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bandicam 2017-08-17 20-09-54-727

1: 2017/08/15(火) 17:19:33.630 ID:oJHjNqh50
嫁側親戚「つまらないものですがどうぞ食べてね」

俺「あ、すいませんいただきます」

嫁「駄目っ!(小声)」バシッ

俺「えっ?」

嫁「やめてよみっともない(小声)」

親戚「お刺身もあるから傷む前に食べちゃってね」

嫁「はい」

俺「···はい」スッ

嫁「」ジロッ

俺「」(駄目か)
【【狂った風習】お盆に嫁の親戚宅へ行ったんだが、とんでもない目にあった「絶対に食べちゃダメ!」】の続きを読む

bandicam 2017-08-17 21-10-21-978

1: 20xx/ミステリー master
みなさんも聞いたことがあると思いますが、「幽霊の話をしてると寄ってくる」 それに近い話かもしれません。では始めます・・・。
【幽霊の話をしていると本当に寄ってきた体験「母を探しに彷徨う自転車に乗った男の子」】の続きを読む

bandicam 2017-08-17 19-43-07-632

1: 2017/08/16(水) 19:19:48.25 ID:CAP
安い、うまい、早いのフレーズでおなじみの牛丼は庶民のものというイメージが強く、有名人とは縁遠いように思えるが、意外にも牛丼好きの芸能人は多い。グルメな店を巡る芸能人も魅力だが、一般人感覚を持ち合わせた有名人もステキじゃないか。ここでは牛丼好きな芸能人のエピソードをまとめてみた。

元SMAPの中居正広(44)は牛丼の最大手チェーン、吉野家のCMに出演していた過去がある。そしてCMに出ただけではなく、根っからの吉野家ファンなのだそう。

昨今の将棋ブームで昨年主演した映画『聖の青春』が注目され、あらためて実力派俳優としての人気を高めている松山ケンイチ(32)も、牛丼好きを公言している一人。

そして、牛丼好きの中でもレジェンドともいえるのが歌手の華原朋美(42)だ。

彼女は、牛丼のつゆを多めに入れてもらう「つゆだく」を世に広めたことで知られている。

この食べ方自体は以前からあったが、90年代に華原が「つゆだく」を食べていることをテレビで話したことがきっかけで、若者層に広がったというのだ。

当時、人気絶頂だった華原が牛丼を食べていたことも意外だが、まさか「つゆだく」を一般的にした張本人だったとは! 実家が飲食店を営んでいる華原だけに、牛丼の食べ方にもこだわりがあったのかもしれない。

https://news.infoseek.co.jp/article/taishu_28834/
【【知らなかった】牛丼の「つゆだく」を流行らした芸能人「えっwあの人だったんだw」】の続きを読む

bandicam 2017-08-17 07-43-13-491

1: 2017/08/15(火) 23:04:29.186 ID:aCpR93t+0
まずは6位~10位

06位 触ってごらん、ウールだよ。(国際羊毛事務局)
07位 好きだから、あげる。(丸井)
08位 なにも足さない、なにも引かない。(サントリー/ピュアモルトウイスキー山崎)
09位 恋は、遠い日の花火ではない。(サントリー/サントリーオールド)
10位 すこし愛して、なが~く愛して(サントリー/サントリーレッド)
【コピーライター達が選んだ、日本の名作広告ベスト10 】の続きを読む

bandicam 2017-08-17 06-46-16-660

2: 2015/07/26(日) 20:24:23.79 ID:eAHr8egJ
兵庫県相生市の道の駅で見たよ
深夜2時なのにランドセルを背負った小学低学年の男の子が一人でいたのにはビックリ しかも真冬なのに半袖、半ズボン
18: 2015/08/10(月) 20:40:22.28
>>2
どうやら格好からして、おそらく80年代に亡くなった少年の幽霊かもしれないな。
【【怖い】幽霊の出る道の駅を教え合おう】の続きを読む

bandicam 2017-08-17 07-41-02-109

1: 2017/08/16(水) 08:28:12.49 ID:CAP
20代の働き方は「社畜」でもいい (ダイヤモンド・オンライン) - Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170816-00135021-diamond-bus_all

『コピー1枚すらとれなかったぼくの評価を1年で激変させた 7つの仕事術』が話題沸騰のShin氏。

外資系コンサルティングファームのマネジャーであり、ビジネスブログ「Outward Matrix」の運営者でもある彼は、本書のタイトルにあるように、もともとド落ちこぼれだった(落ちこぼれ時代のエピソードは、連載第1回をご参考ください)。

彼はいったいどうやって、たった1年で外資系コンサルティングファームのマネジャーにまで上り詰めたのか――。急成長を遂げる過程で、考えたこと、学んだこと、そして実践してきたノウハウについて、Shin氏に教えていただいた。● 達成できないのは「必要な行動」がわからないから

ぼくは、若いときは、とにかく「仕事に打ち込む」ことが大切だと思っています。考え方、生き方はもちろん人それぞれです。

「なんとなく楽しく生きれたらいい、無理はしない」という考えのほうが楽しいこともわかります。しかしそうした考えで20代を過ごしていると、まわりに比べてどんどん生産性が下がっていき、30代以降に何もできない人になってしまう恐れがあります。

長い仕事人生を考えると、それはとても怖くないでしょうか?

仕事は、基本的につらいものです。うつ病寸前に追い込まれ、休職したぼくだからこそ、そのつらさや逃げたくなる気持ちも十分にわかります。もちろん、ぼくのようになるまで働くのは絶対にNGですが、身体を壊さないレベルで「一生懸命仕事に打ち込むこと」は、とくに20代では大切だと思っています。当時はとてもつらかったぼくも、その時期を乗り越えたことでとても楽しく仕事ができるようになりました。

いまの日本では、人を人とも思わないブラック企業のせいで、「一生懸命働く=悪」という図式が蔓延っています。しかし、日々学ぶ姿勢で「一生懸命働く」のは決して悪いことではないと思うのです。

・どのように仕事を効率化すればいいか
・人と適切なコミュニケーションをするには何が必要なのか
・成果を出す人とそうでない人の違いは何か
・本当に必要となるスキルとは何か
・自分の欠点とは何か、長所とは何か

など、「一生懸命働く」ことで見えてくる世界は必ずあります。若い頃に仕事に打ち込んだ経験は、後々のあなたの大きな糧になるのです。ぜひ、20代のうちはその姿勢で仕事に取り組んでほしいと思います。

● 住む場所は「会社からの距離」で選ぶ

ちなみに、「仕事に打ち込む」ためにぼくがオススメしたいのは、会社の近くに住むことです。仕事を一生懸命するためには、心身ともに健康を保つことが第一。そのために、通勤のストレスを可能な限り減らし、かつ睡眠もしっかり取ることが大事になってきます。いくら家賃が安いからといって、通勤に片道2時間かかるところに住んでいたら、できる仕事もできません。単純計算で毎日4時間のロスになるわけです。

最善なのは、会社の徒歩圏内に住むこと。そうすれば、仕事で遅くなっても、すぐに床につけますし、朝も遅くまで寝ることができ、心身の健康を損なうことはありません。

こうした仕事中心の生活に疑問を持つ人もいるかもしれませんが、20代の頃のそうした生活は、それだけの見返りがあると考えています。心身を健康に保ちつつ「一生懸命」働いた経験は、決してあなたを裏切りません。ぜひ、身体を壊さない程度で、仕事に打ち込んでみてください。


【「20代の働き方は社畜でもいい」←賛成?それとも反対?】の続きを読む
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