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bandicam 2017-05-07 15-43-10-518


こんにちは管理人です。

前回は、スノーデン氏のエイリアン説について見てきたが今回お届けする話は都市伝説としてのニュアンスとは少しばかり違うが、アメリカ元CIAのスノーデン氏の我々日本への告発(警告)についてその内容を見ていこうと思う。

それでは不思議な世界をお楽しみ下さい。
ミステリー関連記事



元CIAスノーデン氏がリークした衝撃の内容


【元CIAスノーデン氏が発信する「日本への警告」】の続きを読む

bandicam 2017-05-07 17-42-54-492

1000: 20xx ザ・ミステリー体験
最近まで仕事の関係で、山岳部の支社にいたんだ。


その時、老猟師から山にまつわる不思議な話を聞いた。 民俗学みたいな内容だけど、面白い内容が多かったので、興味があったら聞いて欲しい。
【【短編】山の老猟師から聞いた不思議な出来事「山人」「迷い家」「木霊 」】の続きを読む

bandicam 2017-05-07 10-20-18-549


こんにちは管理人です。

日本の民話によく出てくる鬼ですが、一般的なイメージとして「怖い・恐ろしい」などあまり良いイメージはありませんよね。

今回お届けする話は鬼のイメージが180度変わってしまう、ある一族に伝わる鬼伝説になります。 

それでは不思議な世界をお楽しみ下さい。
【【鬼伝説】鬼の恩返し「32匹の魚」】の続きを読む

bandicam 2017-05-07 09-32-37-560


こんにちは管理人です。

みなさんは「太陽の異変は宇宙人が関係している」についての都市伝説をご存知でしょうか

今回お届けする話は 

ここ数年、太陽の動きの変化へ活動サイクルに大きな変化が生じつつある
その異変の謎について見ていこうと思う。

それでは不思議な世界をお楽しみ下さい。
【【地球外生命体】太陽の異変と超巨大UFO出現の謎に迫る】の続きを読む

bandicam 2017-05-07 09-28-08-851


こんにちは管理人です。

愛情にも色々と種類がありますが、本質的には同じです。

恋人にしても親子にしても、そして他人への愛情もあります。

今回お届けするお話は、ある一人暮らしのおばあちゃんが亡くなった後も一人の少年を見守る愛情にあふれた奇跡の出来事です。

それでは不思議な世界をお楽しみ下さい。
【【奇跡の愛】ばあちゃんと俺の貯金箱。亡くなったばあちゃんが俺に残してくれたもの】の続きを読む

bandicam 2017-05-07 09-15-36-427

1: 2017/05/04(木) 12:49:25.31
■謎めく古代アメリカ文明

去る2012年、マヤ文明の暦が同年12月で途絶していたことから、人類がいなくなる時期が迫っているという噂が各所でささやかれていたのは記憶に新しい。
この年の暮れには、多くの人が関心をもってその瞬間を待ちわびていたが、あいにくと言ってよいものか、終末が訪れる気配は影も形もなかった。

最新の研究では、マヤ暦は2012年にいったん終わりを迎えるものの、その後は新たなサイクルに移るとされ、人類のがいなくなるとは無関係とみなされている。
噂がそれ相応の説得力をもって語られた背景には「古代アメリカの先住民は宇宙人と交流していた」という推測が存在する。

地球外との交流があれば、マヤ人が世界が破滅するタイミングを知っていても不思議はない。
むろん、こうした推測は非科学的なものだが、オカルト通でなくともこの種の話題には一度は触れたことがあるだろう。

16世紀のはじめ、スペイン人の征服者エルナン・コルテスが訪れたアステカ王国の都テノチティトランは、人口20万を超える大都市であった。
文明の中心地であるはずのヨーロッパにも、比較できる大都市は数えるほどしかなく、コルテス以下のスペイン人たちは一様に目を見張ったと伝わっている。

古代アメリカの諸文明は、上記の逸話にも表れているように、極めて高度な技術や文化を有していた。

過去から現在まで謎とされているのは、先住民たちが先進文明との交流なしに、それらの技術や文化を生み出していたという事実だ。

また、南北アメリカ大陸には、石造りの巨大なピラミッドや、地上から全体像が把握できないナスカの地上絵など、成立の過程が不明瞭な遺跡が数多く残されている。

これらの謎を追うにあたって、神の信託、すなわち宇宙人の手助けがあったという発想に行き着いてしまうのは、無理もないことなのだ。

■的中が相次ぐ“ホピ族”の予言

さて、古代アメリカにまつわる終末の予言は必ずしもマヤ暦に限った話ではない。
アメリカ・アリゾナ州の北部に保留地を構えるホピ族は、かつてアステカ王国と密接なつながりをもっていた「プエブロ人」の末裔とされる。

土壁の家屋が並ぶつましい集落で暮らしていた彼らを、スペイン人たちは母国語で「町」を意味するプエブロと名付けたのだった。
集落には独自の信仰があり、カチナと呼ばれる精霊が、彼らにとっての神として崇められていた。

今日に伝わるホピ族の伝説によれば、カチナは祖先たちの前に現れて「欲望によって世界のバランスが崩れ、崩壊するだろう」という予言を残している。
またカチナは、崩壊の予兆現象をいくつか示し、最後には空に“青い星”が出現すると言い残した。

■NASAの衛星が捉えた球体

昨年11月、アメリカ航空宇宙局(NASA)の太陽調査プロジェクトに組する実験衛星が、太陽の前を通過する巨大な球体を捉えていた。
その詳細はトカナでも紹介している。

写真:
no title

海外のオンラインコミュニティにおいて、球体は当初、UFOやNASAの陰謀によるホログラム映像として説明されていた。
しかし、議論が深まるにつれ「この球体こそ、ホピ族の予言に登場する青い星に違いない」という意見が、有力なものとして目立つようになってきた。

ただしホピ族の伝説によれば、星は単なる破滅の象徴にはとどまらず、慈悲深い救世主としての性格も併せ持つ。
破滅の日、星は人類を地球の中心へといざなうことで、まるでノアの箱舟のように、その命を救ってくれるのだという。

ちなみにNASAは、予言を含むコミュニティの意見に深入りすることなく、球体は「プロセッサーの不具合による画像の乱れ」であると説明しており、現時点でこの説明を覆す証拠はない。
また、球体と青い星をはっきりと結びつけるための材料も、今のところは不足している。

ホピ族の予言によって人類はいなくなるしかないのか? 
事の真偽を確かめるには、やはり従来の予言と同じく、時が経過するのを待つほかはなさそうだ。

http://tocana.jp/2017/05/post_13044_entry.html
【的中率100%「ホピ族の予言」 不吉の前兆「太陽の前を通過する青い星」をNASAが激写】の続きを読む

bandicam 2017-05-07 09-01-17-068

959: 2014/12/14(日) 22:46:53.49 ID:2kIRyod30
もうウン十年も昔の体験なので、記憶違いや思い違いもあるんだろうけど、子供のときに幽霊を見たかもしれない
【【祟り神】子供の頃、石碑の隣に立つ赤い着物の幽霊を見た「おらんさん」】の続きを読む

bandicam 2017-05-07 18-09-18-206

1: 2012/11/09(金) 21:32:50.38 ID:rNr2S7dN0
大人たちの飲み会についてきた小学生達が廃園した幼稚園でそれぞれの国を築いた話です

思い出しながら書くんで聞いてください
2: 2012/11/09(金) 21:33:45.93
ちょっと面白そう
3: 2012/11/09(金) 21:36:04.59
聞くぜ!
【【一夜限りの子供の国】ももぐみ王国・おゆうぎしつ共和国・さくらぐみ国の建国物語】の続きを読む
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