにして
ふたつの村はそれまで以上に疑い合い、にらみ合い、憎しみ合いました。


しかし、そのふたつの事件は実はひとつだったのです。

28: 2018/04/25(水)01:33:45 ID:ydR
865 本当にあった怖い名無し sage New! 2005/10/06(木) 13:17:12 ID:Dr3odDFV0

ある晩、村境の川にかかった橋でB村の村人たちが見張りをしていました。
こんな事件があったので4人づつ交代で見張りをつけることにしたのです。
夜も更けてきた頃、A村の方から誰かがふらふらと歩いてきます。

見張りの男たちは闇に目を凝らしました。
そして橋の向こう側まで来たその姿を見て腰を抜かしました。

それは全ネ果の男でした。その男は興奮した様子でいます。
しかしなにより驚いたのはその男の頭は人間のそれではなく、牛の頭だったのです。
牛頭の男は見張りに気付き、森の中へ逃げ込みました。

牛頭の男はA村でも牛の番をしてた村人に目撃されていました。
その牛頭の男こそ、ふたつの事件の犯人に違いないと、
A村とB村の人々は牛頭の男を狩り出す為、森を探索しました。

結局牛頭の男は捕まりませんでした。
・・・いえ、実際には捕まっていました。
しかし、男を捕まえたA村の人々は彼を隠し、
みんな口を揃えて「そんな男は存在しなかった」と言い出したのです。
A村の人々のその奇妙な行動には理由がありました。

A村の人々は牛頭の男を捕まえました。

その男は実際に牛頭なのではなく、牛の頭の生皮を被った男でした。
A村の人々は男の頭から牛の皮を脱がせ、その男の顔を見て驚きました。
その男はA村の権力者の息子だったのです。この男は生まれつき、知的障害がありました。

歳ももぅ30歳ちかいのですが、毎日村をふらふらしてるだけの男でした。
村の権力者である父親がやってきて問い詰めましたが、
「さんこにしいな。ほたえるな。わえおとろしい。あたまあらうのおとろしい。いね。いね。」
と、ワケの分からないことばかり言って要領を得ません。
そこで男がよく遊んでいた、父親の所有している山を調べると、

女のシ体と牛の首がいくつも見つかりました。
異常なのは女の体の首は切り取られ、そこに牛の首がくっついていたのです。
男は、B村から女をさらい、女の首を切り取り牛の首とすげ替え、
その牛頭の女の体と交わっていたのです。
24: 2018/04/25(水)01:28:50
俺が住んでいた町に廃墟があった。
2階建てのアパートみたいな建物で、壁がコンクリートでできていた。
ガラスがほとんど割れていて、壁も汚れてボロボロだったから地元の人間でもあまりこの場所に近づくことはなかったらしい。
ある日俺は、友人と肝試しをすることになってこの廃墟に行くことにした。
まだ昼ぐらいだったから、建物の2階まで上がって建物を探索した。
そしたら並んでいる扉のひとつに、文字が書いてあるものがあった。
友人と近づいて確認してみると、扉の前に
「わたしは このさきの へやに いるよ」
と書いてあった。
俺と友人は扉を開けて中に入り、先に進むことにした。
歩いて行くと分かれ道に突き当たって 、壁に
「わたしは ひだり に いるよ」
と書いてあった。
少し怖くなったけれど、俺と友人はそのまま左に進むことにした。
すると両側に部屋があるところに突き当たって、壁に
「あたまは ひだり からだは みぎ」
と書いてあった。
友人はこれを見た瞬間に、半狂乱になって逃げだした。
でも俺はその場所にとどまって、勇気を出して右の部屋に行くことにした。
部屋に入り進んでいくと、突き当たりの壁に
「わたしの からだは このしたにいるよ」
と書いてあった。下を見ると
「ひだりの へやから わたしの あたまが きてるよ うしろ みないでね」
俺は急いで、その部屋の窓から飛び降りて逃げた。
それからはもう、その場所には近づいていない。
25: 2018/04/25(水)01:29:29
>>24
コレ想像するとめっちゃ怖い
26: 2018/04/25(水)01:31:56
美術の教師をしていた姉がアトリエ用に2DKのボロアパートを借りた。
その部屋で暮らしているわけではなく、絵を描くためだけに借りたアパート。
せっかく借りてるのに住まないなんてもったいない!
そう思った私は姉に頼み込んでその部屋で一人暮らしをさせてもらうことにした。
一人暮らし初日。わくわくしながらアトリエに帰宅。
くれぐれも戸締りに気をつけるようにと言われていたため帰ってすぐに玄関に鍵とチェーンをかけた。
その後夕飯を作ったり本を読んだりして楽しく一人の時間は過ぎていく。
気付くともう夜も更けていたため、もう一度戸締りをチェック、ガスの元栓も締め眠りについた。

しばらくして、多分夜中の2~3時だったと思う。玄関がガチャっと開いた。
どうやら姉が絵を描きに来たらしい。
こんな時間に頑張るなあと、ウトウトしながら思っていると、私が寝ている隣の部屋に入っていった。
隣の部屋は画材やらキャンバスやら置いてある部屋。
そこで、姉はブツブツ言ったりクスクス笑ったりしてる。
うーん、やっぱり芸術家と怪しい人って紙一重だよなぁ、と、酷い事wを思いながらいつの間にか寝てしまった。

朝、目が覚めると姉はもう帰ったようで居なかった。
姉の絵に対する情熱は尊敬に値するよなぁ、と思いつつ出掛ける準備をして家を出る。
玄関の鍵を閉めた時に、突然恐怖に襲われた。

それ以来、私がそのアトリエに足を踏み入れることはなかった。
29: 2018/04/25(水)01:34:42
牛の首は有名やな
元は内容なんて無い、怖いという触れ込みだけで誰も知らないっていう話しだったんだっけか
31: 2018/04/25(水)01:35:27 ID:ydR
>>29
そうそう、でその真相として語られてるのがこの話や
35: 2018/04/25(水)01:37:04
>>31
まぁ、真相なんて無い、というか
牛の首自体が虚構やねんけどなぁ
古い例えを出せば鮫島事件みたいなもんで
34: 2018/04/25(水)01:36:31
正直ワイコトリバコめっなゃすこ
ろまんあふるる~~
36: 2018/04/25(水)01:37:49
最近は名作とか誕生していないのかねたまに出てきても良さそうやけど
38: 2018/04/25(水)01:39:39
>>36
洒落怖のスレってまだあるみたいやしなぁ
でもやっぱり昔からの名作には知名度で勝てないんちゃうの?
37: 2018/04/25(水)01:38:38 ID:ydR
281: 本当にあった怖い名無し 2013/02/23(土) 16:27:11.99 ID:zoSRsWsq0

子供の頃に住んでた地方に伝わる土用坊主の話
土用は年4回あって、この土用の入りから節分(新暦2月の豆撒きが有名だがこれも年4回)までの約18日間は
草むしりや庭木の植え替えその他、土いじりをすることは忌まれていた
この風習は中国由来の陰陽五行説からきたようだが、この期間に禁を破って土いじりをすると
土用坊主という妖怪というか土精のようなものが出てきて災いを為すと言い伝えられてた
土用坊主の姿はあいまいで、土が固まって人型になったものという目撃談が多いようだ
ただ別伝承の中には土の人型がだんだんに崩れて
その人の一番嫌いなもの、見たくないものに姿を変えるという話もある
出身地の旧村はほとんどの家が農家だったので、実際には土用の間すべて土いじりしないのは無理がある
だからそこいらでは立春前の土用は慎まれていたけれど、それ以外の期間は土にさわっても問題なしとしていた
春の期間もおそらく田畑関係のことは除かれていたのかもしれない
このあたりは他の地域の伝えと少し違うかもしれないが
昔からの風習が廃れかかっていた頃のことなのだろう
39: 2018/04/25(水)01:39:45 ID:ydR
282: 本当にあった怖い名無し 2013/02/23(土) 16:27:52.59 ID:zoSRsWsq0

ある中程度の自作が庭の木の下に金を入れた壷を埋めていた
この百姓はじつに吝嗇で、嫁をもらったものの婢のようにこき使って早くに4なせたし
実の両親に対しても年寄って弱ってくるとろくに飯も与えず一部屋に閉じ込めきりにしてやはりぱたぱたとしなせていたという

また小作や使用人への当たりもたいそう非道いものだったらしい

そうして溜め込んだ、百姓にはそれほど必要のない金銀を夜中にこっそり壷から取り出しては暗い灯火の下で数えるのが唯一の生き甲斐だった

まだ冬のさなかのある夜、この百姓が夢を見た
どこか遠くのほうから土の中を掘り進んで百姓の家にやってくるものがある

人ほどの大きさもあるミミズで頭に人の顔がついているようだが
夢の中のせいか霧がかかったようにはっきりしない

その化け物が生け垣の下から庭に入り込んできて壷のある場所にいき
壷を割って中の大切な金銀をむさぼるように食べている

そしてすべて食べ終わると、ぐるんぐるんと土の中で輪をかいて踊るという夢だ

40: 2018/04/25(水)01:40:12 ID:ydR
283: 本当にあった怖い名無し 2013/02/23(土) 16:28:26.98 ID:zoSRsWsq0

この百姓にとってこれほど怖ろしいことはない
たんなる夢とは片づけられないじつに気がかりな内容だった

そこで次の日の夜中に、土用にもかかわらず壷を掘り出してみることにした
龕灯と鍬を持って庭に下り掘り返すと

壷は割れた様子もなくもとのままで、口にした封にも変わった様子はない
やれうれしや、と壷を手に取ると壷の下に幼い女の子の顔があった

その顔は両目からたらたらと涙を流していて、一気に百姓の肩あたりにまでのびあがった
夢で見たとおりの土まみれのミミズの体をしていた

目の前で涙を流している顔を見て百姓はあっと思った
それはずいぶん昔に人買いに渡した自分の娘の顔だった
こういうのが土用坊主らしい
41: 2018/04/25(水)01:42:17 ID:ydR
261: 本当にあった怖い名無し 2013/01/16(水) 22:01:41.56 ID:dlxpF1Ty0

うちの地域では俺の母親が子供の頃あたりまで
男の子でも女の子でも3~4歳くらいになると必ずあやとりを覚えさせられた
技は一種類だけで「蛾」と呼ばれるもの
これはけっこう複雑な取りかたをするが
素早くできるようになるまで何度もくり返し練習させられたそうだ

今は産業としては成り立たなくなっているが、ここいらは昔は養蚕が盛んで
集落の裏の山(四百Mほど)のなかほどに「蚕霊塔」と呼ばれる供養塔がある
こういう供養塔は明治以降、製紙工場の近くに作られたのが多いが
裏山のはかなり古い時代のものらしい

この山一帯には「ヨシユキ様」という妖異が棲んでいて
それは大きなカイコガの姿をしているという
ただし普通の人間の目には見えない
この山に子どもが入るときには必ず一本の紐を持たせられる
母親の場合は白い毛糸の紐で、わざと切れやすいように傷がつけてある
42: 2018/04/25(水)01:42:58 ID:ydR
262: 本当にあった怖い名無し 2013/01/16(水) 22:02:16.32 ID:dlxpF1Ty0

なぜそんなことをするかと言えば
山中では「ヨシユキ様」に祟られることがある
背中に重しがのったようになってかたわらの藪に突っ伏してしまうことがあったら
それは「ヨシユキ様」が後ろにのっているせいだという
こうなるともう声もたてられない
ばさばさというはばたきの音が聞こえてきてだんだんと気が遠くなっていく

そうなったら意識があるうちに素早くあやを取って蛾をつくる
その形のまま力を込めてプツンと紐を切ると「ヨシユキ様」は離れていくらしい
子どもだけの場合は、これ以外に逃れる方法はなく
寒い季節だと藪の中で発見されずにしんでしまう例もあったという

この「ヨシユキ様」というのは、郷土史などでは南北朝の頃の南朝の皇子で
戦乱の際に自害した悲運の皇族と書かれている

それが妖異となって山中をさまよっているということらしいが
その方がなぜカイコガの姿とされているのかはよくわかっていない

おそらく歴史の中で埋もれた話があるのだと思われる
43: 2018/04/25(水)01:43:28
>>42
こういう歴史的なバックボーンのあるやつも好き
44: 2018/04/25(水)01:44:44
婆ちゃん家は絵に描いたようなど田舎で、鍵を閉めるって習慣もない
用事のある人は勝手に玄関を開け、なになにさんいますかー?って具合に入ってくるのや

そんで小さい頃のある日、珍しくチャイムとドアを叩く音がしたもんやから
ワイは台所にある玄関先を見下ろせる小窓から覗いた

ドアの前には口の大きく裂けたスーモみたいな化け物が手足をくねくねさせながらチャイムを押したりドアを叩いたりしてた
その後のことはよく覚えていないけど、泣き喚くワイを引きずり下ろし、必4に口を押さえてきた婆ちゃんの手の震えは鮮明に思い出せる
54: 2018/04/25(水)01:50:53
>>44
ゾワッとしたわ
拾い話か?
76: 2018/04/25(水)02:05:17
>>54
ワイも昔どっかのまとめサイトで見てなぜかゾッとして妙に印象に残ってるわ
いくら探して元の文が見つからないから覚えてる限り書いただけや
45: 2018/04/25(水)01:45:21
タイトルが思い出せないんやけど
ある寒村で神楽舞か何かの面が3つあって、1つは失われてしまった
それを復興しようとしたら、本物のお面が呪いのお面になって見つかった
とかってやつなんやっけ
47: 2018/04/25(水)01:47:20 ID:ydR
>>45
逆さの樵面ちゃうか?
49: 2018/04/25(水)01:48:27
>>47
せや!これや
サンガツ、やっぱり怪談といったらこういう民俗学的な要素も外せんよな
52: 2018/04/25(水)01:50:20 ID:ydR
>>49
いわゆる土着信仰系やな
ワイが洒落怖の中で特に好きなタイプの話や
56: 2018/04/25(水)01:51:28
>>52
どこか本当なんじゃないか、というか
真実味が増すよな
51: 2018/04/25(水)01:48:57
かんかんだらすこ
60: 2018/04/25(水)01:52:59
創作系は嘘松連呼でもう下火だよな
ええやん作り話に乗ってやったって
62: 2018/04/25(水)01:54:07 ID:ydR
>>60
あえて騙されるってことをみんな忘れてしもたんかな
64: 2018/04/25(水)01:54:50
>>60
怪談なんて本当の事を書いたら
そういう気がした、とかそういうので終わっちゃうからな
65: 2018/04/25(水)01:57:05 ID:ydR
私はある離島の駐在所に勤務しております。

この駐在所に来る前は、派出所に勤務しておりました。

田舎に住む事になりましたが、私は不運だったと思っていません。

職住接近だし、3直交代の不規則な生活をしなくて済むと考えたからです。

しかし、この駐在所には問題がありました。

首が無い警官の幽霊が出るのです。

私も最初は驚きました。

でもその幽霊は、それほど危険な存在に思えません。

私には無関心のようですし・・・。

だから私は、段々と幽霊が現れる生活に慣れていったのです。




しかし、私は幽霊の正体が気になっていました。

それで私は寄り合いの度に、それとなく駐在所の幽霊について聞き出そうとしたのです。

ところが住民達は、いつも「気にしない方がいいよ」と話をはぐらかし、私に何も教えてくれません。

その度に私は、よほど言いたくない事なのかも・・・と思い、何も聞けませんでした。

住民との関係を悪くしたくありませんでしたから・・・。
66: 2018/04/25(水)01:57:36 ID:ydR
そんなある日、私はその幽霊についつい話しかけてしまったのです。「あんた、いい男だね」と。

別にこの言葉に深い意味はありません。

ただ、いつも現れる幽霊とコミュニケーションを取ろうとし、ちょっとおだてただけです。

しかし私の言葉を聞き、彼は恐ろしい見幕でにじり寄ってきました。

「俺の顔が見えるのか」と・・・。

あんなに恐ろしい威圧感を受けたのは初めてです。

私は恐ろしさのあまり、すぐにその場から逃げ出しました。




そして村長の家へ行き、その出来事を話したのです。

その時の村長は険しい表情を浮かべ、頑なに口をつぐんでいました。

それでも私は、駐在所の幽霊について強い口調で尋ねたのです。

すると村長は、古ぼけた封筒を私に手渡しながらこう言いました。


「この封筒の中を見たら、あんたは間違いなくしぬ。その覚悟があるんなら、見てみなさい」


私が封筒を手に取り、中を確認しようとしたその時です。

突然に玄関のドアを誰かが叩く音がしました。

私と村長が玄関まで行くと、ドア開かれておりましたが誰も居ません。

もしかしたらあの幽霊なのか?あの幽霊が居る気配がするし・・・でも、どこにも姿が見えないな。

私がそう思いながら、恐る恐る辺りを見回していた時です。

突如、私の背中に悪寒が走ったかと思うと、そのまま私は気を失ってしまいました。
67: 2018/04/25(水)01:57:56 ID:ydR
それからどの位の時間が経ったのでしょうか。

意識が戻った時は、何と私の体が金縛り状態になっていたのです。

そして「見たな、見たな・・・」と、あの幽霊が私に呟き続けていました。

それで驚いた私は、思わず心の中で叫んだのです。

『一体お前は、何をしたいんだ!俺をどうする気だ!』

その時、幽霊はこう答えました。

「一人になりたい。幸せに辿り着くまで、考え続けたいんだ」

彼はそう言い残し、自分の家へ帰ったようでした。あの駐在所に・・・




その後、私は別の建物を駐在所代わりにしていました。

そんな私に村長は、駐在所の幽霊についてこう教えてくれました。

「あのお巡りさんは、駐在所で火の不始末から、火事を起こしたんじゃ。

 火はすぐに消えたが、お巡りさんは大火傷をした。

 それ以来あのお巡りさんは、人を避けるようになってな。

 火傷のせいで、えらく人相が悪くなったから、しょうがないじゃろう。

 だが島のみんなは、そんな駐在さんはいらんと怒ってな。

 駐在さんは、みんなの冷たい仕打ちのせいか、自札したんじゃ。

 駐在さんの奥さんも、その後、ここを去っていった。

 あの封筒にはな、駐在さんの顔写真が入っているんじゃよ。

 もうこれ以上は、何も知らん方がいい」




私は今でも、彼が早く幸せに辿り着くよう祈っています。
68: 2018/04/25(水)01:58:57
はえ^~
すっごい可哀相
69: 2018/04/25(水)02:00:55 ID:ydR
「俺が4んだら骨の半分は海にまけよ」

と、少々はた迷惑な遺言を残している、自称海の男の父。

今回は、父が海の男になりきれない弟に、彼が初の長期航海に出る前に話していた内容から。


弟は学歴を、全く父と同じ様に進みました。

同じ高校、同じその上の専攻課、(西日本では少々有名な水産高校で、その上に専門学校の様な学部が二年ある)

船酔いの酷い弟が、そのように自分と同じ道を歩むなど夢にも思わなかった父は、毎日嬉しそうでした。


それは、弟が遠洋漁業の研修航海で、海外(目的地はハワイ)に出かける数日前のことでした。

父が弟に、何事か真剣に語っているのです。

「ハワイに着くまでに、日付変更線を赤道ら辺で越えるだら。

 その時甲帆(船の甲板での作業。もしくは、夜ならみはり等)の係りになりそうだったら、

 仮病でもいい、絶対に船外にでるな。

 お前は船酔いが凄いけん、先生もゆるす」

弟は不思議そうに、「なんで」と聞いていましたが、

父は「いいけん。お父さんの言うことをきけ」と、強く言っていました。

赤道付近が、夜半になると波が荒くなると聞いたことはあるのですが、

日付変更云々は聞いたことがありませんでした。


私はその時、なんか変な男同士の話だなぁと思っただけでしたが、妙に心に引っかかっていました。

サボリや仮病の大嫌いな父が、そんな話を弟にしていることを。
70: 2018/04/25(水)02:01:33 ID:ydR
そして、弟が帰ってくる日がやってきました。

弟は日に焼けて、少したくましくなっていたような気がします。

そして語りだしました。


父に言われた事を妙にインプットはしていたが、

何か小細工をしてサボる前に、弟は赤道付近の荒波にもまれて、

日付変更線を越える間、船内で嘔吐と戦いつつグッタリしていたそうです。

だから、甲板の仕事をする事もなかったと。

ただ・・・

「その時、甲板勤務に就いてた三人が、その後揃って学校を辞めた」と、弟は少し悲しそうにいいました。

一人は弟の親友でした。

その親友になにかしらの理由を聞いたのは、弟が船酔いからさめた、ハワイ付近に近づく一日前だったそうです。


「お母さんがたいへんな病気になったけん、早く帰ってお母さんの面倒を見ないけん」

弟は思い詰めた口調の親友を案じて、まず先生に「そんな連絡があったのか?」と聞きました。

先生の返事は、「ハァ?そんな連絡は今の所ないぞ」ということでした。

弟が親友にそう伝えて話してみても、彼は「早く、早く帰らな。心配だ」と言うばかりで、

その後の研修も、ずっと上の空だったようです。


あとの二人はというと、その日付変更線を越えたあと、

疲れたように、先生に「日本へかえりたい」と訴えていたようです。

先生が喝を入れたり、なだめすかしてみても、そればかりを懇願していたとか。
71: 2018/04/25(水)02:02:10 ID:ydR
それだけいうのなら、ハワイから直接日本へ返してあげれは、と思うのですが、

彼らの船員手帳なるものは、普通の旅券とは違って手続きがややこしうえに、

やはり、他の生徒達の手前もあるのでしょう。

すぐに帰国というわけにはいかなかったようです。


そして帰港。

帰りの日付変更線では何事もなく、むしろ穏やかに帰途につくことが出来たそうです。

(この時はまだ弟も、この三人と日付変更線を関連付ける事に対しては、半信半疑だったみたいです)


その後、弟がやはり日付変更線に関して、不思議というか怖く思ったのは、

件の親友の母の訃報が、帰港二日前に船に届いた事。

そして、あの日甲板勤務をしていた三人が揃って、自主退学の道を選んだ事。

他の二人に関しては、弟も挨拶や少々言葉を交わす程度の仲だったので、何も聞かずじまいだったそうです。
72: 2018/04/25(水)02:02:42 ID:ydR
私は弟の話す事実も不思議に思いましたが、もっと感じたことがあったのです。

「なぜ父はあんなことを・・・?」


そんな出来事を熱心に語る弟に対して、父が口を開いた話・・・

弟の体験より、もう少しガクブルと言うか、眉唾でした。

弟じゃなくて良かったと思ってしまいました。


父は言いました。

「海にはそんなことがある。俺もたまたまそうじゃなかっただけだ。

 それでも何があったかを知りたいとは思わん。

 自分から、出来るだけそこに近づかん事だ」
74: 2018/04/25(水)02:03:22 ID:ydR


それは、海に対して父が思う、とても重たいものだと感じました。


弟の話は大筋であっていると思いますが、細かい描写(特に日時の関係)は、

記憶を探りつつの、若干創作な部分もあります。

(何せ10年近く前に、テンパリ気味の弟から聞いた話なので)


弟の友人の事に関しては、私の記憶が強い事もあり、あっていると思います。

弟が友人にかける言葉もなく、

(あの日何があったのかを聞いてはみたいものの、

 友人の母一人子一人という家庭環境を思うと、そんなことは聞けないと。

 友人もその話はせず、むしろ避けていたようです)

悲しい顔をしていた事は、今でもはっきり覚えています。


この父の話を聞きたい方も、もしかしたらいらっしゃるかもしれませんが、

弟の話以上に記憶が曖昧で、順序だてて書くことができません。

日付変更線に関する話が他にあるのか、実は私の方が聞きたいのですが、

やはり、この父と弟からのものしかしりません・・・


父の話は今からだと、40年以上前の事で、私の中でも電波か?と思う所もありますが、

あの日、父が弟に話していた真剣なようす、弟の体験と悲しい顔。

それを考えるとやはり、赤道付近の日付変更線にはなにかがあるのかな、という気持ちになるのです。



引用元:海にまつわる怖い話・不思議な話 1
85: 2018/04/25(水)02:17:49 ID:ydR
226 :本当にあった怖い名無し:2011/09/08(木) 21:00:36.53 ID:TRCwonH7O
俺の実家は東北の超田舎にあるんだけど、数年に一度(具体的な年月日は省く)村全体で謝肉祭をやるんだよね。
その風習?が少し変わっていて、その年に7歳になる子供と16歳以上の未婚の女を別々の籠に入れて、
普段は立ち入り禁止になっている山奥の祠?に閉じ込めるの。3日間。
でも一つ問題があって、これに選ばれた人間は、色々とおかしな事になってしまいました。
だから、選ばれる人間は、必ず村の中で立場の弱い人間が中心に選ばれる。
で、3つ前の祭で問題が起こった。
86: 2018/04/25(水)02:18:26 ID:ydR

336 :本当にあった怖い名無し:2011/09/10(土) 04:23:59.03 ID:YZyuGZ5s0
その時祠に入れられる人はもう決まってたんだけど、なぜか村長の親戚の娘が自分が入るって言い出した。
この女性は7歳の時祠に入れられた経験のある人。
本人がやりたいならやればいいということで決まりかけた。
だけど、今度は村長がOKを出さなかったんだよね。
この時はまだ、村の立場の弱い人間を選ぶというルールはなかったけど、
多分自分の一族から出すのは格好悪いとかそういうことなんだろうと思います。
でも、その娘は絶対に自分が入るって言って聞かなかった。
87: 2018/04/25(水)02:19:13 ID:ydR
337 :本当にあった怖い名無し:2011/09/10(土) 04:27:43.93 ID:YZyuGZ5s0
それでも結局、村長が絶対にだめだということで、結局その娘は選ばれなかった。
これは聞いた話なんだけど、この時「自分が入らないと大変なことになる」とか、「約束がどうのこうの」と言って、
すごくもめたらしい。
当然何言ってるか意味わからないし、村長の意向で別の人が2人選ばれた。

その人たちが祠に入って3日後。籠が祠から運び出されて開けられた。
その時に問題が起こった。籠を開けて、7歳の方の子は出てきたんだけど、もう一人の方が出てこない。
村人も結構いて見てて、だんだん異変に気づいて、何だ何だって感じになってきた。
籠の中を何人かで確認する。中は空っぽ。
で、籠から出てきた人って大体ぐったりしてたり、ボーっとして意識朦朧としていることが多いんだけど、
この時の7歳の子はブルブル震えて怯えているようで、明らかに何かおかしかった。
88: 2018/04/25(水)02:20:46 ID:ydR
338 :本当にあった怖い名無し:2011/09/10(土) 04:30:51.79 ID:YZyuGZ5s0
村人何人かで祠の中とか探したりしたけど、籠に入っているはずの女性は何処にも見当たらなかった。
駐在さんにも来てもらい、翌朝町から警察官が沢山来て捜索したけど、やはり女性は見つからなかった。
最終的には行方不明ということになった。

後から村の人たちの間で噂になったことなんだけど、
7歳の子が警察の人にいろいろ聞かれた時に、しきりに「守らんかったから来た」と変なことを言ってたらしい。
その子も相当なショックを受けたのか、それをただ繰り返すだけで、
何が来たのかは「ウルグル」と変なことを言うだけでわからずじまい。

こういうことがあったから、当然祭りをどうするか話し合いがあったそうだけど、
ご先祖様たちがここに落ち着くと同時に始まった祭りなので、祭りそのものは存続。
ただし、安全のため、祠に入る人の選定は、審査して問題の無い人を選ぶということに。
と言うのは表向きで、実際は何が起こってもいいように、立場の弱い人間が中心に選ばれるということになった
89: 2018/04/25(水)02:21:30 ID:ydR
340 :本当にあった怖い名無し:2011/09/10(土) 04:33:27.37 ID:YZyuGZ5s0
あの時の7歳の子は今でも村で生活しているらしいけど、あんまり普通に会話できるような感じではないらしい。
村長の親戚の娘はこの事件の後、何か月かして余所に出て行ったということだった。
村長はそれからしばらくして亡くなった。
当時も、この事件について話さないようにという雰囲気が村にあったみたいで、
真相を知りたくても、村人たちはそれ以上踏み込めなかった。
なので、本当にオチ無し、あんまり怖くない話でごめんなさい。一応これで終わりです。
90: 2018/04/25(水)02:26:14
蒸し暑い丑三つ時に涼しくなってええわ











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